こちらの続きです
●性教育指導員の国家資格を持つロ●コン男性教師の日常をご覧ください
●性教育指導員の国家資格を持つ男性教師のその後。規制緩和で〝本番行為〟もOKに
その後、巨乳の麻衣と高瀬は急接近。校内での逢瀬をたびたび目撃されたり

なんやかやで休日にデートもするように

温泉へ行ったり

こんなところへも
「わーすごーい。これ先生の別荘?」
「んなわけないだろ。これは先生の東大時代の同級生が、投資ビジネスを成功させて購入した別荘だよ(笑)ときどき借りてんだ」


「よし、ジャグジーでセックスするか♪」
「うん!」

とまぁ、そんな日常です

一方で、前回登場した学校一の巨乳、バレー部キャプテンともいい関係を結んでいます







そして、とある土曜日
「先生、大変ねー。テストの採点の仕事、家にまで持ち帰って」
「そーなんだよ。これやると組合がうるさいんだけどさー。現実に終わらないんだからしょうがねえよな。そういえば、友達の唯は最近どうしてる?」
「それなんだけど、陸上の顧問の谷口からつきあってくれって、最近すごいらしいよ」
「へ~(笑)ま、うちの学校は教師と生徒の交際が禁止されてないしな」←オイ

実際、この学校は教師と生徒の交際そのものは禁止されておりません。学校に「交際届」を出して許可を得るのですが、それには保護者の同意書も必要です。
要するに、それさえあればOKということ。たとえば、教頭の野崎は1年生の山本葉月とつきあってます
「葉月、もっと腰ふってみろ!」
「ぁん、ぁん……」

で、そんな中。陸上部の顧問の谷口は、ぶっちゃけ唯に惚れています


というのも、この学園は同じ敷地に少等部から高等部までが隣接しているのですが、実は谷口は、唯がS学生の頃から好きだったのです。用事も無いのに小等部の敷地に入っては、唯を遠くから眺め、心の中で愛でてきたのす


そんなわけなので、唯が中等部へ進級したときは、まっさきに捕まえて告白。「つきあってほしい」と頼んだのです
「先生、私のこと好きなの……? じゃ、お母さんに聞いてみるね」
唯もまんざらでもない様子

というのも、唯はシングルマザー由香里に育てられたため、お父さん的な人への想いがけっこう強いのです。谷口はそんな対象だったと言えるでしょう

しかし、残念ながら母親からの許可がおりず……。
「なぁ、お母さんなんだって?」
「うん……こないだまでS学生だったのに、まだ早いって…」
「そっかぁ……」←あたりまえだろ

「あと残る方法は、先生が性教育資格の試験に合格するしかないよー。そしたら先生といっぱいエッチできるし…」
「そうだなぁ…競争率120倍でほとんどうからないんだけど…俺もあの高瀬みたいに資格とるしかないか…」


しかし、現実は甘くなく。谷口はいまだに合格できないのでした
まあ、そんなわけで、谷口も唯への想いを胸にひめつつ、その肢体をしっかり目に焼き付けて毎日のオナニーで我慢していたのです


それでも、やはり他の生徒よりも気になってしまうわけで
ガチャーーン!
「おい、唯!大丈夫か!?」
「いたたた……」

「どうした?ひねったか?!」
「うん、ちょっと…でも大丈夫だよ、先生」

「ほんとかおい!(あ……唯の股間から湯気が……なんて美しい光景なんだ……)」

「(くっ……💦いかんいかん、じっと見てると裸を妄想してしまう…!こんなことでは……!)」
「先生?どしたの?」

「ちょっと、後ろから見るから前に手をついてみろ」
「え……? う、うん……」

「ほぉ……大丈夫そうでは、あるな……」

「も~だから大丈夫だって…」
「いや!まだわからん、もうちょっと尻をつきだしてみろ」

「おまえ、あれだな……マン肉がだいぶしっかりとついてきてるな…」
「え、そうなの…?自分ではよくわからないけど…」

「よし、保健室へ行くぞ。しっかりつかまれ」
「え、大丈夫だから、ちょっと……」
「やだもう~~ 谷口先生、唯のこと好きなのわかるけど、露骨すぎ~」←もうバレバレなのでした


「唯ぃ~、そんなに嫌わなくなっていいだろぉ…?」
「え、…嫌いだなんて言ってないよ…。でも先生がぜんぜん試験に合格してくれないから…」

「そうこうしてたら、高瀬先生から授業によばれちゃって……」



「うんまぁ、それ言われると俺も何も言い返せないけどさぁ…。お、おっぱいまた膨らんだな(笑)」
「そりゃそうだよ、もう2年生なんだから…早くこのおっぱい揉んでよ、先生」
「うん…試験勉強がんばるからさぁ。おまえもお母さんを説得してくれよ」
「そうだね。また聞いてみるよ」

