前回のこちらのお話の「女子生徒バージョン」を作ってみました
『性教育指導員の国家資格を持つ既婚女教師の奮闘ぶりを引き続きご覧ください』


要するに今回は、「男性教員が女子c学生に性教育を施すお話」ということですな。
ちなみに男子生徒を相手にする女性教員は常に人手不足で、前回のあの学校では、既婚の人妻女教先生が2人だけで対応していたわけですが、一方で、女子生徒を「教育」の名のもとに合法的に触れるこの資格には、希望者が毎年全国から殺到し、競争率は120倍を超えています。
本番行為は基本的に禁止されていますが、素股でイカせたり指を入れたり、キスをしたり、生徒にイチモツを触らせたりするのは自由です。なもんだから、令和7年度の受験者総数は実に113,492人!
全国の男性教員の総数が14万人くらいといわれていますから、日本のほぼすべての男の教師が試験を受けことになります
ご覧の通り、中には定年間近の爺さん教師が「人生最後の思い出に」との思いで受験するケースも増えています
そして今回は、この一番前に座って受験しているニヤけた男、高瀬良助の活躍をご紹介します。「二十歳以上の女はオバサン」と公言する、生粋のロ●コン野郎です

この男、実は東大法学部を出て財務省への就職が内定していたのですが、昨今の官僚離れが言われる中、この男も「官僚なんて、大臣の答弁の準備で徹夜して体壊して、たいして給料も貰えねえし、国民からも尊敬されないしなー」なんて思ってたところ、女子c学生に性教育を行える制度(しかもカリキュラムは自分で考えてOK!)の存在を知り、「これしかない!」と決意。官僚への道を放り投げ、迷わず女子c学生の性生活を選んだのでした
地頭はいいので試験も楽勝。性格は最低ですが、年も若く見た目はまぁまぁなもんですから、生徒の人気はけっこう高かったりします

このピンクの腕章が、まさに性教育プラグラムの国家資格を取得した証です。まさに全国の男性教員の憧れの腕章! 黄門様の印籠!!
これをつけているときは、女子生徒にどんなことをしても法的に許されます。逆に生徒のほうは決して逆らってはいけません。

普段はスーツにネクタイですが、性教育教室へ向かう際の服装はいつもこんな感じ。腕章もつけてるので、生徒たちは「あ…これから始まるんだ…」という感じでチラチラ見てしまうわけです

どのくらい自由にふるまえるのか、その一端をご覧に入れましょう
「お、山川じゃないか。久しぶりだな」
「あ…先生…」

この山川という生徒は2年生のj4歳。おとなしい性格でひっこみじあんですが、オナニーの仕方がわからないという理由で、少し前まで高瀬の授業を受けていました。ところが、ここ最近は授業の申し込みがされておらず、高瀬は気になっていたのでした


「よぉ、久しぶりじゃないか。てか、おまえ、もうちょっと胸を開いて、ほら、こんくらい。そうそう、ブラがちょっと見えるくらいに。おまえみたいに胸がない子はこのくらいしないと男が見てくれないぞ?」
「あ……、はい…」

「しかし、あいかわず下着は白だけかぁ?パンツも白だろ(笑)」
「あっ……ちょっと…」
「おっ!おまえ、抵抗したら罰則だぞ!ダメじゃないか」
「ほかの人が見てます……」

「なんだぁ?じゃ、人が見てないとこ行くか。トイレへ来い。男子トイレに」
「えっ……ちょっと…」

「おい、おまえなんだって最近、俺の授業に出てこないんだよー」
「あの…お父さんとお母さんが、あんまりエッチなこと教わるなって」
そうなのです。当然ながら、保護者の中には先進的すぎる性教育の方針に懐疑的な意見を持つ人たちも一定数要るわけなんですね

「なんだぁ。そういうことか。じゃ、別に俺のこと嫌いになったわけじゃないんだな?」
「そうじゃないですけど…あっ……おっぱい…」

俺はなぁ、おまえに教えられなくて、寂しい日々を送ってんだぞ~? 見ろこれ。久しぶりに握ってみろ。ほら、遠慮しなくていいから」
「はい……」
「どうだ?感触は」
「えっと……前とおんなじ……熱くて硬くて、おっきいです…」
「だろ?お父さんには俺から言っておくから。先生な、口だけは達者なんだよ。誰でも言葉で丸め込めるからさ。だから、な?また授業、申し込んでくれよ」
「はい…わかりました…」

