”トップページ用”カテゴリより画像をお借りしてます/対策として有効ではなかったため、投稿形式にzipを復活させました。引き続きなりすまし、パスワード付き圧縮ファイルにご注意ください

東雲灯里の華麗なる一日!

ライト 日常 女主人公 Hなし

公式にUPしたのと同じです。今回はハイテンションなガールズコメディ的なものを目指してみた…つもりです。エロ要素は一切ありませんのでご了承をば。

ギャグ物って楽しそうだな~と思って作ってみましたが、実際作ってみると大変過ぎる…!シュールギャグとかはセンスが追いつかないので、古典的ドタバタギャグです。とりあえず困ったら「BGM:ギャグ2」で強引に押し切りました。いいんスかこれ。

コメント

  1. 面白かったです(゚∀゚)
    女友達が「ピンク色のものが机の上に置いてあった云々」のエピソード、
    途中でオチがわかってニャニャしながら見てました
    格闘家の女の子も可愛くて好きです

    • ありがとうございます。
      面白いか面白くないか既に分からなくなってるので、そう言って貰えるのはありがたいです。
      ギャグって怖い。

      ピンクの云々は、もう一度読むと二度楽しいかも知れないですね。
      アンジャッシュ的に最初に明示してから、相互のネタを楽しませようとも思いましたが
      え!?のインパクトを重視して、今の形にしました。

      天羽ちゃんは一応、クラスの委員長という設定なのです…。
      単に主人公が知らないだけで。
      そこも入れようと思いましたが、冗長になるのでカットしました。裏設定です。

  2. 壮大にストーリーが始まりそうな雰囲気がしてたら急に現れたブツに目を奪われました。
    そこからテンパり続けてリミッター全開になっちゃう東雲さんが可愛くて面白かったです。俺だけの時間だぜ!
    そして何よりキャラが可愛い!胸が大きくて良いです。クリックするたびに楽しかったです。
    全員良いキャラしてて良かったです!格闘娘ちゃんのあの突っ走る感じはツボです。

    • ありがとうございます。
      まさしく壮大に何も始まらない物語です。
      ネバーオープニング・ストーリーです。(リマール並感

      方向性はともかく明るく楽しく前向きに走る女の子達を描こう!と思って作ったので
      暴走し続ける登場人物を見て楽しんで貰えたのなら何よりです。
      ちなみに東雲さんの40km/hランは「大地を味方にしてる走法だ!」です。あと風圧シールド走法もさりげなく。

      格闘娘ちゃんは地味に人気ありますね。
      個人的にも甚之助が憑依するシーンはお気に入りです。
      バトル漫画でよくある内なる自分との戦いを、他者目線で見るとあんな感じというネタです。

  3. いい意味で頭悪い作品だと思いました。
    (セリフ自体は色々な本を読んでいるんだなぁって感じのハズなんですが…)
    テンポがよく最後まで笑いながら一気に読ませていただきました。
    謎解きにケモミミにアイドルと色々なバリエーションの作品が作れてすごいです。

    • ありがとうございます。
      他の拙作まで目を通していただいてこちらこそ恐縮です。
      大体漫画ばっかり読んでますが、冒頭の意識高い系モノローグは
      神林長平の「七胴落とし」のオマージュだったりするので良かったらどうぞ(宣伝

      いい意味でも悪い意味でも間違いなく頭が悪い作品だと思います。
      でもバカなことを全力でやってる女の子っていいよね!みたいな感じで作ったので楽しんで貰えて嬉しいです。
      テンポはかなり重要視したので、構想の1/3くらいは削ってます。
      ハイテンションコメディなので、やはり遅延なくパパっと読み進めて貰えたら…と思ってます。

      超絶飽きっぽい性格なので、同ジャンルだとなかなかモチベーションが続きませんね…。
      実際前作品との間に1.5作分没にしてますし。今後も色々な作品で喜んでいただければと思います。

  4. 最初から最後までかなりテンポよく拝聴できました!
    格闘シーンの出来も素晴らしかったです。

    ギャグ作品って、尺のこと考えると思いついたネタをどこまで盛り込むか悩みどころですよね・・・。
    しかも残したネタが受けるのかどうかも不安がありましたし。
    拙作の“INABA”でも結構そのあたりで悩んだ覚えがあります。

    かなり楽しませてもらいました、有難う御座います!

