前回までのお話はこちら
息子が通うs学校の校長に無理やりヤラれてしまった小太りママ・友子さんの日常。普段から天然炸裂で周囲の男達を無自覚に勃起させてしまいます
息子の家庭教師、大学生のユウキ君に〝マッサージ〟と称して手でイカされてしまった友子ママでした。
友子「もう…こんなことしたらダメよ…?不良なんだから…」
ユウキ「ごめんなさい…でも俺、本気なんです…」
友子「おばさんを困らせないで…ちゃんと若い彼女見つけないと…」

ユウキ「でも友子さん…(くちゅ、くちゅ、くちゅ)ほら、まだどんどん濡れてきますよ…」
友子「んっ…♥ それは…オバサンだって女だもん…でもだめ…もう指、抜いて…ね、いい子だから…ぁはぁん…♥」
ユウキ「俺、挿れたいです…」
友子「それは絶対ダメ…タカシだって帰ってくるし。オバサン汗かいちゃった。シャワー浴びてくるから、もうこれで終わり。ね?タカシを待ってて」
ユウキ「えぇ~…」

そんなこんなで風呂場へ逃げてきた友子さん
冷静なふりをして大人ぶった対応はしましたが
もともと経験の少ないウブで真面目なママ。
実は内心、ドキドキだったのでした。
「あぁ~びっくりした…!ユウキ君があんなことするなんて…」

そしてそれを覗くユウキ君です
ユウキ「はぁ、はぁ…」

「今日のことは忘れないと…それにしても…」
思い出すと手が自然と性器にいってしまうママでした


そこへ乱入したきたユウキ君
「きゃ…!ちょっと、なに入ってきてるの…」

「タカシなら帰ってきませんから。さっき『今日は家庭教師、中止になった』ってメール入れといたので。タカシはノボル君の家に遊びに行くって言ってました」
「……そ、そうなの…?…って、なにウソついてるの…ダメじゃない…」
「ふふ…友子さん、そんなに怒ってるように見えませんけど」
「……もう…」

「あの…ほんとに今日だけだからね…いい? じゃ、おばさん動いてあげるから…ぁはん…♥ ど、どう…?」
「はぁ、はぁ、はぁ…あったかいです…」
「あんまりうまくなくてごめんね…」
「とんでもない!めっちゃ気持ちいいです!」

ということで遂に一線を越えてしまった2人でした。

その後もお風呂場でしつこく迫られる友子さん

「まだするの…?オバサン、あなたみたいに若くないから、もうクタクタ…」
「じゃ、洗いっこして、そろそろあがりましょうか」
「そうしてくれる…?」

「あん…ダメ」
「キスだけですよ…ほら、ベロだして…」

「ぁっ、ぁっ、ぁっ…ウソばっか…お願い、もう止めて…」


「……(いや、俺ほとんど動いてないんだけどな…)」
結局、自ら夢中になって腰を振る友子さんでした
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ…
「で、タカシの成績のほう、どう…?」
「いいですよ。ここんとこグングン伸びてます。私立狙えますよ」
「私立ねえ…お金かかるわね…」

くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん…
ユウキ「まあ、そうですねぇ……あ…!」
友子「え…?どうかした…?」
ユウキ「いや、今ちょっと強くしちゃったから。痛くなかったですか?」
友子「ううん、ちょうどいいわ。とっても気持ちいい…」

ユウキ「そうですか、よかった。友子さんには俺で気持ちよくなってほしいんで」
友子「うふふ…ありがとう…ぁん♥」
ユウキ「友子さん、ほんとに、僕とつきあってください」
友子「……私を彼女にしてくれるの…?こんな、太ったオバサンでいいの…?」
ユウキ「も、もちろんです!」
友子「…(いい子ね、この子…やっぱり校長先生にははっきりお別れするって言わなきゃ…二股はよくないわよね…)」←いや結婚してますから

そんなことを考えている友子ママでした
以下、オマケ。
友子ママとユウキ君のその後。
2人で日帰り旅行にでかけ、宿で昼間からヤリまくった直後のワンシーンです
(元ネタはこちらです)


さっきまで自分を気持ちよくしてくれた若いおチンチンを愛おしそうに見つめるママです


【次回予告】
ユウキ君とおつきあいすることを決めた友子さん
絶倫校長にお別れを告げるために、校長の別荘へ乗り込みますが…。


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