【11月29日更新】
要望により陵辱無理な方用にユーザー限定ですが、陵辱描写カット版もアップしました。
「特典のコイカツダークネス思ってたよりあっさりだったな…。」そう思った方も多かったのではないでしょうか?自分もその一人でした。
このシーンはエモクリを買った当初から、いつか作りたいと思っていた想い入れのあるシーンで、何作か作ってやっと基本のイロハがわかってきた今なら作れるだろうと、ホライベの時から作り始め、途中でエタりそうになったり、別のシーンに脱線したりしている内に5ヶ月近くもかかってしまいましたが、ヒーヒー言いながらもやっと形になったのでアップします。
(;´∀`)
今回はなんと純愛となります。が、コイカツダークネスという題材上どうしても陵辱要素は入ります。
しかしラストは全て丸く収まり、誰も傷つかず、みんな幸せの救いなどではない、完全なるハッピーエンドとなっています。
『陵辱要素あるのに救いじゃないハッピーエンドなんて無理じゃない?』と思われると思いますが、このシュチエーションだからこそ可能だった本当にハッピーエンドとなっていますので、陵辱苦手という方にもプレイして頂けると作者は泣いて喜びます。
(´;ω;`)
当初は物語を分岐させ、最悪の結末を迎える『絶ルート』なるものを作るつもりでしたが、たまには幸せな結末だけの物語も良いのではないかと止めました。その分エロが少なくなってしまいましたが…(汗)
また今回はシチュエーション上なんでもできたので、女が男を襲う、女がふたなりになって女を襲う、などの多種ジャンルにも挑戦してみました。
自分の頭ではこれぐらいしか思いつきませんでしたが、自分ならこうした。こんなシチュエーションが欲しかった。ここはこうした方が良かった。などありましたら、今後のシーン作りの為ぜひ皆さんのご意見をお聞かせ下さい。
m(_ _)m
