前回、投稿した
の改変バージョンです。前回も今回も実験的な試みです。
前回はアイテムの画像版にGoogleマップ画像を取り入れて作りましたが
今回は背景画像にGoogleマップを読み込んで作りました。
舞台は前回に引き続き武蔵小杉の架空のタワマンです。
両者ともキャプチャー時にボケがキャンセルされる様です。
もしかしたら自分のPCの性能不足かもしれません。
メリットとしては、
綺麗に立体的に画像を取り入れる事ができる。
注意点は、
シーンごとに背景を変更しなければならない。
背景画像として写真を用いる場合はシーンのアングル角度を意識し無ければならい。
それでも角度のズレは生じるのでカメラアングルを調整して辻褄を合わせる事が要求されます。
大変、勉強になりました。
10コマ目は設定無視のお気に入り写真です。
~更新しました~
最後に3コマWin10スクリーンショットでボケ有の写真を入れました。
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ダイナミックでリアリスティックな非常に興味深い手法ですね。
空の青さとスカイラインの広がりにびっくりしました。
この手法でアルプスや海中、宇宙空間などエキゾチックな場所を背景にできるのではないでしょうか?
コメントありがとうございます。
背景画像をGoogleマップと記載しましたが
正しくはGoogle earth proからの拝借でした。
元々地図好きで5.6年前にGoogle earth proで疑似旅行を楽しんでいました。
ここ最近はご無沙汰でしたが
久しぶりに開けてビックリのグラフィックスの性能・表現の進化に驚きました。
そして実験的にこの作品に取り入れた次第です。
表現の自由度はGoogle earth次第でしょう。コロナ禍の現代ならではのお遊びかと思います。