    • ありがとうございます。
      格闘シーンは作ってて楽しかったです。
      アニメ的にはバックスウェーとかダッキングで避けるのが格好いいと思いますが
      多くカット数を使えない都合、目線をカメラに向けて半身で避けるのが一番スマートかなとか
      あれこれ考えながら作ってました。

      INABAは改めて見ても名作ですよね。
      ある程度作品を作った今だからこそ、しっかりとした演出意図を持って
      しっかり考えてカット割りをしてるのがよく分かります。
      動画的な臨場感を1クリックで読み進めるエモクリの媒体でいかに表現するかを
      きちんと考えて落とし込んでるのが分かります。
      同時に、このペースで起承転結まで伸ばしていくと、最終的には水中ステージ並の重さに
      なるのも分かるんですよね…。色々な要素を並立させて長編を完成させるには、3カットの表現を2カットに
      2カットの表現を1カットに、更に表現を進化させていかないといけないんでしょうね…。

      1ファンとして、また新しい作品を心待ちにしています。
      ところでイナバの元ネタは新井理恵のペケだと思ってるんですがどうでしょうか。

      • 見る側の人が1操作する毎に画面から何を読み取ってくれるかを考え出すと、何度も1カットを作り直したりしますね・・・。
        ポーズや台詞を直すたびに頭の中でキャラが走り回り始めると収拾がつかなく・・・そして製作にまた時間ががが。

        INABAがギャグだったので、今度は純愛モノでも作ろうかなと思い立ち早1ヶ月が経過しています・・・。
        robikusさんのようにいろんなジャンルをクオリティ高く作成できるのにはホント脱帽です。
        何時になるか分かりませんが、新作が出来たら見てやってください。

        INABAの元ネタはしいて言えば、何の気なしにキャラメイクしてたときに出来たあのウサギ(ラビット因幡)ですかね・・・。
        どうも私はキャラありきで話を考える癖があるようで・・・。
        最初は桃の方を思いついて、犬→猿と思いついたところで、雉に悩んでるときになぜかウサギに割り込まれました。

        ×-ペケ-とはまた懐かしいですね。
        確かに製作の過程で過去に見た読んだものに影響されている部分はありますね。
        でもあの因幡の性格は、敢えて上げるなら仮面ライダー電王のモモタロスかもしれない・・・。

        長々と返信コメント失礼しました。
        robikusさんの新作、期待して待ってます。

        • 返答を催促したようでホントに申し訳ありません…。
          やってしまった感が凄い。

          1カットは考え出すとキリがないですね…。
          1個1個考えて順番に作っていくといつまで経っても終わらないので
          構想上、一つなぎのカットの頭だけきっちり作って
          あとはとりあえず意味が通る程度に留めて、一旦完成してから手直しするようにしています。

          何の気になしにキャラメイクでウサギが出来たという件で爆笑。
          普通に作ってなぜあのキャラにたどり着くのか…。
          でもペケじゃなかったんですね。一つ謎が解けました。

          忙しい中、丁寧な返信ありがとうございました。
          あと2つ程の構想までは頑張りたいと思います。

  5. 大変面白くにやにやしながら拝見いたしました!
    淫魔アイテムを回収するカットが超かわいいです!

