しつこいですが、こちら(↑)の続きです
通学電車で連日痴漢をされているうちに痴漢おじさんと心を通わせてしまうようになったバレー部キャプテンの松山さん。

おじさんの自宅マンションへ通うようになり、ついにセックスを受け入れます


以降、今では毎週のようにおじさんの家に通うようになり、恋人のように体を重ねる二人です。そんなある日の放課後、いつものようにおじさんの家に向かう松山さんの後ろから現れたのが……。

そうです。こないだおじさんの家に向かう途中、ブルマ姿で乗っていた松山さんを職質してエッチなことをしてきた、あのスケベお巡りです。

あのときはガバっとお尻をまくられ

性器に指をつっこまれ

結局、2回もイカされてしまった彼女

今日はいったいなんの❝容疑❞で…?

「はい、そこの女子k生、とまりなさーーい」

「な、なんですか??今日はブルマじゃないですけど」
「うん、そのようだね(でも尻は丸出しだけどww)」

右へ左へ蛇行しながら煽り気味に追っかけるスケベお巡り。
むしろおまえが逮捕されろ、って話なんですが


そして交番へ

「ちょっとこの写真、見てもらえるかな…」
「あ、こ、これは…」

「君、どっかのおっさんといけない関係になってるようだね・・」
「これは、どこで撮ったんですか…?」
「これ?ドローンだよ。趣味でやってんだけどさ。君のことつけまわしてるうちに撮れちゃったんだよ(笑)」
「ど、どろーーん???(頭おかしいの、この人)」←正解

「君の学校、校則厳しいよね。こんなのバレたら退学だよね。バレーももうできなくなるし」

「きゃ!な、なにするんですか…」
「ねえ、俺とも…」

「じゃあ、視るだけ!さわったりしないから。股間の匂い嗅いでガン見するだけだから」
「わ、わかりました…さわらないでくださいね…」

「あ、痛い…そんなに脚を広げないで…」
「おぉ~~壮観だぁ…(*´▽`*)」

「ねえ君…指、中に入れないから、表面だけさすっていいだろ?」
「えー…」

「ふーん、バレー部のキャプテンなんだぁ。大変だねぇ」
「…んっ…あっ…」

「大会はいつなの?」
「…えっと…来月の…23日です…あっ、ちょっと…」

「指…!は、入ってますから!」
「え~~(笑)そぉ~~( `―´)気のせいでしょ~」

「で、そのおじさんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」
「どのくらいって…週末に行ってるので…」
「え、毎週?泊まったりしてるの?」
「……。」

「まじかよぉ~ 想像すると興奮しちゃうよ、俺(笑)」

「じゃあ、そろそろ舐めていいよね」
「なに言って…」
「もういいじゃん(笑)だって退学だよ?」
「ひどい……」

ついに堪忍した松山さん パンツを脱いで両足を広げます

「へ~ こんなマンコしてたんだぁ(笑)ここにおじさんのチンコが出たり入ったりして?へ~~」
「最低……」

「最低でけっこうでーす。じゃ、いくね」
「…ぁはぁん♥」
さっきまで指で下準備をしてたせいであっという間に気持ちよくなってしまう松山さんです

ビクン!ビクン!
「あっ、あっ、あっ…」

「ふふ(笑)文句いうわりには豪快にイケたじゃない(笑) お?マンコもだいぶいい感じに赤味を帯びてきたよ?」

「クリもいい感じに膨らんできたし、ブツブツいいながら気持ちいいんじゃーん(笑)」
「だって…」

「めっちゃ垂れてるよ(笑)ははは。これからもよろしくね。こんどは俺んちにも来てよね」

「はぁ、はぁ…」 もう従うしかない松山さんです


つづく(まだ続くんかい)
【次回予告】
お巡りのアパートで見つめ合う2人
「よぉ、また来てくれたんだ(笑)ま、あがりなよ」


つづく(*´▽`*)
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