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テディベアの絶唱

短編(1話完結)ADVパートありHパートなし拘束純愛処女羞恥短編公式無し

SSを見て不快感をもたれる方はダウンロードしないで下さい

 

かなり特殊な部類の性癖のお話ですので、ついて来られる方のみで^^;

私の作ですので、シーンの分量に比べてお話は重めです

扱ってるテーマ的にHシーンブロックは使用していませんが、当然エロは多めです

男性キャラは、野一色たんぽぽさんの「男性キャラ33人パック」より

 

よろしければお付き合いください

コメント

  1. おぉぉ……。欠損表現がとても上手いですね。
    私も一時期どうにかできないかなぁとやってみたことあるのですが、たしかにこの感じなら事故後手術した痕、という雰囲気がばっちりで違和感がなかったです。
    さすがにHパートは無理でしたか……いやでも文字通り手も足も出ない感が出ていて良かったです。

    お話は重いというよりも「強かだな!」って感じで爽やかでしたね。
    重すぎたらヤバいかな、と思って躊躇したのであれば、もっと重くても平気だと思いますよ!個人的にはですが!
    (そもそも表現が重いというか特殊なのでアレですが)

    あと、自分の意思に反して自分の身体が(正気の状態で)操られるというのは良かったですね!

    • プレイしていただきありがとうございました

      ラストはもっと悲惨なものを想定していたのですが
      抵抗できないことを中心に進めていく話で、その締めは意外性がなさすぎるので
      こんな感じにひねってオチをつけました

      うまくまとまったようで何よりです

  2. プレイさせていただきました。

    人間の闇を見た気がいたします。
    社長はもちろんですが女の子の方も義肢を奪われまいという妄執にも似た執念を感じました。

    あと個人的にタイトルがとても秀逸だと思います。
    四肢を失いテディベアと化した少女は今ある手札を使い、全力で自分の未来の為に生きていく。
    人の闇と強さを表現したタイトルだと思いました。

    • プレイしていただき、ありがとうございました

      もともと、自意識のある催眠コントロールの変形のお話として作ったものなのですが
      (催眠ネタって、相手が意識のないお人形になってしまう所が物足りない気がしてます)
      むしろ拘束に近い形になってしまっていて、コントロールの部分が余り活きなかったかな?と反省です

      次作ができましたらまた、よろしくです

  3.  lufiaさん、こんにちは。

     いや、結構重い展開ですね。。。でも、エロと少女の力強さ、
    最後はハッピー、かな? 少女の力強さに少しは救われた感じがありました。

     似たようなゲームで「かたわ少女」という同人ゲームがあります。
    ぜひググって調べてみてください。参考になると思います。

    • プレイしていただき、ありがとうございます

      やはりラストは変更して正解な感じですね
      ご紹介の参考ソフト、調べてみますね

  4. すごく重くなるような雰囲気を醸し出しつつ、終わってみればほっとするシーンでした。こういう、生きる強さを感じさせるシーンは大好きです。
    四肢切断にはなったものの、その代理となるべく蘇生技術がありました。とても現実的な話となってしまいますが、彼女くらいの年齢で死亡事故となっても、民事訴訟での賠償は2億かな・・・という憶測が働くので、開発に数億円とかかるような義手と義足を手に入れられれば、死亡賠償よりいいものが手に入るんですよね。その時点で彼女はすごくおいしい。加えて高次脳機能障害もなく、不幸中の幸いでしょう。
    結局、手足がなくなっても、命があったおかげで、生き方が選べたよさと、彼女なりに現状を利用したうまい渡り方が、前向きで希望にあふれていました。五体不満足で生きることだって、不幸じゃないんですよ。それにはそれの生き方があることを示して、前向きでした。
    つまりその、物語に集中できる安定した作りだったということです。手足のない状態をうまく表現できていましたし、Hパートがなかったのもいい作りでした。エモクリで大事なことは、普通に見られることだと思うのです。例えば、カメラワークが悪いとか、字幕が読みくいとか、目立った欠点がないことがまず第一で、難しい技術はその後だと思います。しっかりすべきところが、とてもしっかりしていました。おかげで安心して話に集中できました。
    エロの観点から言えば、事故処理にかかる闇の部分が、たまたまわいせつ行為だったような雰囲気です。それで十分だと思います。前に作ったシーンと合わせて見ると、心理描画に重きを置いたコアな小説という印象は変わらず、作風なのかなと。
    エモクリとして見ると、私はすっかり投げ捨てている画面効果もきっちり使われており、涙が流れる表現など、実用レベルに既に達しているのですね。今のエモクリ事情は、こうした表現が普通に使われるようになっていて、横に流されてしまうのが悲しいことですが、素晴らしいと思います。私は9か月いじっていても、涙の表現はよくやり方がわかりません。
    ああ、私のキャラが使われていたんでした。こういうことが吹き飛ぶくらい、今回はストーリーがよくて、私のキャラが役に立ったのはうれしく思えます。
    欲を言うと、同じカメラワークのまま字幕が複数カットにまたぐときに、やや間延びを感じるので、カメラワークを切り替えるといいかと思いました。キャラは同じポーズや表情のままでも、カメラを動かすだけで印象が変わります。別の言い方をすれば、少ない手間で画面を飽きさせないことができます。裁量ですけどね。画面効果の作り直しの手間がかかる場合はそうもいかないし、動き過ぎないのも、固まった印象を受けてしまいます。
    社長の顔がType 3のようで。Type 3に眼鏡をかける場合は、少し調整しないとレンズが顔にめり込んだり、目の位置にあってくれません。今回はレンズの下が顔にめり込んでいました。私の作ったキャラで、Type 3の眼鏡を見ると、調整がわかると思います。正面から見て、レンズの中央と瞳の中央がほぼ合うこと、軸が耳にしっかりかかること、鼻と眼鏡の間の押さえ部分が顔とほぼ接触することをそろえれば、レンズのめり込みはよほどいびつな顔でない限り、ぐるぐる眼鏡を除いては回避されます。

  5. いいぞもっとやれ

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