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ハートビートロックダウン

凌辱 ふたなり

ゾンビ×銃×アクション。
格好良い感じのシーンを作りたかったなにかです。
陵辱、ふたなり注意です。

●RECさんのガンコーデが素晴らしかったので作りました。

キャラはDLファイルに付属しています。
キャラ付属アクセは上の方が銃器関連、下の方がキャラ用アクセです。

《クレジット》

:コーディネート

アサルトライフル
ショットガン
※ホロサイト取り外し&弾の包装を赤く変更してます。

●RECさん

:マップ

ハリボテ夜の街
クールなバー 一般用
映画館 上映中

野一色たんぽぽさん

地下通路

はっぴぃさん

:キャラ

ゾンビー

こんにゃくさん

アルチュー

ケーワイさん
※コーデとして使用させていただきました。

:ポーズ

公式リンク

どうていさん

ライフル射撃

●RECさん

大変助かりました。ありがとうございます!

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コメント

  1. とってもおもしろかったです。
    なんかハードそうな印象だったので身構えてしまったのですが、なんかいろいろといい塩梅で楽しめました。
    かわいそうな展開があったものの適度な胸くそ度合いで、全体的に見ればとても胸くそいいお話でしたね。
    かわいい女の子がかわいいまま戦いに赴くというのもよくて、参戦時のへっぴり腰も好きなところです。

    えっちもゾンビのやつはアレでしたが、ふたりのえっちはふたりの温度差がいい塩梅でした。
    一方が事務的な感じがとても良いと思うのです。
    実際には楽しんでいるようでしたけど。
    ぱふぱふしこしこするやつが好き。

    これからもこのくらいの塩梅のやつを作っていただければ助かります。

    • > Rossさん

      コメントありがとうございます!

      とにかくハードボイルドな感じをかもしだしたかったんですが、女の子も出したかったのでこんな感じになりました。良いあんばいになってたらうれしいです。
      非戦闘員が頑張って戦う姿は良いですよね…。現実は無情で負けたりすることもあると思いますが、今回はこんなあんばいに落とし込みました。

      実際はたぶん中出しする必要はないので楽しんでますね!
      ぱふぱふしこしこは良いものです。

      さじ加減はいつも目分量なのであんばいを維持できるかわかりませんが、一応努力はしてみます!!

  2. 拝見しました、マシンガンの連発シーンに引かれてみていましたが、まさか魔法陣を調節してやるとは考えましたね、モンスターのHもすごかったです、今後の参考になります

    • > tetsuさん

      コメントありがとうございます!

      魔法陣は文字通り魔法のアイテムですね!
      フラッシュ的なアイテムとして使うとカメラの位置が少しでもずれると魔法陣が見えちゃうのと、ユーザー側の環境設定によって見え方が変わるのが難点ですが…。
      参考になればさいわいです!

  3. 開幕早々にレイプ!?
    ていうか、ふたみーるさん隠れ鬼畜ですよね(褒め言葉)

    ゾンビ化しても性欲は衰えないとか、すごいウィルスです。
    人類は少子化対策として真剣に検討する段階にきているのかもしれません。

    それはそれとして、私も作りたいリストのひとつにガンアクションが
    あるんですよね。でもアクション系は作画カロリーが高くて疲れるので
    これ見たし、もういいやぁという気分になりました。ゴチっす♡

    • >ふんわりさん

      コメントありがとうございます!

      別に隠してるつもりはないですが、恐らく鬼畜なのだろうと思います!
      もしかしたら少子化対策の一環なのかもしれません…が、総合するとたぶん人口が減るので計画は失敗している模様です。
      黒の組織的な謎が隠されてたり隠されてなかったりするかもしれません。

      ふんわりさんのガンアクションを是非…!
      実はもっと色々とやりたいことがあったんですが、どうやってもしっくりこなくて流してしまいました。
      ふんわりさんの某女の子ガンシューティングアニメのようなものを期待しておきます!

  4. ふたなりはちょっと苦手だったのですがタイトルカットの
    カッコよさに惹かれてプレイさせて頂きました。

    いいですよねー。ガン&ガール。
    それに相まって銃のデキの素晴らしさでついつい作りたくなりますよね。

    それにしてもまさか魔法陣とは…もう少し早く知っていれば…目から鱗です。
    私はなんとか発砲するカットを作らないように組み立てていたので…

    開幕早々酷いのだったのでありがたく頂きましたw
    それでも2カ月でなかなかの経験をしたういが最後まで
    ういらしくいてくれたのが良かったです。

  5. プレイしました&ご利用ありがとうございました。

    銃本体作っておいて演出周りは全く考慮に入れてなかったのでこうしてご利用いただいてエフェクトとアクションを加えらるとこうも迫力が増すものか、とビックリするばかりでした。
    自分で使ってもHパート使って某ソシャゲの真似をする位でエフェクト周りどうしよう…で終わってしまったので…。

    また連休中に公式に新作アップしてますのでよかったら見てって下さい。

  6. コメントありがとうございます!