そして……今日は雨。
陸上部の練習は校内のジムで行われています
















「よぉ、どうだ?」
「あ、先生。どうって……普通だけど…」

「しかし、その新しいブルマー。細すぎて、手で隠すとパンツ履いてないみたいに見えるな(笑)」
「ヤダもう…履いてますから…」

「どれ、後ろによりかかって、股間をグっと俺のほうにつきだしみろ」
「は…?なにそれ、もう……こう?」←やってくれる



「股関節の可動域、だいぶ広くなったなー」
「うん…先生のおかげかも……こうやって毎日手伝ってくれるから」

「ははは(笑)まぁ、おまえの股間を合法的に間近で見れるしな~(笑)」
「もぉ~そういうこと言わないほうがいいよ?」

「よ~し、そうだ!グっと反り返ってみろ」
「はい…んっ…んっ…」

「もっとお尻の穴を締めてみろ!グっと、ほら!」
「うん……こう?…えい!」

「おーいいぞ、そんな感じだ。尻の筋肉もだいぶしまってきたなー」
「やんもう……エッチなんだから…」

「おいちょっと、男子更衣室へ…」
「え…ダメだよ、もう…」
「脇の下の匂いをさ、ちょっと…」
「やん、おっぱい……それ以上したら先生が叱られるよ?」
「そうだな…くそ…」

そして練習後のシャワー室
「も~唯ったら、先生と仲良すぎ~」
「そんなんじゃないよぉ。考えすぎ…」
「つきあっちゃえばいいじゃん~」

「は~もう…みんな勝手なことばっか言って……」

女子c学生の入浴を除いているおじさんの図

「よぉ、唯(笑)」
「きゃっ!先生…ダメだよ」

「なぁ、高瀬とエッチしたんだろ?あいつのチンチンどうだった?」
「どうって…私、おちんちんそれしか知らないから…」

俺のと比べてどうだ?」
「あ、うーん……。固さは先生のほうかなぁ…でも高瀬先生はもうちょっと長かったかも…」
「そっかぁ」

「あ、そうだ。おまえ、今日帰ったらさ、お母さんにまた聞いてみてくれよ。たぶんOK出ると思うから…」
「え?そうなの?なんで?」

実は谷口先生、唯の母親に直接交渉をしに出向き、ある条件をもとに合意を得ていたのでした
唯の母親は先述した通り、シングルマザー。近所の子供をあつめて英会話教室などを開いて家計の足しにしていたのですが

子どもたちから頼まれて裸を撮らせてあげたり

エッチの仕方などを教えるうちに、いつしかそちらが本業に。噂を聞いた生徒たちが押し寄せてて、いまでは地域で一番人気の性教育塾となっています

「そういうわけで、私も自己流で教えてはいるんですけど……ご承知の通り、夫もいないので、私自身がセックスをしてないもんで…」
「あぁ、なるほど。セックスも流行りがありますからなぁ」
「そうなんです。たまに生徒から『先生のエッチは古いよ』とか言われちゃって…」

「だから、もしよろしければ、唯とのエッチの合間に、わたしのお相手をしてもらえないかと…いろいろ教えてほしいんです」

「なるほど。わかりました。私でよろしければ、よろこんでお相手させていただきます」
「でも、このことは唯には内緒で…」
「もちろんですとも(笑)」

というわけで、さっそくその日に一戦を交えてきたうえで、「同意書」に捺印をもらってきたのでした
「あん……先生、お上手…やっぱり子供たちとは違う…」

「ふーん、でもなんでお母さん、OKくれるんだろ」
「え、それはほら…俺たちの熱意が通じたってことで」

「ふ~ん…なんか怪しいけど……でも、先生とこれからいっぱいエッチできるならいいか」
「そうだろ?ははは(笑)」

おしまい☺
唯ママも入れときました

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今回も見応え充分ですね
「交際届」… ( ✧Д✧) キラーン
ちゃんとしている学校ですな
そうなんですw!
ちゃんとしてるのです。
ちゃんと届け出をさせて
ちゃんとしてないことを許可しておるのです☺
いつもシーンを配布していただき、本当にありがとうございます!
いえいえいえw とんでもない
こちらこそ見てもらえてうれしいです!
ありがとうございます。