こちらの続きとなりまーす
※プールや学習机などいろいろお借りしてます
今日も娘の芽衣ちゃんの友だち、由奈ちゃんが遊びに来ていると聞いて、居ても立っても居られない中野。芽衣ちゃんの部屋へ呼ばれてもいないのに顔を出します。
中野「ひょっこ●はーん♪」

芽衣「……はぁ?それもう古いんですけど…」
由奈「…誰…?」
芽衣「うちのパパ。ごめんね。アホで」
中野「おろ…かわいいな…。やっとくか」←オイ
中野「芽衣、悪いけどお使いにいってきてくれないかな」
芽衣「え?いまぁ!?どこへ!」
中野「●伊●屋書店にパパが注文した本が届いたっていうからさ」
芽衣「えーー?遠いじゃん!つか、いつもa●●zonじゃん!」
中野「ほら、タクシー代とお小遣い5千円。これで帰りに何か買っておいで」
芽衣「わ…♪ う、うん。わかった。じゃ、悪いけど由奈ちゃんの相手しててね」
中野「えーしょうがないなー」←棒読み

中野「ほぉ、ほぉ。由奈ちゃんといいますか(笑)かわいいね」
由奈「…え、は、はい…(近いんですけど)」

中野「まあいいや、時間ないんでいっとくよ。よいしょっと」
由奈「きゃ…!あの、なにするんですか…」
中野「あはは(笑)いいから、いいから」

中野「とりま、ほら、キスから…ん~~むちゅぅ~」
由奈「んーーーやだー!」バタバタバタバタ!!
中野「こらこらこら(笑)暴れるとおじさん怒るぞ~?」←サイテー

中野「しょーがねえなぁ、もう。ほら、マンコよくしてやっから。どうだこれで」
由奈「きゃーー!なにする…あ、やだ、きゃー!」

中野「おらいくぞ、よいしょっと!(グチュ!!)とはーー♪きんもちいい~」
由奈「あぁーーーー!!」

とまぁ、そんなことがあってからの数週間後のことです。どうやら二人はデートにきているようです。ここは市内のとあるプール(季節外れでごめんなさい)
由奈「おじさん…なにこの水着」
中野「え~、それ、yわういfかうおさんデザインのやつで高いんだぞ~?」
由奈「知らないわよ。こんなの着るって聞いてないんですけど。s学生にこんなの着せて喜んで、おじさんヘンタイじゃないの?」
中野「えー…ヘンタイかって言われたら否定もできんけども…(;´Д`)」
由奈「おチンチンもそんなおっきくしてさ」
中野「たはは…w ま、泳ごうよ。準備運動してさ、ね?」


中野「おいおい~ もっとちゃんと準備体操しないと~」
由奈「平気だよこんなの」
中野「ったく…知らんぞ~?」

由奈「きゃ…あ…足…足つったー!」
中野「ほーら言わんこっちゃない。ま、しばらく放置だな…」

中野「あぁ~ぁ、マ●コから泡ふいちゃって…(笑)そろそろ助けてやるか」

そんなこんなでプールを楽しむ2人ですが、なんせ性犯罪検挙率が日本一のこの街です。ほっとくとすぐ変なおっさんがやってきます。真夏の林で蚊が飛んでくるようなもの。これを追っ払うのもこの街では同伴の男の普通の役目です。

けっきょくプールで一日遊んだ2人。
中野「変なのが大勢いるから気を付けないとダメだぞ~」
由奈「おじさんに言われても…ぁはん♥」

ってことでした。ていうか芽衣ちゃんはもう友達を家に連れてこないほうがいいですね。全員、パパにヤラれます(笑)
ちゃんちゃん♪
ありがとうございました
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う~ん・・・この父ちゃんは斬ちんの刑だな。
同意…否定できません…(;´∀`)