こちらの続きです
おじ様に連日痴漢をされているうちに心を通わせてしまうようになった天然のバレー部キャプテン。部活終わりにそのおじ様の家に向かう途中、スケベな警官に職質されてしまいます

「さぁ、全身を洗ってあげるからね」
「あ、ありがとうございます……」

「で、今日は何時までいられるのかな…?」
「あの…いちおう…お母さんには、友達の家に泊まるって…」
「え??そ、そうかね…(なんだ…ほぼその気なんじゃないか(笑)」

「あ、お互いにアソコをこすり合わせよう。もしエッチをしてもいいって気になったら、おじさんに言うんだよ?無理にはしないからね(俺って紳士だよなぁ)」←紳士は電車で痴漢しないけどな
「は、はい…ぁん♥」

むにゅり…むにゅり…
「いやぁ~でもいろいろ大変だねえ~」←中身の無い会話
「え、ええ…(あ…ダメ…これ、思った以上に、気持ちいい…かも…)」

「(さっきから…おじさんのおチンチンのカリのとこが、あそこをツンツンする…)」

「ねえ、キスしてくれるかい?」
「あ…はい…んっ…(むちゅ)」
もう何も言われなくても自分からチンコをそっと握り、やさしく擦ってあげてしまう松山さんです

おじさんもお返しに… (ツブリ)
「んふっ…♥」

そっと目をあけておじさんを見る松山さん
「(わたし…なんで痴漢のおじさんのおうち、お風呂で裸で抱き合ってるんだろ…)」

そしてお風呂上りです
そそりたつおじさんの男根。松山さんがおじさんの大きめのチンコに、ことらさ興味があるのは、既に立証済みであります

自ら顔を近づけ、陰茎の香りを楽しむ女子k生
「(はぁ…不思議な香り…でも…これ、嫌いじゃない…)」

途端にあふれ出す愛液

そして目を開き、しっかりとガン見 (やっぱり…これ、好きかも…どうしよう…)

そして再び擦り合い もう松山さんの気持ちは固まっている様子です

どんどんエッチな液があふれでます

いやらしく揺れるみごとな乳房

「あのぉ…わたし……」
「ん…?」

「わたし…はぁ、はぁ…」
「(うっ…かわいい…)し、したくなったかね…?わかった。横になりなさい」

「さぁ、一気に奥までいくよ?いいかい…それっ…」
グチュグチュグチュ…
「あっ……」

ずぶズブズブ…

年齢を感じさせない痴漢オヤジの腰のスライド そしてそれに早くも呼応してしまう女子k生の下半身

これ以上ないくらい両脚を大きく広げられ、快楽に没入するj7歳

バレーしか知らなかった松山さんが迎えるはじめての絶頂

そして、その後も何度も何度も…

小一時間続いたセックス 泥のように眠る中年男と女子k生



おしまい…
といいたいとこですが、個人的にこの女の子を気に入ってしまったので、もうちょとイジメてみます(笑)
【次回予告】
あのスケベなお巡りさんが再び登場!弱みを握って松山さんに迫ります
「君、中年男性といけない関係になってるね…これ、学校に知られたら退学じゃね?」

「ふふ…さぁ、脚を開いて…そうそう、いい子だ(笑)」

「へ~女子k生の股間ってこんな匂いするんだ(笑)」

「ちゃんとイケたじゃないか(笑)おマンコもいい色に変わってきたよ。もう一回いっとくかい?」

ということで、つづきます~
いまさらですが、キャプテンのキャラカも入れときました(‘◇’)ゞ

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