「どれ、キスするか。ほら、舌出せ」
「んっ……(ぶちゅぅ)」

「ふぅ~寄り道しちまったな。急がないと。えーと今日は誰だっけな…たしか2年生の3人組で…」

「おぉ、こいつらか。今日で3回目だな。なかなかノリがよくて楽しい奴らだ(笑)今日は楽しめそうだな」

「こいつら、3人ともタイプが違うんでいいんだよな~(笑)」

一方、こちらは待機中の3人です
「あ、琴音ちゃんー。またそんなとこに擦りつけて…先生が来る前に自分でしちゃダめなんだよー」
「んっ……♡わかってるけど、先生遅くない?」

「うぃ~っす。待ったぁ~?ハニーたち~(笑)」
「あー先生ー、10分も遅刻ぅ~ なにしてたの~!?」
「悪い悪い、ちょっと知り合いに会っちゃってさ」

「ごめんごめん、そんなに怒るなよ~、今日はいつも以上にサービス授業をしちゃうからさ。っておい、どこにマンコをあててんだ?」
「でしょ~先生。琴音ちゃんさっきからここに…」

「ダメだなー琴音は。なんでそういうことする?ん?(もみもみ)」
「…だってぇ…先生が遅いから…」

「そういう悪い子には罰だな。ほれ(ぶちゅ)」
「あ!琴音だけずるいーー!」

「なんだよー 由香里。お前も乳首を…ほれっ(クリっ…キュゥ…)」
「んふぅん♡」
「ずるいー私だけーなんにもないー」

「なんだよもう~おまえら甘えん坊だな~。ほれ、抱っこしてやる」
「きゃ~♪」

「えへへ、私、重い?」
「軽い軽い、女子C学生なんて何人でもかつげるっての。おろっ、由香里。おまえ、また乳が膨らんだか?」
「わかる?ちょっとだけね」
「まー、俺はツルペタのほうが好みだけどな」
「もぉ~ロ●ンなんだからぁ~」

「で、なんだよ。おまえ、今日は相談があるとか言ってたな。共有フォーマットにあがってたぞ。えっとたしか…股間の匂いがどうとかこうとか…」

「そーなの。なんかクラスの男たちが最近、体育で着替えてるときとか、『股が臭い』とか『匂いが強い』とか言うからさ。そんなことない、嗅いでみなよ!って言ったら……」
「やっぱり匂うって言われたか(笑)」
「うん、そー。だから先生に確認してほしくて」

「しょうがないなぁもう…どれどれ(クンクン…)別に、そんなしないと思うけどな」

「ほんと~?もっと近づいてちゃんと嗅いでくださいよー」
「うーん、ていうか先生なぁ、そもそも女子c学生の股の匂いを嗅ぎすぎて、最近ちょっと鼻がマヒしてるからなぁ(笑)」
「はぁ? なにそれもう~」

「うーん、まぁでも、こんなもんじゃないか?気にするなって」
「ほんとに~?ん~ま、いいかー」

「ちょっと先生ー こっちもー。私も、私もくさいって言われたんだからー」

「なんだよ彩音~。どれどれ。見せてみろ。ん…?なんだよ(笑)自分から言っといて。恥ずかしがっててどーする。ほれ」
「うん……(もじもじ)」

「ほれ!時間ないんだから。さっさと尻を向けろ」
「は、はい…(いや~ん、恥ずかしい)」

「ん~彩音、おまえのほうがもっとしないな。ちょっと前をむいてみ?ほら、足を広げて」
「あ、はい……こう?」

「ん~……ちょっと、パンツめくってみろ。割れ目からなんか匂いしてる気がする…」
「うん……はい…」

もわっ……
「おっ……おもいのほか、匂いきついな(笑)少なくとも由香里よりはするぞ」
「え~どうしよう…」
「どうしようったって、匂いは普通するんだよ。男はそれが好きなんだからさ」
「そっかー(笑)」

「あー、先生、おっきくなってるー(笑)」
「ほんとだー(笑)どっちのを見てアソコで大きくなったの~?」
「わたしでしょ~?」
「おっ、俺としたことが。すっかりできあがっちまったかな(笑)」

「ほんとは、しぼんでるとこから、おまえたちに大きくしてもらう予定だったんだけどな。ま、いいか。じゃ、授業はじめるぞ」
「はーーーい」

「誰からいく~?じゃ、由香里、おまえからいくかー」
「はーい」

「こんな感じだっけ、先生」
「ん~ちょっと強いけど、ま、そんなもんかな」

「……」


「先生、気持ちいい?」
「いいか悪いか、なにで判断するんだっけ?」
「あ、そっか。なんか汁出てきたよ」
「カウバーな。覚えろよ、いい加減。てことは?」
「えーと、気持ちいい♪」
「正解~~(笑)」

「………」




「よーし、交代~。おい、彩音。無理すんな。おまえの顎じゃ物理的に無理なんだから(笑)」
「あははは(笑)彩音ちゃん、変な顔ーー(笑)」
こうして授業はなごやかな雰囲気で進むのでした。ほほえましいですね

