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嵐のあとで…

短編(1話完結)ADVパートありHパートあり凌辱拘束羞恥公式無し

ようやくの第2弾です

分岐を作るつもりでしたが、予想外に大きくなってしまったので断念

セリフを減らす工夫もせにゃいかんですね…

悪役キャラは野一色たんぽぽさんの「男性キャラ33人パック」よりいただきものの改変

下着の一種は使い捨てカイロさんのものを使用

マップは…ごめんなさい。いろいろお借りしたので把握できずです^^;

相変わらずのダークトーンですが、嫌いでない方はお楽しみください

コメント

  1. 導入シーンがとてもいいですね。状況はある程度察することもできましたし期待感も高まって、ともすれば冗長になりがちな舞台説明をキレイに省略して入り込みやすいというか。いいツカミと思いました!勉強になりました!
    主人公が流されるままの聖人設定じゃないところが好きです。シチュエーションも大好きな部類です。徐々に狂っていく感じの雰囲気がエロエロでした。
    事件後のおかしくなっている日常を描写されていたのも実にエロい展開でした。
    ごちそうさまでした!

    • プレイしていただき、ありがとうございます

      冒頭は、サスペンスならじっくり描くんですけど
      エロなので^^;、
      サクッと掻い摘んで主要人物の人間関係だけわかればいいと割り切りました
      本当は分岐と、さらに後日譚(コメディー風味)があったのですが
      流石に力尽きました^^;

      次回作もよろしくです

  2. プレイさせていただきました。

    そして重い!
    前回に引き続き重い。

    冒頭のシーンで「えっ?え?」となるのが主人公と重なり、うまくプレイヤーを引きこみますね。
    主人公がある意味吹っ切れてしまうまでの流れもスッと入ってくる感じでした。
    日常に戻ってからもどこか歯車が狂ってしまった生活が余韻として残りますね。
    エロかったです。ありがとうございました。

    • プレイしていただきありがとうございました
      話が重いのは癖なので、致し方なく
      (もうじき完成する3作目が、多分一番重くて危ないネタ)
      割り切って、お好きな方のみプレイしていただければと思いつつ
      ねっとりしたエロさを目指していきます^^;

      次作もよろしくです

  3. シチュエーションがとても良いですね!
    こういう人間味のある主人公好きです。テキストの雰囲気も良かったです。
    最初に先生を選んだので分岐が無いと気付きませんでしたが、私には問題なかったですね!
    ありがとうございました!

    • プレイしていただきありがとうございました

      テキストはちょいとくどすぎる気がするので
      次作に向けて、少しあっさり風味にしなければと思ってます

      多分もうすぐ完成すると思います次作「テディベアの絶唱」もよろしくです(宣伝)

  4. 第一弾を見てなかったので、
    冒頭で「あれ?これってもしかして続きか!?」と一瞬思ってしまいました!
    でも違った!なるほど、いきなり事件が起きた後の話しなんですね。
    すぐに状況は掴めたので、こういう導入もいいなぁと思いました。

