家畜後輩さんお待たせしました♡
YMD社製:ガンダムバルバトスルプスレクス最終決戦仕様です(゚Д゚)ノ
DLSSを使って撮影しました!
・左手がもげてる状態のものです!
・トップ、ボトム、ブラのON/OFFで、大型メイス・テールブレイド・目の所のエフェクトが取れます!
・前作ガンダムバルバトスはスタジオ装甲でしたが、今回は装甲付きです!
・スタジオで遊べるように、大型メイス・テールブレイドをMOD化しました。materialeditorで、マテリアルをアイテム・メカ等に変更してご使用ください。
・目のエフェクトに、Aizen53さんの物を使っています!
・背中中央にテールブレイドMODが付いている状態と攻撃態勢に入っているものが付いています。どちらか選択してください。
・攻撃態勢に入っているテールブレイドを動かすと、メカチューブが追従しますので良い感じの位置にして遊んで下さい!
セット内容:
・キャラカ
・SD
・武器2本(スタジオ用MOD)
enjoy!
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『だからよ、止まるんじゃねぇぞ…。』って感じで、動く動く(笑)
頂きました!
夜明けのコーヒーさんコメントありがとうございます!
団長…( ;∀;)
ボーンの親子付けを見直しましたので、より破綻なく動けるようになりました♡
ク〜ッ!シビレますな
滑らかな動き さすがです
( ✧Д✧) キラーン
全日ファンさんコメントありがとうございます!
ヌルヌルしますぜ(*´Д`)ハアハア
色々手直しした甲斐がありました♡
可動部が凄すぎてもう機械の動きじゃないですね。
すごくかっこいいです!
いざ参るさんコメントありがとうございます!
そうなんです、気が付きましたか(´∀`*)ウフフ
阿頼耶識システムですね、解ります!
本作におけるモビルスーツを始めとした機動兵器の操縦に使われている有機デバイスシステムの通称。ちなみに、「阿頼耶識」は仏教用語に由来する(ヒトの認識の内、「無意識」を司るものを指す)。
脊髄にナノマシンを注入し「ピアス」と呼ばれるインプラント機器を埋め込み、その部分でナノマシンを介して操縦席側の端子と接続して、パイロットの神経と機体のシステムを直結させる。これにより脳内に空間認識を司る器官が疑似的に形成され、直感的かつ迅速な機体操作が可能になる。
一応、現実世界でもF-35等の最新戦闘機等への転用に向けて研究されているインターフェースで、ブレイン・マンマシーン・インターフェースと呼ばれる系統の技術である。
この施術によって対応した機器類の操縦が可能になり、それどころか文字(=マニュアル)すら読めない者でも、MSの操縦が可能になる代物。
通常のMS操作は各種計器の数値と実際の空間把握に加え、訓練や座学の学習が相応に必要であり、慣れていなかったりデータ不足だと操作が遅れるどころか、起動すらもままならない。
しかし、阿頼耶識を施術した者は初めて乗った機体でもそれなりに動かせる上、脳とMSのリンクによって感覚的な操縦により、かなりフレキシブルで機械離れした動作が可能になる。また通常のMSの挙動はサンプリングした挙動パターンの組み合わせでしか動けないが、阿頼耶識操縦ではパターンを無視した、より人間らしい挙動を可能としており、MSパイロットなら機体の動きを見ただけで阿頼耶識システムの有無が判別可能。
恐らく機体のモーション・マニューバパターンを随時修正、あるいは新たに構築を直感的に行っていると思われる。
尚、モーショントレース式はパイロットの挙動等の物理運動を電気信号に変換して、外骨格型の操縦桿を纏っているようなもので、情報工学上の類似点は無い。
擬似的な空間認識能力を得られる為か、宇宙世紀における強化人間に近い。
機体を(文字通り)自らの手足の様に動かせる事実等からも、一般的なMSパイロットに比べると、反応速度や空間認識力において追随を許さない(恐らく、各種計器の情報を感覚に投影しているので空間認識失調を起こさない)。
その性質上、一対多数の乱戦、特に白兵戦において非常に高いアドバンテージを持ち、阿頼耶識を持つパイロットの多くが「乱戦になれば負けない」と豪語している程である。
機器を脊椎に埋め込む性質上、施術を受けた者の背中には特徴的な突起が出来、複数回の施術により情報交換量も増幅できる。また背中の突起のせいで、普段の生活も仰向けに寝られない等の不自由がある。
このように人体や私生活への悪影響も大きく、ギャラルホルンの宣伝も手伝って、地球では阿頼耶識システムに対する嫌悪感は強く、本編時点の時代ではギャラルホルン等の少年兵を使わない組織は、基本的に阿頼耶識対応MSを使っていない。
MW(モビルワーカー)程度の操縦ならまだしも、MSや戦艦ともなると扱う情報量の多さからか、負担が非常に大きく限られた者しか扱えない(劇中では、「脳への負荷によって鼻血が出る」描写がある。恐らく高血圧によるもの)。
三日月ですらバルバトスでの初陣は、戦闘後気を失っていた。
ガンダム・フレームには正規品以外の阿頼耶識が装着されている場合に於いて通常時、パイロットに過負荷にならないようにリミッターが課せられている。しかしパイロットが強引にリミッターを解除・解放するとガンダムのツインアイ部分が真っ赤に発光する特異現象が発生する。しかし、それは諸刃の剣で阿頼耶識システムの過負荷によって、パイロットには身体障害が現れる。グレイズ・アイン戦で1度目のリミッターを解除した三日月は戦闘後、右目の視力が衰え右手が動かなくなってしまった。そしてモビルアーマーハシュマルとの決戦で2度目のリミッター解除を行った戦闘後には、右半身不随の状態になっている。ツインアイが真っ赤に発光する現象も、外部にパイロットが危険な状態であることを知らせるための信号なのかもしれない(現実の機械における国際共通規格でも非常状態の点灯表示色は赤と決まっている)。
元々は宇宙での機器操縦用の技術であり、本編300年前の厄祭戦の際にガンダム・フレームなどのMS(モビルスーツ)操縦用にギャラルホルンの前身組織で開発研究が行われていたものである。開発当時の倫理観でも非人道的な処置である事実は理解されていたらしく、AIが「敵を殲滅する」から「人類を殲滅する」に間違った進化をしたMAに対抗する為の非常手段」としてセブンスターズの祖となる者達が率先して施術を受け、その自己犠牲的態度と活躍が現在まで続くギャラルホルンの地位の礎となった(劇中でも「『MAの討伐数』が各家の序列の根拠」だと言及されている)。
ガンダム・フレーム専用ではなく厄祭戦時代に開発されたロディ・フレーム等は本システムに対応している。厄祭戦時には大人にも施術が可能な技術だったが、ギャラルホルンの情報統制によって使用を禁止され技術が衰退していき、戦後開発のグレイズ・フレームやテイワズ・フレーム等では機体側が対応していない状態になっている。
300年が経過した鉄血のオルフェンズ本編では、オリジナルの技術が失われていたのだが、圏外圏では漏出した技術を闇手術の形で、身寄りのない少年兵やヒューマンデブリに施術する等、不完全な形ながらも使用は継続されていた。
リクエストを受け付けていただき感謝です!
色々言われてる二期ですが、やっぱ最期の戦闘はカッコいいんですよねぇ
グレイズの脊髄引っこ抜きも再現して欲しいなぁ(無茶振り
家畜後輩さんコメントありがとうございます!
戦闘めちゃいいですよね!最後のあれは凄い良かった(*´ω`*)
主役機だけだと戦闘シーンが…、グレイズも作らないと(笑)