もちろん、自慰の練習も欠かせません
「せんせ~、こっちもお願いします~」
「あ?ダメダメ。先生が手伝うのはフィニッシュのとこだけだ。そこまでのプロセスはちゃんと自分しないと。練習にならんだろ」


「だってー…うまくできないですー…」

「しょうがないなぁもう。おまえの好きなおっぱい舐め舐めしてやるから。ほれ、上を脱げ」
「わーい」

「ぁん……」
「おい、ただ気持ちよくなってるだけじゃだめだぞ。どうしてほしいか、ちゃんとしてもらいたいことを言語化してみろ」
「あ、えっと…そのまま優しく舐めて、それから乳首を甘噛みしながら、強く吸ってほしいです……」

「よし、よく言えたぞ。効果?(キュッ…しゅぶしゅぶしゅぶ)
「はぁぁあん♡」



「おっ…琴音はいつも、キスだけでいっちゃうんだからな~」
「だって、先生のキス……上手…ぁん(ビクン、ビクン)


「おい、そっちの2人もさぼってないで、ちゃんとお互いに気持ちよくなるキスをしないとだめだぞ」
「ふぁあい……んっ……」




「ほっ、ほっ、ほっ…どうだ、膣内(なか)に入れなくても気持ちいいだろ!」

「あ、あ、あ……せんせー またく来る。ダメ…」
「お、やばい。俺もイキそうだ。おい彩音、一緒にいくか(笑)」
「うん……うれしぃ…」

どぴゅぅ~~~!
「あはぁ~~~ん♡」

まだまだ続く授業 どこまでタフなんでしょうか、この男
「ほれ、ほれ。もうばてたか~(笑)」
「ぁん、ぁん♡」

「おい琴音、素股なのにおまえ、さっきから入れようとしてないか(笑)?ダメだぞおまえー」
「ぁん…バレたか…でも、素股でも気持ちいぃ…」








その後も教える!

教える!

教えるぅ~!!

いろんなことを教えまくる教育熱心な男なのでした。
一方、こちらは夕方の体育館。練習終わりのバレー部の女子。
あの3人と違い、やっぱりバレー部なので高身長でむちむち系が多いようです。キャプテンなんてもう大人のような体つき
「あ~疲れた。帰り、どっか寄る~?」
「ねえ、キャプテン。今日、あのクラスがあるんじゃなかったっけ…」
「あのクラス…?」

「だからほら、性教育の…たしか2年生の子が高瀬って先生の…」
「あぁ……」
「こっそり見に行かない?」

「はぁ? なんでよ~。見てもしょうがないじゃない。それに性教育クラスって覗くの禁止でしょ。見つかったら罰則で試合に出れなくなるよ」
「それは建前で、みんな見てるらしいよ?こっそり行けばバレないって」
「いやよ~」

それに高瀬って、あいつ好きじゃないのよね。廊下ですれ違うとき、舐めるようにみるのよ~?なんであんなのが生徒に人気あるんだろ…」

「にやにやしてさ…。腕章してるときに触られたら、指導ってことで逆らえないからさ、わたしいつも逃げてるもん」

「そりゃぁ、キャプテンのそのおっぱいとお尻じゃね(笑)自業自得じゃない?」
「はぁ、なによそれ」


「いやほんと、ほんと。男の先生たちなんて、みんなキャプテンを狙ってるらしいよ?練習中に隠し撮りした画像が教師の間で出回ってて、それでみんなオナニーしてるとか」

「「あ~もう最低!どんな学校よ…。だいたいさ。このユニフォームも、考えてみたらちょっと変なのよね。なんでお尻丸出しなんだっての。誰が決めたのこれ」
「顧問の山口でしょ。あのスケベ」

「山口かぁ。あいつも超スケベ。何かというと2人になろうとするのよー」
「おい、試合のメンバー決めるから、2人で相談室へ行くか」
「は? い、いや…てか、みんなで一緒に決めましょうよ…」
「そうか?ちっ……」

とかなんとか言いながら、結局3人で覗きに。キャプテンもぶつぶつ言いながらお付き合いです。
「もうさすがに終わってるでしょぉ。5時だよもう」
「そうねー。てかもしまだやってて、見つかったらどーする?」
「あ、私がビシっと言い返すからだいじょうぶ。たまたま通りかかったとかなんとかさ」
「さすがーキャプテン(笑)頼りになる~♪」

「あ、でも…誰かいる…あれ、ちょっと…なにしてるの、あの人たち…」

「ん……あ……」

「ぁん‥…」
「はぁ、はぁ…」

クチュ…クチュ……
「ん…せんせ……そこ、好き…」

「はぁ、はぁ……」
「ん………」

じゅる…じゅるるる……。
「ぁん…」
「ぅん……ん…」



「あ…あ…ぁあん…♡」



「ちょっと、なにこれ…ここまで教わるの…?」
「やだもう……」 ガタンっつ!!

