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NT01式 戦闘機

ロボ使用可利用可改変可オリジナル

未来っぽい戦闘機です。STGに出てくる機体を目指しました。アクセ18~20個使用します。キャラで登録していますが、コーデとしてご利用ください。改変は自由です。お好みの形状や色に変更してください。公式のキャラアップローダーにも公開しています。名前もご自由につけてください。NTは野一色たんぽぽの略で、何となくメーカーのつもりです。

エアスピーダー3000が作れるなら、戦闘機でくるむことも可能ではないかと、思い付きで作ってしまいました。メカ役とパイロット役が分かれなくても済むため、取り扱いが非常に簡単です。もう少しロングノーズにしたいのですが、キャラからアクセサリーを離せる限界距離が100のため、これ以上はコックピットを圧迫してしまいます。

ヘルメットと防音用ヘッドフォンで枠を2個使っています。戦闘機のみは18個使いますので、アクセサリーの空き枠がありません。その点にご注意ください。ヘルメットとヘッドフォンは、雰囲気でつけているだけです。戦闘機で20枠全部を使うわけにはいかなかった予備とお考えください。

アクセはすべて女性器につけてあり、基本のポーズでほぼ水平になります。そのまま手足を持ってくれば簡単に乗せられます。足元の広さがどうしても足らず、ぎりぎりなのはご容赦ください。距離100の限界です。

シートや操縦かんはないので、必要と感じたら、アイテムなどで補完してください。一応、隙間は確保してあります。操縦かんは未来っぽいデバイスが多分合うと思います。ソファと座椅子なら入ります。なくてもそんな不自然もないかな ? 着陸用のギアもありません。キャラは古橋みゆきのままです。

敵役や味方もいないとダメですかね・・・。需要はありそうな、ないような。

コメント

  1. こちらの戦闘機も良いですねぇ・・・。ほかにも戦闘機を作られている方々もいらっしゃいますので、そちらと並べてドッグファイトシーンとか・・・胸熱です!
    個人的にはギャラリー2枚目の後ろからのショットがお気に入りです!

    • コメントありがとうございます。
      公式ULの方でも、メカはちらほら見るので、戦闘機を作っている人は他にいるだろうと思っていました。ただ、いかんせん家にネット接続できる環境が一切ない上、たまに借りに行くwi-fiが不安定ですぐ切れるので、全然探せないでいました。なのでこの場所を使えば、探さなくても食いついてくれる人を待てば、仲間は見つかるのではないかと思いました。出してみてよかった・・・。

      作り手の数だけ、作り方もあるというのがよくわかりました。うーむ、それぞれ素晴らしい。Unanekoさんのも渋くてかっこいいですね。さすがは素材職人の貫録を感じます。やはり、それぞれの人のものと一緒に並べたい衝動にかられます。
      作り手が違う = メーカーが違うと、シーンでは考えられますので、そのあたりが活きてくると面白いですよね。使う方からすれば、他の人の作ったものを破壊するのが多分つらくはなるかもしれませんが、やられるのもまた宿命。あとは、誰がシーンを作るのか・・・。公開されなくても、どこかで作られているかもしれないし、そこはまた、期待するとしましょう。見られるといいなぁ。

      機械部分の集中する後ろからは、ひとつの見せ場だと思うのですよ。私は数多くのSTGをやってきていますが、メインビジュアルで後ろから見せたものを使っているものは、枚挙にきりがないほどあります。後ろからショットは、そういうものを意識してみました。気に入っていただけて何よりです。

  2. かっこいいですね!
    これだけ遠未来なデザインなのに主砲部分が稼働部付の
    ロングバレルな砲門なあたりが男の子的にツボでした
    水平飛行で対地攻撃もこれ一本(二本ですが)でOKですね
    さらにそれをカバーするようなフロント部分も非常に良いと思います
    アクセサリの限界距離がなかったらもっとロングノーズだったという
    ことですが、距離の制限邪魔ですよね
    シーンで小物役として入れてもあれのせいで画面に顔を出してしまったりで
    かなりイライラさせられた覚えがあります
    もっとロングノーズだったならさらにカッコ良かったのでしょうが
    そのアクセサリの制限の中でよくこれだけのデザインで作れたなと驚愕します

    • コメントありがとうございます。
      主砲部分はあえて目立たせました。コックピットを囲うのに、四角くてちょうどよいのと、せっかくなら思い切って伸ばすことで、特徴にしました。長さを調整しつつ、長い方が、ただの機関銃とは違うところが主張できました。普通の戦闘機はミサイルが主な装備でも、STG風に考えると、やはりメインとなる部分は目立った方がよいだろうと。
      可動式なので、対地にも意味があるのは考えました。動かしても他のパーツにぶつからないようにしています。ちょうど鼻先もシールドですので、その分まで長くできました。

      先端パーツを拡大すると、コックピットにめり込んできて、でもZ100のために、パーツを前に出せないゆえの限界値でした。コックピット内部の情報パネルを下げなければならず、するとパイロットのひざにぶつかる始末です。
      無限遠まで置かせてとは言いませんが、100は狭いですね。これを作る前に、オナホ銃というものを作りまして、電動オナホ銃で悪を裁くアホなことをやりたいのですが、オナホを動かす役の配置が、距離100のおかげでものすごく困ったことになりました。画面にちょっと映ってしまうという問題があり、カメラ初期位置と役者の配置は深刻な問題です。いずれカメラを動かすと映ってしまうんですが。同じような泣きを見ている人がいるだけでも、何か感慨深いものがあります。

