今さらですが、だいぶ前に作りかけてたこちらの続きです
ガチムチな女バレーコーチがかつて喫煙を報告して退学になった元教え子から報復で痴漢をされた後に自宅へ車で拉致されてセックスを迫られるというお話
話を回想すると、まあ要するに
柔道部の帯刀君がガチムチ女教師の吉田先生に喫煙を見つけられて退学に


その恨みをもつ帯刀が卒業後に先生を電車で痴漢

イカせて

自宅へ拉致

行為を迫りますが

「エッチはダメ…卒業したといっても、教師と生徒よ…」なんて言いながら、先生も挿入は拒否しますが、生徒を退学をさせてしまった負い目から、ムチムチの太ももと尻で擦ってイカせてあげます

ここからその後のお話です
あれ以来、帯刀のことが心配で、一人住まいのアパートをたびたび訪れては、ご飯なんか作ってあげている吉田先生なのでした。

先生「あら、いたのね。ご飯だけ作って帰ろうと思ったんだけど…」←合鍵をもっている様子

先生「で、鍼灸師になるための勉強、すすんでるの?」
※帯刀は柔道部のエースでしたが退学したため柔道の道を断念。柔道の経験をいかして鍼灸院の開業を目指すことにしたようです

帯刀「ああ、ぼちぼちやってるよ」
先生「ぁん、ちょっと…」

先生「もうすぐご飯できるから、あっちで待ってなさい」

そしてご飯も食べておなかいっぱいに
先生「あぁ~ きもちいい。やっぱり上手ね、鍼灸師になれるわよ」
帯刀「そんな簡単なもんじゃねえよ(笑)」

帯刀「じゃあ、また今日も練習台になってくれよ。オイルマッサージするからさ」
先生「…えぇ、また…?あれ、恥ずかしいのよ…ほとんど裸にならないとだし…」

帯刀「なにいってんだよ。ほら、早く早く」
先生「ん~…もう…」

ぐちゅり…ぐちゅり…
帯刀「どう?先生。前よりうまくなったでしょ」
先生「…んっ…んふん…♥…ねえ、このオイル、催淫効果あるんでしょ…?」
帯刀「そうじゃねえよ。これはその人の意識の拡大材だからさ。エッチな気持ちになってる人は、よりエッチになるだけで。先生がエロいこと考えてっから…」
先生「か、考えてないわよ、もう…!変なこといわないでよ…」
帯刀「でも時間とともに身体にどんどん染み込んでいくから、効果自体はどんどんアップしていくけどね」
先生「(それが怖いのよ…もう、さっきからだんだん…)ぁんっ…♥」

ぐちゅん…ぐちゅん…
先生「んふっ…んっ…ねえ、そこはもういいから…」
帯刀「何言ってんの。ここが体の中心なんだからさ。ここから、リンパが…ほら、ここ…(ぐちゅん)」
先生「ぁん♥」
帯刀「もぉ~話きいてる?おっきい尻をなまめかしく動かしてる場合かよ(笑)」
先生「あんたのせいでしょ…!もう…あん♥」

先生「(もう…さっきから軽めに2,3回イってるのよね…早くオイルを流さないと、どんどんしみこんできて……このままじゃヤバイかも…あ、またそんなとこ…)んふん♥」

帯刀「じゃ、ちょっとスピードあげてくよ?」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ
先生「あっ…はぁん…んっ…ちょっと…あ、ダメ……」

先生「ちょ、ストップ…ねえ、もうシャワーで洗い流させて…?オイルがしみこんできて、もう、おかしくなりそう…」
帯刀「え~? まあ、しょうがないな…」

帯刀「ほら、早く早く♪」
先生「ちょっと待って…髪しばらないと…(って、あいかわらずおっきいわねぇ…)」

先生「(おっきいだけじゃなくて、あんなに反り返って…若いってすごいのねぇ…でも、最後の一線は守らないと…卒業したとはいえ、教師と生徒なんだから…)」
しかしマッサージが十分すぎるほど効いて、火照り切っている先生の熟れた身体。はたしてがまんできるのでしょうか

つづく
【次回予告】
女教師と元教え子の熱烈なベロチュー

挿入を拒むために、ボディシャンプーを塗りたくった体や手などで擦ってイカせることを繰り返してきた先生です
「ほら、イっていいのよ…」

とはいえ帯刀からも責められて、もはや思考崩壊寸前の女教師
(はぁ…もう、ダメかも…一回くらい…いいわよね…)

というわけで続きますー
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