    主人公がとても役得じゃないですか!!
    事件の間も、事件が終わった後も!主人公大勝利!ずるい!!w

    とてもエロくてよかったです。

  5. 私の男キャラが使われているということで、喜んで見てしまいました。超怖い話ですが、真実味があってよいと思いました。
    狂気と理不尽を見事に表現していると思います。理不尽とは、突如理由もなく訪れるものであり、そこに至った時人間は、様々な行動を起こしうると思います。主人公の彼は欲望に忠実であろうとしました。それは多分、自分はどうなってもいいというあきらめから、流される行動でした。だからこそ、ふと銃を取ってしまったのでしょう。気が付けば解放されていた、というのが、せりふや行動から読み取れます。それがすごく真実味があるのです。犯罪者を倒せば解放されると考えたより、自暴自棄で、もう人殺しすら恐れなかったからの行動ではないでしょうか。
    これに対して女性陣はどこまでも現実的で、チャンスを耐えて待っているかのようでした。でも、一度理不尽な恐怖を知ってしまった人間は、いつでも理不尽が起こりうることと平穏との、精神的境界線をどこかで作らねばなりません。それがすぐに作れることはなく、その夜の行動は、他に何も考えられなかったからでしょう。壁ひとつ隔てて死体があり、それを運んだのは女性です。まともな感覚ではいられません。事件後は、全員PTSDになっていると思いました。
    題材としては、コアな小説向きだと思います。血生臭い事件と、迫真した心理描画が、字面から伝わる小説向きです。確実に多くのエモクリ人はこれにへこむでしょうな。エモクリは絵がある分、生々しさが強いと思うのです。でも、一方で映画向き題材であるとも思います。先がどうなるかをもっと過激にアレンジする必要はありますが、そうすると映画にもぴったり。
    表現技法の面では、効果も有効活用され、カメラワークも悪くないし、現実に引き戻される感覚もなく、前作からの短い間に随分いろいろと研究されたのを感じます。安心して見られる品質を感じました。ただ、Hパートについては、まだ課題がありそうです。
    サブグループを使用していますが、サブグループも使用する絶頂パターンを設定できるし、設定したものはしっかり中身を作らないといけません。サブはランダムで進行すること以外、メインと変わりません。見ると、すべての絶頂パターンと事後にチェックが入っており、一部はおかしな動作を起こしていました。位置が待機しか設定されていないため、途中で移動していたり、ぴくぴく絶頂したり。
    ただ見ているだけの役ならば、メインで作ってもよいと思います。サブに分けるなら、どうしてもひとつは絶頂パターンが必要なので、ひとつだけ設定して、その時もアニメーションの種類が、ぴくぴくする絶頂系にならないようにします。表情の設定もお忘れなく。
    最初のHパートは、先生ではなく、犯罪者にカメラのピンが合っていて、先生に合わせてほしいところでした。犯罪者の左ひじにIKを入れないと、関節が不自然になっています。Hパート中はFKが使用できず、FKで保存したポーズはIKに変換されます。なので、場合によりひじやひざのIK追加が必要です。あと、この時の犯罪者の表情もいじって、強気な感じにしてほしかったかなと。他のパートで男根向きの設定し忘れがありまして、すまたになっていたのは、個人的にはツボだったのですが・・・多分ミスですよね。
    ADVパートで犯罪者が座っている時、足の先が動いていて、演出面でもいい感じでした。座りポーズを基本姿勢から作っているところが素晴らしい。だからこそできるいい動きでした。
    やっぱり自分の作ったキャラがシーンで活躍しているのを見ると感動しました。少し疲れた科学者が、カスタムされて見事犯罪者らしくなっているし、主人公の男の子も、ああ、いいの選んでいただいたな~と、作ってよかった悦に浸っております。
    何か所か、カットが複製されたまま放置されたらしく、クリックしても同じカットが続いてしまうところがありました。ちょっと書いていくのは大変でして、例えば最初の廊下のパートでもふたつあります。もし修正を加えるなら、修正箇所になるだろうし、次に活かすなら、それはそれということで、一応報告までに。

  6. 急展開な出だしから一気に濡れ場へと無駄なくエロが楽しめる構成が良いですね!
    主人公の意識の視線が、非日常的な環境に現実逃避なのかそれともただのむっつりなのか、なかなかゲスい感情描写が素晴らしかったです♪
    凶悪犯がサービス旺盛な上に途中退場でご愁傷さまでしたw
    その後のまさかのハーレムエンドとは……これは何という棚ボタなのでしょうかッ!!
    もしかしたら一番憧れるストーリー展開なのかもと実感しました♪

    すっかり出オチの先輩がそのフェチを知られて思い出されるなんて……こちらもご愁傷様でクスッとしましたw

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