      オナホ銃で初めてメカをいじって、メカを扱うノウハウがわかり、ちょうどバイクを使った「メタル世紀 マグワイザー」というシーンを見たところで、自分でも作れるかもと、今回の制作に至りました。なんだか唐突ですが、人生の半分がモデラー歴というのが、実は一番大きなところだったりします。

  3. また、新たなすごいアクセ職人が出てくるとは

    バイクも戦闘機もすごくかっこいいです。

    大型アクセを作る時の限界値100ってのが結構足かせになりますよね。せめて200は欲しいと何度思った事か

    この作りの型だと私が作ったタイプではサイズが合わないですが、Unanekoさんが作った戦闘機なら
    サイズが合うのでドックファイトさせると見栄えが良さそうですね

    • コメントありがとうございます。

      勢いで作ってみただけなので、すごいかどうかは微妙なのですが、まず作ってみて、やれることがわかったのが収穫でした。自分の作った素材が、他の人の作る可能性を広げられればそれでいいし、なんだかんだ作っていて楽しめたので、メカ制作は続けていけそうです。職人になるには、まだ経験値が足りません・・・。

      限界値100問題はおそらく、アクセでいろいろ作ってしまう人たちが、illusionスタッフの想像を超えたことなのだと思います。何となくですけれど、どう見ても艦これキャラを作るためにあるだろうパーツを配置した場合、砲台パーツは100位置にあれば間に合うので、それ以上必要ない基準になっていると思っています。メカ娘を作ることは開発者の想定内なのでしょうが、乗り物に乗せてしまうことは想定外の100ではなかろうかと。今回やってみて、ようやっと100きついなと思いました。200あると、今度はアクセ枠が足りなくなりそうです。どっちに転んでも限界ですよね。

      戦闘機は作っている人がいるとの想定で作ってみまして、他の作り手のみなさんとうまく協力できればと思っております。ここのコメントでやっとつながりができてきて、ああ、最初からこうしておけばと思いました。公式の方では、細かいやり取りもできませんからねぇ。
      ヘノールさんの戦闘機も見ました。ああ、やっぱり作り手によって全然違うんだと思いました。素直に渋いし、編隊を成せるのはロマンでした。SSの作りが私にはすごく印象的でした。それを見て思ったのですが、よほど接近しない限りは、大きさの問題は遠近法の範囲で回避できると思うのです。結局、ディテールが拡縮されるわけではないので、後は見せる方が工夫次第で、いくらでもやれると思うんですよね。背景が空なら、距離感ないですからね。同じシーンでいけると思います。

      ここで知ったのですが、「どうしてこうなった ?」を作った方だったのですね。私が最初に見た、他の人の作ったシーンなのです。いきなり主役が顔Type2だし、サブグループを使っていたり、ノリが大好きなものだったので、すごく衝撃的でした。男役の作りもすごくいいなと思いました。あとがきを見て、作った人が何を考えて、どうやって作っているのかを知りたいと感じるようになりました。あれで顔作りの裏側を知ると、再びシーンを見返す深みにもなるし、その時感じた衝動が、今になって勝手にULを使おうと思ったきっかけにもなりました。最初に出会ったものが、適当に作りました~みたいなものではなくて、よかったです。
      その後の私のシーン作りに非常に大きな影響を与えているシーンなので、不動の何かがあります。刷り込みじゃないんですけれど、他の多くのシーンも見てきましたが、初心があることは今も変わりません。それくらい、ある種の同調の電波を感じるものがありました。軽いノリがやっぱり好きです。この場でなんのめぐり合わせか、遭遇できたので、今になって感想とお礼をお伝えします。
      ついでに、続き待っています。お姉ちゃん大好きです。あれは確実に、不可能を可能にするタイプだ。

      • まさか、ここで【どうしてこうなった?】をべた褒めされてるとは思ってもみなかったです(;’∀’)
        嬉し恥ずかしい(*´ω`)こんな自分の作品が他の作者様に影響を与えたっていうのは不思議な感覚ですね。

        いちごのオナサポ動画配信 VOLUME 1も見させてもらいましたが、こうしてみると
        あとがきあたりですかね。リスペクトしてもらえた部分ってのは。
        元が軽いノリの配信系のお話だったのでその延長のノリだと最初は思ってました

        第2話はうん、構想はあるんで気長に待ってもらえれれば・・・・

  4. 凄くカッコいいです!!
    頂きました!!
    使わせて頂きます!!

    • コメントありがとうございます。
      こう、ストレートにかっこいいと言っていただけるだけで、作ったよさと、ああ、受け入れてもらえるものを作れたなと、安心感があります。作っている作業は割と地味で、とりあえず部品置いて考えろや~みたいなところがあり、それも形になったのだと思います。
      もう、ぜひとも使ってください。後続も制作中ですので、完成した折にはそちらもよろしくお願いします。

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