「ぁん…♡ あれ、なんか音…」
「おい、彩音。行為に集中しろ。お尻の穴をもっと先生の顔に…」
「いや先生、誰かいるみたいよ?」

「ぁあん? どれ。あぁ…まぁ、たまにいるんだよ。よし、おまえら少し休憩していいぞ。彩音、お尻を顔からどけてくれ」
「いやん……せっかくイキそうだったのぃ…」

「おい、おまえらどこの生徒だ? ん?バレー部か。性教育クラスの覗きは厳禁だって、校則にあるのを知らんわけないわな」
「あ、えと…これは」

ビンビンの男根をみせつけるかのように説教を始める教師です
「ま、どっちにしても次の試合は出れんぞ。わかってるな」
「え…ちょっとキャプテン…言い返してよ……」

「(ほぅ……こりゃ見事なもんだな…ツルペタが大好きな俺だけど、これはこれでまた……ん、こいつたまに廊下ですれ違ってるデカパイ女か。バレー部だったのか。。。Sっぽいけど実はドMな子だな~って思ってみてたんだがw 少しかましてやるか)」

「まぁ、なんだ。俺も鬼じゃないし。そうだなぁ…。誰か一人、俺の授業を受ける気があるなら、今回だけは内緒にしてやるぞ。ま、無理にとは…」
「あ、じゃ私が……」
「え!?キャプテン!ちょっと!!」

「(お…マジかww)。そうか…どれ、こっち来てみろ。ほぉ…こいつは見事な乳房だな。いつからだ」
「えっと、小学校5年くらいからおっきくなって、こんな感じに…」
「なるほどね~(うん、デカいのもたまには悪くないな…)」

「しかし、こんだけでかいと、バレーしてても邪魔でしょうがないだろ」
「そうなんです、跳んでもはねてもかがんでも、とにかく邪魔で…」

「スポーツブラをいろいろ試してはみたんですけど、どれもしっくりこなくて…たぶん、乳首が人より大きいから擦れちゃうせいかもです…」

「うん、ほんとだな。さっきから思ってたんだよ。ほら、乳房だけじゃなくて乳首もしっかりしてるな」
「はい…うち、お姉ちゃんもお母さんもそうなんです…多分遺伝で…」
「き、キャプテン…そんなことまで言わなくても…」

「だからお前はまだ、自分の乳首の扱いをわかってないんだよ。ほら、このくらいの強さでひねられると、気持ちいいだろ?」
「ん……はい…ちょうどいいです…自分だとうまくいかなくて…」

「そんで、乳首を弄られてるのに、下半身がうずいてきてるだろ。ん?どうだ。子宮がキュンと降りてくる感じしないか?」
「はぁん……し、します…よくわかりますね…」
「そりゃぁ、これが仕事だからな(笑)」

「家で自分でするときは、こんくらい激しくもんでみろ」
「あ…そんなに強くしていいんですか」
「いいとも」

「そっからほら、乳首を指で挟みながら、こんな感じで強めに揉むと…どうだ、乳首がどんどん立ってきて、指からはみ出てきたぞ?」
「いやんっ…恥ずかしいです…」
「大丈夫だ、みんなしてる。これからは俺が丁寧に相手をしてやるからな…」

「よーし、だいたいお前の体はわかった。じゃ、来週からおまえの授業はじめるか。俺もスケジュールぎちぎちなんだが…。ま、国語とか数学とかの一般授業はほかの先生に代わりにお願いして、おれはあ性教育に専念すればなんとかなるだろ。来週の木曜はどうだ」
「えっと…たぶん大丈夫です…」
「よし、じゃ、練習が終わったらそのままの恰好で、第3性教育室に一人で来い。シャワーとか浴びちゃだめだぞ。わかったな」
「はい…」
「キャプテン……」

ということで、おしまい
シーンがいくつかと3人娘のキャラカードも入ってます

【次回の予定】(予定は未定w)
「おい、脚を開いて先生を誘ってみろ。できない?やってみろ、ほら!」
「は、はい……」

「どれ、ここでいつもの柔軟体操してみろ。上も脱いで!」


ちゃんちゃん♪
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待ちに待った逆バージョン‼︎、
いつもながらとても良い仕上がりです
次回も楽しみです| ‾᷄ω‾᷅)و✧グッ
ありがとうございますー
もう自己満足の極みですが、これの続きをアップします(笑)