こちら(↓)の続編です
性教育指導員の国家資格を持つロ●コン男性教師の日常をご覧ください
というか、同じ話として作りかけてたのですが、枚数が増えすぎて入りきらなかったの、こちらに分けました。ま、どうでもいい話ですが
さて、競争率120倍の難関を突破し、「性教育教員」としての国家資格を持つ男・高瀬。

これまで本番行為は基本的に禁止され、素股や指でイカせることしかできなかったわけですが

このほど法改正がなされ、「あくまで教育の一環であれば性行為も許される」ということになりました。現場の男性教師たちからの熱い声がようやく国に届いたのです
つまり、ピンクの腕章をしているときであれば、実質、校内で自由に生徒とセックスできる、ということになったわけなのです。

この男にそんな権利を与えたらどうなるか。火を見るよりも明らかです
「天気いいなぁ。ぽかぽかした日って、なんかチンコ立つんだよなぁ。うーん、ムラムラしてきたな……」

「お、村上じゃないか。ちょうどよかった。どこ行くんだよ」
「あ、先生。おはようございます。どこって、授業ですけど」

「授業なんてほっとけ、ほっとけ。ちょっとこっちへ…お、保健室あいてるわ」
「あ、ちょっと先生……なにする…」
「心配するな(笑)おまえ、昨日あたり生理が終わっただろ。ちゃんとデータとってんだよ」
「そんな心配して…あ、ちょっと」

ズブシュ!!ズブシュ!ズブシュ!
「朝から女子C学生と一発ぅ~~♪ 教師サイコぉ~~!」

とまぁ、そんな毎日を過ごす今日この頃です
「ん~、でもなんか最近、マンネリなんだよなぁ。たとえば向こうから、俺の好みの…そうだなぁ、体育会系でお尻や太ももの筋肉がちょっとしまった、2年生くらいのタイプの異なる、それでいて顔もかわいくて性格も従順な2人組が歩いてこないかなぁ……ふふっそんなうまい話し……」

「キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!」

高瀬の前にのこのことやってきたこの2人
普段は陸上部でがんばってる良い子たちです
ちょっとだけ部活の様子をのぞいてみましょう

「麻衣ちゃん、最近タイム伸びたよね~。新しいブルマー代えたから?」
「うん、そうみたい。これ、風の抵抗も少ないし動きやすいから」

「へー…いいなぁ。でも、ちょっとお尻が出ちゃわない?」
「うん。でもまぁ、誰も見てないし(笑)」
「そっかぁ」

「たださ、こうやってしゃがむと、たまにあそこが出ちゃんだよね(笑)」
「うそー」

「そうなんだ~。私もそれにしようか迷ってるんだけど、どうしようかな」
「絶対いいよー。おすすめだよ」

そんな2人が高瀬の前に。スルーするはずもなく
「はい、そこの2人ー とまれ~~」
「あ、はい……(あ、ピンクの腕章……)」

「ほぉ~いいね、いいね(笑)こんな逸材どこに隠れてたんだ」
「あの、私たち急ぐんですけど……」
「まぁ、待てって。いま練習終わりか。なら汗かいてるだろ。ちょうどいい。もうちょっとこっちに近寄って」

「どれどれ、ちょっと匂いチェックな。これでだいたい性格がわかるんだ。スーハー、スーハー」
「きゃっ!先生、なにして…」

「(ぐむっ…こ、こいつはたまらん…俺好みの匂いだ…部活終わりの、ちょっと濃いめだが、それでいてさわやかな、j4歳特有のすっぱい感じも……くぅ~興奮してきたぁ)」


「よし、次はおまだ。こっち近寄って」
「は、はい…」
「違う!おまえは尻だ。尻をこっちむけろ」

「むぅ~~ん…こっちも悪くない…」
「先生……あの、なにをして…」

「バカ。こうやって局部に鼻を密着させて、香りで性格や体調をチェックするというのは、性教育の国家資格をとるときもテストに出るんだぞ?」
「そうなんですか?」
「そうだよ。実施試験があってな。試験管の前で実際にc学生を相手にやらされるんだよ。先生な、全問正解だったんだよ(笑)」

「おまえたちさ、俺の授業に出たことないだろ。明日、放課後にあるから参加しろ。いいな」
「え、でも練習が……」
「だいじょうぶだ。この学校では性教育プログラムがすべてに優先される。陸上部の田中先生には俺から言っておくから」
「はぁ…わかりました…」