    > ぷろぺさん

    実はこれを作っている最中にぷろぺさんのを見かけて、「ネタが被ってしまったか…!」と思ったのですが、やっていることはちょっと違う路線だった(と言い聞かせて)完成させてしまいました。
    やはり銃器と女の子の組み合わせは誰でも作りたくなります。

    魔法陣はブルームに依存するので画面効果の使い方によっては使いづらい面もあるのですが、拡散した発光体を表すのには便利なアイテムだと思います! 私が発見したわけではないので偉そうなことは言えないのですが、参考になればぜひ。

    某運送業(船)のクルーみたいな男より強い女も好きですが、今回はか弱いままにしてみました。あざます!

    > ●RECさん

    コーデ使わせていただきました! ありがとうございます!
    マウントやソードオフ、その他ストックなど細かいところまで似せてるのがあり、コーデを見てはニヤニヤしていました。
    融通がきかないアクセと上限数の中でここまで再現できるのは素晴らしいです。
    その上わざわざプレイしていただき頭があがりません。アクションやエフェクトは自分なりにそれっぽく仕上げようと頑張ったのでそういっていただけたらうれしいです。

    新作も、ポーズもあわせて頂きます(ました)!ありがとうございます!

  7. プレイさせて頂きました!

    とにかくカッコいい!
    ・・・ですが、絶体絶命の場面、経験なんて一切ない素人が勇気を出して駆けつけて、ピンチを覆すヒーロー&ヒロインになるってのは、やっぱ最高ですなぁ~。
    いや、マジ燃えました。アドレナリン大放出でございます。

    そして・・・

    えー!?クスリだったのぉぉぉぉっ!?笑
    まさかの展開に笑っちゃいました。

    面白かったです!

  8. ゾンビガンアクションと一見エモクリっぽくないジャンルで思わず「ほおーー!」となりました。

    助けてくれたお姉さん、信用してもいいのかな?と若干疑いました。
    まあ、半分は疑って正解と言っていのでしょうか?
    なんか、生やされたしw

    ガンアクションが良かったです。発砲などのエフェクト関連も凝っててカッコいいです。

    物語はどうなるのかドキドキしました。「鬼畜ルートのバッドエンドもあり得るのか?」なんて考えながらプレーしましたw

    面白かったです。

  9. コメントありがとうございます~

    >すーすー さん

    なんか格好良いシーンを目指してみました!カッコよさがでてたらうれしいです。
    無双系も良いですが、無力で非力な人間が頑張るのが性癖の一部なのでそんな仕様となりました。
    ありがとうございます!

    >MID さん

    ガンアクションです!
    個人的に銃器類はかなり好きでして、マズルフラッシュやらなんやらを頑張ってみたりしなかったりしました。
    それっぽくなってたら良いのですが…!

    お姉さんの立ち位置も含め、最初はバッドエンドも想定してこねこねしてたのでなんかこんな感じになりました!
    鬼畜ルートは4割ぐらいの確率でありましたが回避された模様です。

    ありがとうございます!

  10. こんにちは、しばアタックです。プレイさせていただきました。

    ガン・アクションが新鮮で非常にカッコよかったです。火花なんかも、こう作成しているんだと勉強になりました!
    「ガンスリンガー・ガール 」、思い出しました。

  11. ガンアクション全振りですね。それでもすかさず生えるのがさすがふたみーるさんですが今回は薬で生えているモノ?? 薬は生やすためだけの薬なのか、もしくは解毒もあったりするのか…
    ●RECさんの銃も確かにすごいですね。銃全体が映るカットでも全然違和感なく、こういうアクセサリが準備されていたのではと思ってしまう程です。
    ゾンビものは私は映画版のアイアムアヒーローを思い出しました。まぁあれは銃はあんまり活躍しないですが。

  12. コメントありがとうございます!

    >しばアタックさん

    ガンアクションするガールはやはり定番ですよね。あざます!
    ガンスリ、私はトリエラ派でした。

    >Mosoyaさん

    ガンアクションがんばってみました! 長物持ちは格闘も織り交ぜるのが最近のトレンドであるように思います。
    いやハンドガンやPDWでもいいな…とか考えると止まらなくなるので今回はスタンダードな組み合わせで終わっています!!
    アクセは素晴らしい出来ですので私が言うのもなんですが是非!

