前回までのお話
有紀子ママのダンスチームの仲間、保健室の先生の奈緒さんが、絶倫の学校長と教頭に箱根の別荘へ連れていかれて無理やりヤラれてしまいました
左から小夜子さん、有紀子さん、奈緒さんの3人ママで活動してるダンスチーム

前回、校長所有の箱根の別荘へ連れてこられた美人系保健室の先生・奈緒さん(右端)。露天風呂で校長と教頭から何度もやられてしまいました。


翌日も校長からヤリ部屋で一日中セックスの相手をさせられます。
ちなみに教頭は朝イチで東京へ戻ったので2人きりです。



奈緒「はぁ、はぁ…お願いです…少し休ませてください…」
校長「ぁあ?ダメだ!あと3回連続でいくぞ!」
奈緒「…そんな…」


ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!
奈緒「あ…あ…あ…ダメ…」


そして夕方。ようやく一休みとなり、縁側で涼しい風にあたる2人
校長「ん?どうした。なにを睨んどる」

奈緒「…ひどいです…これじゃわたし、壊れちゃいます…」
校長「ぉ?あはは(笑)それはすまんかった。まだあんたの体、やり始めなんで興奮しちまってな(笑)」

奈緒「やり始めだなんて…ひどいです…」
校長「すまんすまん。こっち来てからセックスしかしとらんからな。明日は観光して美味いもんでも食おう」
奈緒「……(なんか恋人みたいじゃない…やだわ…)」
校長「さて、一緒に風呂でも入るか」
奈緒「…はい、でも…」
校長「うんうん、わかっとる。昨日みたいなことはせんから。まったり湯に浸かるだけじゃ」

そうして露天風呂に浸かる2人
奈緒さんの大きな乳をモミモミする校長。

校長「あんた、旦那とはセックスしとらんのか」
奈緒「…もう3か月くらい…」
校長「そりゃいかんなぁ。まだ若いのに。まあ、これからはワシがしっかりケアしてやるから。もうあんたのツボは全部把握した」
奈緒「……」

校長「あの卒業生のガキとはこれからも会うのか」
奈緒「それは…まあ、ご飯食べたりとかは…」
校長「無理せんでもええ。セックスもするんじゃろ」
奈緒「そんな!しません、もう!」
校長「いいから、いいから。ワシのほうは構わんから」

乳首をコリコリ…
奈緒「ぁん…♥」
校長「さて、もう一回くらいやっとくか」
奈緒「え…?まだするんですか…」

校長「いいから、ほら(グイっと持ち上げて)」
奈緒「きゃ!(すごい力…ほんとに70代なの…?)」
校長「そーれ(ずちゅん!!)」
奈緒「ぁはん!♥」


こうして箱根の夜はふけていくのでした

【次回予告】
次回は3人目のママ、小夜子さんのセックス事情です。

ジムでダンスコーチのインストラクターから土下座してデートを申し込まれる小夜子さん。おしっこが漏れそうなので「わかったわよ…」と渋々OKしますが…

死ぬほど気持ちよくさせられてしまいます。旦那とはご無沙汰でほぼ半年ぶりのセックスに身をくねらせます

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