前回までのお話はこちら
必死で頼まれると断れない性格の友子ママ。入浴中に風呂場にまで入ってきた家庭教師の大学生に根負けして「今日だけだからね」と体を許してしまい、いつしかムッチリした腰を自分から振ってしまいます。
息子の家庭教師のユウキ君に熱烈な告白をされ、
ついにお風呂場でセックスをしてしまった友子さん

ユウキ君の熱意にほだされ、彼女になることを決めるのでした。

ひいては校長先生との関係に終止符をうつべく「大事なお話があるのですが」とメールを入れたところ、「じゃ、熱海の別荘にきなさい。迎えの車をよこすから」と返事がありました。
そう、校長の豪華な別荘は箱根だけではなく全国数か所にあるのでした。
(その財源はこちらです)
美少女にとって社会は邪悪に満ちている。選び抜いた自校のかわいい生徒を時の権力者に提供し、見返りに莫大なお金を得ている悪魔のような絶倫校長
そしてここはその熱海の別荘。
すっぱの校長と正座で対面する友子さん。
ちなみに友子さんは別荘では必ずこのスケスケの網レオタードに着替えさせられます

校長はセックスする相手の衣装にことのほかこだわりを持つ男。
「あんたにはこれが一番似合う」ということで、毎回この衣装です
(黙って着替えるママもママなんですが)

友子「あの…校長先生…今日は実は…」
校長「ええから、ええから。やっぱ似合うなぁ…(笑)ま、それより、ほれ。チンコの匂いかぎんさい」
巨根の先をママの鼻に「ぐいっ」」っと押しつける校長
友子「いえ、今日はですね…あの……(ぁん…この匂い…)」
校長「ふふふ…」

友子「はぁ、はぁ、はぁ…」
校長「ほれ、遠慮せんと、深呼吸するみたいに肺の奥まで吸い込んでみんさい」
友子「…(すぅ~~~~)…あぁ…これ、好き…」

校長「その調子じゃ。で、あんたが今一番したいことを、本能のままにやってみんさい」
友子「(一番したいこと…)」
校長「ほれ、躊躇しちゃいかん。なにをしたい?」
ちゅ、ちゅ、ちゅ…♥

朦朧とする意識の中で、いつしか校長の亀頭をチュッチュし始める友子さんでした。
校長「(ぐふふ…天然ママの操縦なんてちょろいもんじゃ…ww)」

そこで我に返る友子さん。
「はっ……私ったら…おチンチンにうっとりしてる場合じゃないわ…」

友子「あの、校長先生!わたし、今日はもう…」
校長「ぁ~?なんだって~??マンコを真っ赤に腫らしながら何言っとんじゃ(笑)」

30分後…
校長「ん…(むちゅ、くちゅ)ほれ、マンコは自分でほじくらんかい…」
友子「ぁん…ん…違うんです、今日はわたし……ぁはん♥」


さらに30分後
パン!パン!パン!パン!
校長「ほれほれほれ~♪」
友子「ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥…」
校長「しっかし相変わらずデカいケツじゃぁ…オラオラオラァ~!!」
パン!パン!パン!パン!
友子「はっ♥ はっ♥ はっ♥……な、なんでこうなるの…?」
結局いつもより多めのセックスをされただけの友子さんでした。

以下、オマケです。校長と友子さんのセックスシーンですが、中に入れ込もうとしたのですが重くてはみ出てしまいました。

【次回予告】
さらに続く校長の〝洗脳〟。
ペラペラとうまいことを言われて
わかったような、わからんような…結局「そうなのかしら…」と校長に言いくるめられ、いつも以上に濃厚なセックスをされて思考停止になってしまう友子さん(ちなみに衣装はびしょびしょになったので着替えてます)

なんのことはない、セックス後は熱海の海岸で仲良く海水浴デートを楽しむ2人でした。「いい天気ですわね~」「そうじゃなぁ~」

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