    アイアムアヒーローはゾンビものだけどリアルな日本が舞台なだけに銃が貴重な感じがリアルで面白かったですね。
    英雄くんが買いたい物リストにあげてたベネリを先んじて買っていればもっと無双できたのに…!と毎回思ってます。

  13. 突然で前置きなし、それでも状況がわかる始まり方は、いつも通りの安定品質でした。まずは緊張感を持たせ、ピンチである、一般人が化け物に襲われていることがわかればそれ以上は必要ありません。わかりやすさ、多くの情報を出さないことで混乱させず、緊張感を持たせて引き込む。導入が素晴らしいです。
    引き込まれてから状況が一つずつわかっていきます。過呼吸になるところで、ういの性格の弱さが出されますが、重要なカットです。突然と謎の世界に放り出され、これから何が始まっていくのか、見ている側も放り出されるわけですが、短い間でのういの心の成長がテーマになっていることは、このカットがなければ拾うことができません。何気ない一場面でも重要で、それをうまく入れてくるところに技術を感じます。
    話が大枠に反れますが、私はふたみーるさんのうまいところはこういう部分だと思っているのです。物語の前後関係に必要な部分が何気ない部分に置いてあり、後から見返せば必要だけど気付きにくい小さな仕掛けです。私みたいに、プロットも作らないで勝手にキャラにしゃべらせている人間には思いつかないものであり、まさにこういうところがすごいんだよなと、私は感動してしまいます。物語に設計図があって、建築のように作っていく堅実な技術です。ふたみーるさんは小説家やシナリオライターとしてやっていけるタイプ。私は一発屋です。だからすごいなって思うんですよ。謙遜されているようですがね。
    キャラデザイン、しぐれの方が今までふたみーるさんの中では見ないような造形で、最初は借り物なのかと思ったくらいです。見るからに冷静で感情の起伏に乏しいお姉さまキャラであり、一方で超細身のスマートさから引き出される高い身体能力と、全体がマッチしています。服装も細さがわかるきちっとした黒の身なりです。ここまで細くすると手足がかなり長く見えて、胴長にも見えます。それがまた独特の身体バランスに見えて、かっこよさを象徴しています。キャラ造形はその人らしさが最も出る部分ですが、その中で今までと雰囲気の違うものが出てくると、挑戦心を強く感じます。私としてはこういうキャラを待っていました。やはりかっこいいキャラは惹かれます。
    うい、もといメスガキ検事になる前の純朴だったころの方は、服の模様や雰囲気にふたみーるさんらしさが漂うものであり、最近は装飾品枠での細かいアクセサリーがキャラ性を出しており、キャラの情報量が充実していると感じます。浮き輪を使ったアクセサリーは少女趣味を感じさせ、それがキャラの純朴さに生きています。物語で語られるキャラ性に加えて、見た目で訴えるキャラ性があることで余計なキャラ描画が減り、シーンのまとまりにも貢献しているでしょう。
    両キャラにおいて、見た目でわかることが多いのは今回のポイントの高いところだと思います。この点では映像的な特徴を強く持っていると言えます。ふたみーるさんは小説の色の濃い作風が多いですので、この点からも新鮮でした。
    武器の扱いのリアルさも、まるでリアル系ホラー映画のようで、演出に一役買っていました。タイトルでショットガンらしい撃ち方と弾の出方から、武器の扱いはしっかりしていると最初から期待が膨らみます。タイトルが前置きとして意味を持っています。
    引き金を引けば弾が出るんだよではなく、ショットガンの扱いは戦いの現場で説明されます。最初の頃のういの性格なら、きっと焦ってうまくできなかったり、そもそも引き腰になっていたかもしれませんが、そこを説明通りに冷静に扱うところは、短い間でも、ういが自意識を持って成長している様子がうかがえる印象的なカットでした。武器の扱いの中で見えるキャラの成長ぶりは、変に言葉にするよりもずっと強いものです。
    ういが戦いを経て時間と共に成長し、最後は状況を受け入れていますが、そこで入ってくるゆるさ。戦いのストーリーはどこで切るべきかが難しいところですが、慣れてきて余裕が出ている、それくらい成長したのだとわかったところで終わります。語りたかったものは世界観でも戦いでもなく、ういの成長ですから、まさにこの終わり方も絶妙でした。
    通して見せたい部分がはっきりしていて、更に戦闘でのアクションをきちっと見せることで、見ごたえあるものでした。比較としてWeapon’s Desireが上がりますが、あちらはこの先どうなるのかと、戦況に重きが置かれており、こちらとははっきり違いがあります。似たような世界を扱いつつも、描き分けをきちっとしています。見ている私は勉強になりました。とても素晴らしいシーンでした。
    あ、マップが使われていたんでした。ありがとうございます。映画館の使い方は印象的でした。人のいない映画館で戦うのは映画らしくかっこよく、急にスクリーンが映るところ、ホラーの世界ならではです。マップの可能性を引き出していただけるのは大変ありがたく思います。

