巨乳バレー娘たちのお話のつづき
ここまで、2人の娘のお話でした。すなわち元気印の友田さん


エースアタッカーでチーム1巨乳の下条さん


と来たわけで、順番でいえば次はキャプテンの松山さんなのですが

思いつきでこっちのガチムチ系女バレーコーチ、吉田先生を無性に苛めたくなってしまい、先に作ってしまいました。お時間ある方はおつきあいくださいませ(‘ω’)


女マッチョの吉田先生。電車通勤。痴漢グループの間では有名な素材。堂々と歩く姿は圧巻です(BGMにアルマゲドンのテーマ曲を)


ただし女ながらこのガタイ。痴漢もビビって手を出しません

そんな中、臆することなく吉田先生の尻を触る男が…。この学校を数年前に卒業した帯刀君です。
吉田「あ…帯刀君…」
帯刀「どうも……ご無沙汰してますね…」

帯刀君は元柔道部で在学中は五輪候補にもあがっていた選手でしたが、ある事件をきっかけに退学した締まったのでした。
帯刀「いやー、先生、さがしましたよ。あいかわらずガチムチな尻ですな」
吉田「バカなこと言ってないで、その手を離しなさい。許しませんよ」

帯刀「ふふ…相変わらずっすね。その腋毛も。自然体だ。いまも剃ってないないんですねぇ。脇から漂うメスの匂いがハンパないっすよ(笑)」
吉田「あなたに関係ないでしょ。手を離しなさいよ」

帯刀「まあ、えらそうなこと言ってても、先生がドMだってことは、みんな知ってんすよ。ほら、乳首も強めにされると弱いっしょ」
吉田「はぁ…?バカなこと言ってると、ほんとに大きな声出すわよ…」

帯刀「出しゃぁいいじゃないっすか。俺はもう失うもんもないんで。ほれ、ほれ…乳首、ほれ(笑)」
吉田「…んっ…こら…たてわきクン…(久しぶりだから…ヤバイかも…)」

吉田「(あ…わたし、濡れてるかも…まずい…)」

ギリギリギリ…
吉田「あ…」
帯刀「ほれ~(笑)ドMの吉田先生!いっちゃっていいっすよ~!」

吉田「あっ…あっ…」

ペタン…
吉田「はぁ、はぁ…」
帯刀「ふふ(笑)やっぱドMだわ。おい先生、こんなとこでお漏らしして座ってる場合じゃねえッスよ。」

帯刀「ほら、立って。(くぅ~エッロい体だわ…)」

帯刀「ほれ、立って、立って(笑)」


帯刀「しっかいでけえ尻だなぁ、先生(笑) うぉ、太腿の筋肉もすげ♪」

「もちろん乳も(笑)ふふ…窒息するわ」

吉田「はあ、はぁ…ど、どこに連れてくのよ…ほんとに、許さないわよ…」
帯刀「俺のアパートだよ(って、おいおい(笑)…フラフラになって大股開いて股間から車に充満するくらいメスの香りを漂わせて、なに言ってんだろね、この人)」
吉田「た、帯刀君…」
帯刀「先生よ、あんたが俺の喫煙を学校に報告して、それで退学。あれから俺の人生は狂ったんだよ」
吉田「そ、そんな…」

《回想シーン》 放課後の学校です
吉田「ちょっと!あなた、タバコ!?なにしてんの」
帯刀「ちっ…なんだよ、みんな帰ったんじゃねえのか」

吉田「消しなさい!なにしてんの!」
帯刀「うるせえなぁ、って……なんでケツ出してんだよ!」
吉田「はぁ?学校指定のユニフォームじゃないの。なによ」
帯刀「いや、だから…(おかしいだろそれ)」

帯刀「(前から思ってたんだけど、なんでこの学校の女は全員、尻を丸出しにしてんだよ…なんなら俺のタバコよりヤバイだろ…)」

帯刀「(もう、陰毛なんて出てて普通なんだもんよ…こんなの毎日見せられて、こっちは思春期だぜ?身がもたねえっての…こんなのに説教されても話が入ってこねえよ)」

吉田「ねえ、帯刀君!あなた、インターハイも出て、五輪も夢じゃないんでしょ?最近調子が悪いからって、なんでそんな…」
帯刀「うるせえなぁ…って、ちょっ…(おいおい…それ…)」

帯刀「(おい…学校指定はいいけど、現実にこうやって…もう、マンコの両脇が見えてんじゃんかよ…なんなら中心部の色も少し見えてるぞ…)」

《そして今 場所は帯刀のアパートです》
帯刀「ってことだよ。おぼえてんだろ、先生よ」 クチュ、クチュ、クチュ、クチュ…
吉田「あれは…だって、報告しないわけには…まさか退学になるなんて、先生も…」

帯刀「いいんだよ、3回目だからな。悪いのは俺だよ、わかってんだよ。でもな、腹の虫がまだおさまらねえんだ。なあ、ヤラせてくれよ」
吉田「だ、だめよ…教師と生徒が…」
帯刀「もう俺は生徒じゃねえよ」
吉田「でも、私の中では…とにかく絶対ダメ、その代わり…」

吉田「擦ってイカせてあげるから、これで我慢して…」
帯刀「うぅ…先生…それ…いい…」

むっちむちの尻と太ももの肉

太腿の肉布団でチンコが挟まれているような快感

吉田「ど、どう…?いけそう…?」
帯刀「あっ、うっ…先生、おれ…」
吉田「いいのよ、何も言わなくて。我慢しないでイキなさい…(んっ…っていうか、わたしも…はんっ♥」

というわけせ、セックスには至りませんでしたが体を重ねた女教師と元教え子の2人でした。
つづく
【次回予告】
帯刀「よぉ、先生。なんだよ。また来てくれたのかい」
吉田「…うん。ちゃんと食べてる…?なんか作ってあげる…」
帯刀「悪いな。ま、あがってよ」

吉田「で、どうなの…仕事、みつかったの…?」

吉田「きゃ…ちょっと…もうすぐできるから…あっちで待ってらっしゃい」

最近はお風呂なんかも一緒に入ってる模様です(笑)

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