アイドルが魔法のような能力を持っている、という設定でのお話です。
変身ヒーロー物を目指して作成しました。エロは無いです。
4話は容量的にだいぶ重かったですが今回はあんまり重くないはずです…。
エロシーンは一切ありませんが、お暇でしたら遊んで見て下さい。
【お酒の席での話】編です。プレイ時間は約15分です。
設定→絵画設定の被写体深度を有効にするのチェックを外してプレイをお願いします。
絵画設定にチェックを付けずに編集していたのが原因です。お手数になりすみません。
シーンの中で年齢が出てきたのでついでに言うと、たまちゃん達(薫含めて)は高校二年生です。怪人は21歳です。
セピアカラーで回想シーンみたいなのがありますが、小学校ぐらいのときの回想です。
こういう勢いの話にしていきたかったのですが、1話辺りは妙にノリが違うところがある気がしてきました。なんでだろうなと思い返したら、たまちゃんとゆきちゃんしかいなかったからでした。あの二人の組み合わせだとボケが生まれにくいことに今更気づきました。なんか独特な雰囲気になります。