    • > 野一色たんぽぽさん

      コメントありがとうございます!
      な、ながい…! すごい細かくかいていただき本当にうれしいです。ありがとうございます。

      あんまり創作論や制作秘話的なことを書くと延々と書いて後で頭抱えて「あぁ~!偉そうに書いてしまったー!」って悶絶するので投稿コメントとか返信コメントにはあまり書かないよう意識してるんですが、
      さりとてここまでコメントされてありがとうございます^^でしのぎ切れるほどの語彙力はないので、お目汚しになりますが今回のなんやかんやをコメントで書きます。はい。といいつつメスガキでも書いてましたがあれはあれ。

      お話に関してはたぶんどこかのコメント返信で偉そうに書いたと思うんですが、
      すべてのエピソード・カット・シーンはストーリーを転がせるために存在する、という前提で組み立ててます。
      たんぽぽさんのおっしゃる通り、過呼吸云々あたりは弱者設定の開示というやつですね。
      弱者であるからこそ立ち向かうには葛藤が存在し、葛藤や衝突の描写がドラマを生み、そのドラマによる成長がエンタメにつながる…とどっかの本に書いてありました。たぶん。
      でもまあ実際そんなことを常時考えながら作ってる人はそんないないと思うので、私自身もそんな意識してないし、多分に適当が含まれていることだと思います。

      お姉さん側の造形は実はモデルがあって、たぶん見る人が見ればわかると思いますが、それに寄せてみゆきち状態から作り上げてるので普段使ってるモデルとは幾分か違う感じになってると思います。
      たんぽぽさんは自立した成人女性がおそらくツボなんだろうなぁ…とちょっと思ってたのでヒットしたなら良かったです!
      いつものキャラ造形のほうは顔をいじるよりアクセをいじるように調整しました。たぶん数値比較するとどっかのキャラとほぼ同じです。あふれ出る元メスガキ感。
      アクセは1個前に作ってたキャラ(実はそのキャラが出るシーンは完成してないんですが)から凝りだしてまして、以前は動くと埋没するからという理由で最小限だったんですが、やはりアクセをつけると数値を若干いじったり髪型変えるよりもだいぶ印象がかわるなぁ、と感じだしてからは動きに耐えうるアクセ術を学びつつ実践しているところです。

      テーマと書くとなんか大層な感じになりますが、やりたいことがガンアクションとゾンビとか弱い女の子(ふたなり)、終わりがハッピーエンドでエンタメをするとなると導かれる必然が視点人物(うい)の葛藤と障害の乗り越え(成長)、という感じのもはやパズルみたいな構成の組み立てですね。
      そこはあんまり奇をてらう必要もないかなとベタな感じにした…かった。できてたらいいんですが!

      >語りたかったものは世界観でも戦いでもなく、ういの成長
      これはまさにその通りです。さすがの慧眼です。
      私の性癖というか癖というか好み嗜好はか弱い女の子がどうなるか、というモノなのでそれを主軸においてます。
      世界観や戦闘に関する設定を掘り下げるのは苦手分野です。SFでスペースオペラとか発狂してしまう。その点はたんぽぽさんが完全に上手であると思っております。

      マップお借りしました!ありがとうございます!
      ちょうどよかったのでお借りしました。街並みから映画までとても使いやすかったです!

  14. こんばんは、プレイさせて頂きました

    今更ながらプレイさせていただきました

    バイオハザート的展開!?と思いきやいきなりレイプさてる!
    食べる前に犯す、犯されるまで助けに来ないヒーロー、皆空気が読めてますねw
    マズルフラッシュの演出がカッコ良かったです!やっぱりゾンビにはショットガンだぜ!

    • コメントありがとうございます!

      ゾンビくんたちは犯した後にかゆうまするのでとても非合理的でありながらえろーげ的にはご都合的な存在になっています!
      やはりゾンビには銃器ですよね!!

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