こちらの続きです
渋めの大人の男性に弱いバレー部キャプテンの天然おっとり系松山さんがここ一か月ほど通学電車でイケオジに連日痴漢をされて最近ではほとんど抵抗もしなくなっているとのことです⑤
若い子よりもオジ様が好きというバレー部キャプテンの松山さん。そんな松山さんがここ一か月、なかなか渋めの中年男性から連日痴漢にあっています。最初はさすがに抵抗していた彼女ですが、ここ最近は抵抗するのにも疲れたのか、ほぼ行為を受け入れている状態。
それどころか痴漢されながら会話もするようになり、お互いの情報をそこそこ交換している始末です。

「電車の外でも会おう」と誘われる彼女。心は大きく揺らぎます。

さて、それから数週間後。部活の練習を終えて帰ろうとしている松山さんに後輩の由紀子が話しかけます。
由紀子「え?せ、先輩。それで帰るつもり??」
松山「え?うん。そうだけど」

由紀子「その恰好はさすがにマズイんじゃ…」
松山「なんで…?いいよ、急いでるし」
由紀子「でも……(この先輩、いい人なんだけど天然というか、ちょっとヌケてんだよなぁ…」

由紀子「あれ、先輩、電車通学じゃなかったです?自転車に替えたの?ていうか、こっち家と逆方向じゃないですか?」
松山「う、うん…まあ、ちょっと行くところが」
由紀子「それにやっぱり、そのブルマはまずいですよ…学校内ではともかく…」

松山「なんでよ…学校指定だよ?」
由紀子「そ、そうだけど…」

由紀子「校内はともかく公共の場ではちょっと…(お尻丸出しじゃない…)」←おまえもな
松山「じゃあ、わたしこっちへ曲がるから。またね」
由紀子「は、はぁ…。最近ここらへん、変なお巡りさん出るから気を付けてくださいねー」
松山「うん、わかったー」

しかし、その数分後。言わんこっちゃない
警官「はいストップーー。君、どうしたのその恰好」
松山「は、はぁ?あの、普通に体操着ですけど…」

警官「いやいや(笑)下、何も履いてないんじゃないの?」
松山「そんなわけ…ちゃんと…」
警官「確認するから。ちょっと失礼するよー」

警官「よいしょっと(ガバッ)」
松山「きゃっ!」
警官「はは(笑)なるほど。一応は履いてるんだね(笑)なんにも隠れてないけどww」

警官「どれ、上も……」
松山「なにするんですか…あ、きゃー!」
バルルルゥ~~~ン♪ 飛び出すおっぱい

バルルン!

バルーーン!

警官「ほぉ~~!立派な乳してんねー、っていうか、すごいブラしてんだね(笑)」
松山「これは、学校指定です…」
警官「はいはい(笑)有名なやつね。あそこの学校いろいろ有名だもんな。これがその例の下着かー。初めて見たよーー へ~~~」

警官「おっぱい、重っ(笑)」
松山「もう、あの…行っていいですか…急いでるんですけど」

松山「って、なんで後ろに乗ってるんですか?!降りてくださいー」
警官「いやいやいや、色々調べないとさ(笑)」

ツプっ…
松山「あっ…そこ…」
警官「こんなとこに何か隠してんじゃないのぉ~?」
松山「そんなわけ…」

警官「ありゃ?(もう濡れてきたよww)」

警官「ねえ、それはそうとしてさ、俺とつきあわない?」
松山「え、いえ。それは…大丈夫ですから…んふん♥」

松山「(無理に抵抗したら長引くから…ここは言うこと聞いとかないと…)あっ…(いやん、指入れないでよ、もう…)」
警官「おほっ♪ すごいね、どんどん溢れてくるよ(笑)」
クチュクチュクチュクチュ♥
松山「んっ…あん…♥」

30分後…ようやく解放された松山さんです
松山「もう…けっきょく指で2度もイカされちゃったし…ほんとこの町のおまわりさんってエッチなんだから…」

ピンポ~ン♪
男「やぁ、いらっしゃい。遅かったね」
松山「ええ、ちょっと途中…」
そうです。あれから松山さん、何度かあの痴漢おじさんの家に通っていたのでした。

隣に住むのはゴシップ好きの老夫婦
「おいおい、また来たぞい…あの女の子…って、おわ!今日は尻丸出しじゃないかい」

「マジかおいおい!」

男「え、ちょっ…君、その恰好で来たのかい?」
松山「え…?ええ、そうですけど…」
男「そ、そうかね…よくおまわりさんに捕まらなかったね…」
松山「あ、途中…いえ、なんでもないです。じゃ、おじゃまします…」

男「悪いね、いつも散らかってて。女房に先立たれて、男の一人暮らしってのはダメだね」

目の前でなまめかしく動く女子k生の巨大なお尻
男「いやぁ、でもこのブルマ、すごいね…」

「君がさっきから動いてお尻をくゆらせるたびに、どんどん食い込んでいくよ…」
「あ、そうなんですよ、このブルマ。動くたびにあそこに食い込むんで、そのたびに直すんですよ?いやんなっちゃいます」

松山「いまも食い込んでます?」
男「いやそりゃもう…紐みたいになってるよ…」

松山「やだ…恥ずかしい…」

男「角度によっては何も履いてないように見えるもんね…」
松山「そうなんですよ。さっきもおまわりさんに…」
男「ん?」
松山「あ、いえ。なんでもないんですけど(;´Д`)」

松山「そのワイシャツも脱いじゃってください、洗いますから」
男「悪いねー洗濯まで」

「(しっかし、いいケツしてんなぁ…)」

お隣の老夫婦も大騒ぎです(笑)
婆さん「やだ!ほんとだわ。あんな若い子連れ込んで!」


男「ねえ、君…もう洗濯はいいからさ…」
松山「あ…あの、まだ…」
男「一緒にお風呂入ろう…ね?いいだろ。もうジラさないでさ。君、今日で5回目だけど、まだエッチさせてくれないじゃないか…」
松山「で、でも…」

男「あ…もうビチョビチョじゃないか」
松山「えっ…(いやだ…さっきお巡りさんにイカされたから)」
男「いいだろ、ねえ、君…」

松山「わ、わかりました…お風呂だけなら…」
男「ん?う、うん…(まあ、いいか。風呂でその気になるかもしれないし…)」

というわけでつづきます。ネチネチやってたらセックスにまで到達できませんでした(笑)
【次回予告】
男「ふふ(笑)持ってきてくれたんだね、その、君が学校からもらったというエッチな衣装…(笑)」
松山「はずかしいです…」
男「さあ、お風呂へいこうか」

男「ほら、わたしが全身を洗ってあげよう」
松山「あ…ありがとうございます…」

そしてお風呂上りには…。

こちらオマケです。スケベ警官に身体検査されるシーンを挟み込もうとしたんですが、入りきりませんでした(;´∀`)



ということで、次こそはおじ様とセックスする予定です(‘◇’)ゞ
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