そして翌日
「え、そんな恰好するの?」
「うそ~ 恥ずかしい…」

「は? 普通だよー てか、陸上部のブルマーだってお尻まるだしじゃん(笑)」
「え、あ、まぁ……そういう風に言われたらそうなんだけど…」



「やだ、ちょっと動くとあそこが出ちゃう…まぁでも、ブルマーもそうだから同じなのかな…」

そして初授業
「おいー おまえたち、恥ずかしがってないで。もっと先生の身体を触ったり、口を吸ったりしないとダメだぞ~」

「は、はぁ……」(モジモジ)
「しょうがないなぁ。じゃ、こうしよう。これ終わりで2人だけ残れ。特別に授業してやる。わかったな」


そして…。
「よーし、そこ並べ。じっくり体を見せてみろ」
「はい……」


「いいじゃないかー(笑)乳の形も違うし、タイプが違う2人ってのが、先生大好きでなー(笑)」(←知らんがな)

「よし、面倒なのは抜きだ。もう挿れてくぞ?」
「あ、ちょっと待ってください。そんないきなり…」

「なんだ、セックス初めてか?」
「決まってるじゃないですか!」

「そっかぁ。じゃ、めんどうだけど前技からしてくか。寺尾からいくか」
「あ、じゃぁ、お願いします…」
「どうだ、気持ちいいだろ」

「家で自分でするのとぜんぜん違うだろう?」

「はい…ぜんぜん違います…」
「そうだろ、そうだろ(笑)」

「よーし、おまえから先にいれてくぞー。それ!」
「はぁぁあん!」

「お、意外に最初から気持ちよくなってくれてんじゃん(笑)先生うれしいぞ」
「は、はい…お、思ったより…痛くないです……あ♡ あ♡ あ♡…」

「先生と谷川は相性がいいんだなぁ(笑)そんじゃスピードあげてくぞ~」


「うわぁ…麻衣ちゃんのこんな顔、はじめて見た…」


「おい、寺田。ぼーっとしてないで、次はおまえだぞ? ちゃんとマンコ周りをマッサージしてほぐしとけよ」
「あ、はい…」

「ほぐすって、どうやんだろ…これでいいのかな…」(もみ、もみ…)

「よっし、次はおまえだ。一気に奥までいくぞ?」
「あ、先生、ちょっと待ってくださ……」
「待てん、待てん(笑)ほら、脚ひらけ」

ヌヌヌヌ……。
「ぁ~~~ん!♡」

「ははは(笑)どうだ、こんなにつよくおっぱい揉まれたことないだろ。どうだ、気持ちいいか」
「ぁん♡ ぁん♡ ぁん♡ ぁん♡」


そして2人への特別授業が終わり……。
「ふぅ~さすがに疲れた。ちょっと休むか…」

「おろ?どした、唯。疲れてないのか?」

「先生…わたしもっとできます…」
「ははは(笑)麻衣と先生がしてたのみて競争心が湧いたんだな(笑)?いいことだぞ、そうやって上達してくんだから」

「よーし、そのまま、またがってみろ。そうだ、ゆっくりでいいぞ~」

ずぶずぶずぶ……

「そのまま自分で動いてみろ。お、うまいぞ。さすが陸上部だ(笑)」
「んっ、んっ、んっ…♡ どうですか、気持ちいいですか…?」
「ああーいいぞー すごくいいぞー」



「口も吸ってみろ~ 気持ちよさが倍増するぞ」

そして30分後
「あ…わたし寝ちゃってた。先生、なにしてるんですか…」
「うん、女性器の事後マッサージだ。先生ちょっと勢いよくやりすぎたんでな(笑)こういうケアが次のセックスにつながるんだよ」
「そうなんですか、ありがとうございます…」

「唯ちゃんは…?」
「ぁあ、疲れて寝てるよ。さっきお前にライバル心を燃やして、俺に挑んできたもんだから、俺もすこし強めにやっちゃってさ(笑)」

「まぁ、おまえも今日はゆっくり休んで…あれ…」
「え……?」
「また濡れてきたか?」

「ちょっと指いれるぞ」
「ぁん…♡」

にちゃぁ…
「ほら、またこんなに糸を引いてる(笑)」
「ほんとだ先生…家でするときはこんなにならないです…」
「そうか(笑)どうする、もう一回してもいいけど。やめとくか」
「あの…お願いします…」

「よっしゃーよく言ったぞ!」
「あはぁぁ~~~ん♡」
結局、あと2回したとのことです

おしまい☺
2人のキャラカと、シーンがいくつか入ってます

【次回予告】(予告は未定)
けっきょく、高瀬は巨乳の麻衣と真剣交際を開始。しょっちゅう一緒に温泉旅行


一方、唯は陸上部の顧問から告白をされ、こちらも真剣交際を求められます


アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです
カリキュラムもしっかりして
先生らしさ?も兼ね備えていますね
シリーズ化ありがとうございます♪
( -᷄ ω -᷅ )و ̑̑ グッ
いやほんとですよ(笑)
全日ファンさんの一言で作り始めてしまったこのシリーズです☺
炉りもけっこう楽しいです