    あとすごいと思ったのが冒頭で東雲さんが威風堂々と登場するシーンで、初めて見るはずなのに「あっ、東雲さんだ。今日も謎の自信に満ち溢れているな」と東雲さんはおなじみの東雲さんのような感覚に陥っていました。
    それと体操服がとてもえろ可愛いと思いました。

    • ありがとうございます。
      淫魔の乱舞…もといバイブを回収するシーンでは物理マジックが発動して
      東雲さんがおさげっぽい髪型になってるんですよね。
      そこに着目していただけるのは嬉しいです。

      東雲さんは一見すると、10年前のラノベによく出てきた(そして絶滅した)
      毒舌系カースト最上位優等生黒髪ヒロインなんですが、中身は滅茶苦茶いい娘に設定してあります。
      特に根拠のない謎の自信で生きてるけど、実は薄々見透かされてる的な。
      一応、この話は東雲さんの成長譚みたいな話なんでしょうかね。エピグラフを見る限り。
      体操服はアクションシーンでスカートのままにしてたら貫通しまくって大変なことになったので
      窮余の策です。やはりブルマは人類の知恵だと考えられる。

      余談ですがダーククリスタルのスケクシーを調べてみましたが、デザインが超クールですね。痺れました。
      いかにもファンタジーの老賢者ポジみたいだと思いましたが…こいつら敵なんですね…。

      • スケクシーは10匹いるのですが、みんなデザインが違っててかっこいいです。
        ドラクエ3のバラモスのモデルなんじゃないかと思うのですが誰にも通じないです。

        • ダーククリスタル見ましたが、滅茶苦茶面白かったです。
          ストーリーもそうですけど、造形の素晴らしさに感動しました。
          ミスティックの巡礼のようなシーンが印象的です。

          スケクシー将軍のキャラはかなりバラモスっぽいと思いました。
          その説は自分も支持します。
          (バラモスシリーズが沢山いるのは、スケクシー一族のオマージュだった可能性が…)
          スケクシーの中ではやはりネイキッド侍従長が一番クールかと思います。

          中盤以降実質キーラが主人公で、ちょっとジェンが可哀想だなと思ったり…。
          でもジェン+サバイバル知識+動物使役能力+滑空能力のチートキャラで、しかも可愛すぎるので仕方ない。
          調べると、出渕裕がディードリットを長耳キャラにしたのはキーラの影響らしくて
          実は和製エルフの祖がキーラだったという衝撃の事実が…。世の中はまだまだ広いです。

          • ダーククリスタルの魅力を知る方が増えてうれしいです!

            侍従長は石の裁きで強そうな剣を持ってる時もボロボロの服の時も策士かっこいいですね!
            個人的には最初の方で粉々になる皇帝も好きです。
            ジェンは本当に影が薄くてクリスタルの欠片をはめるくらいしか見せ場がなくて、オーグラよりも活躍してない気がするのでとても可愛そうです。

            キーラがディードリットの元だったのは初めて知ったので驚きました!

            なんだかまた見たくなってきてしまいました。
            去年Netflixで前日譚が配信されたようなので、それも見てみたいです!

  6. あー、これ好きですわー。

    最初はまさしく華麗なる一日って感じで始まりましたが、トラブル続きで気がついたら終りに向かっている勢いのある楽しい一品でした。
    最後タイトル回収に向かう終わり方もいいですね。
    自分のシーン作成が進まなくなるので消化したいシーンをちょっとためていたんですがいい気分転換になりました。

    • ありがとうございます。
      思い入れのある作品なのでそう言って頂けるとありがたいです。

      学校というハコがあると、登校で始まって下校で終わるという時間軸が一応あるので
      いつまでも同じ時間軸でだらだらと進むよりは、ストーリーがだんだん終わりに
      向かっていくのが感じられるんじゃないかなー、とか思って時間経過を入れてみたんですが
      よく考えたら3時間目から一気に放課後に飛んでるのであまり意味がなかった気もします。

      タイトル回収は基本…!というか尻に突っ込んで終わりだと流石に悲しすぎると思いました。
      作業に没頭してるとシーンを見なくなるのはあるあるですね。
      でも作業が完成すると開放感でしばらくエモクリに触れたくなくなるので…
      あれ?いつ見るんだろう…。
      何にせよ、気楽に楽しんでもらえてなによりです。これはそういう楽しい作品ですから。

タイトルとURLをコピーしました