いつもながらの100パー自己満シーンですがお暇つぶしにお付き合いくださいませ…
さて、前回はあと一歩のところで風呂場から逃げられてしまった中野

巨乳女子s学生とのセックスが諦めきれず、寝静まった頃に夜這いをしかけます。
しっかり足を絡め合ってスヤスヤと寝入る仲良しの2人
これをそーっとほどいて起こさないように別室へ運ばなければなりません

無事に分解成功!幸いなことに目を覚まさないカンナちゃん。
中野「(おぉ、ずしっと重みがありますな(笑)芽衣より4,5kg重いかな?)」

性器も丸見えです

すばやく裸にひんむいて体を舐めまわすように視姦する中野

中野「がまんできん。おっぱいから、いただきまぁ~す♪」
カンナ「……?むにゃむにゃ…だれ…?」

中野「お、目が覚めたかな?じゃ、挿れてくよ。よいしょ…」
ニチニチニチニチ…
カンナ「あ…痛…だめ…」

中野「おっほー!入ったぁ~♪」
カンナ「あぁーーーーーっ!」
中野「初セックスおめでとー!これ側位っていうんだよ~」
ぐしゅ!ぐしゅ!ぐしゅ!
中野「ははっ~!側位、側位、側位ぃ~ 名前だけでも憶えて帰ってね~♪」

休むことなく立て続けに体位を変えて責め立てる鬼畜・中野
中野「どんどんいくよ~?これ正常位ね~!スタンダードなやつ~♪」
大人の女性でさえも「大きすぎて苦しい」と苦情を言ってくるほどの中野の巨根
s学生のカンナちゃん、大丈夫でしょうか
ズシン、ズシンとお腹に響きます

カンナ「はぁ、はぁ、はぁ……」
中野「ふぃ~。じゃ、15分休憩ね。おじさん、リビングでビール飲んで戻ってくるから、ちょっと休んでてね」

そして15分後…
中野「じゃ再開しまーす!よいしょ!」
カンナ「ぁあーっ」
中野「これ、さっきと同じ即位なんだけど、違いが分かるかな?リズムを小刻みにしたんよ。こっちのほうがカンナちゃん好きかなと思って」
くしゅ!くしゅ!くしゅ!くしゅ!
中野「どう?どっちがいい?」
カンナ「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ……」
中野「はは(笑)聞いちゃいねえな。ま、でもいい顔になってきたじゃん(笑)」
カンナ「はっ、はっ、はっ、はっ…」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

カンナ「はぁ~、はぁ~、はぁ~…」
中野「いやーおじさんもさすがに疲れたよ(笑)じゃ、こっちきて?最後の仕上げ」
カンナ「……?」

中野「ほら、もっとガニ股で腰を落として。右足はおじさんの膝に乗っけていいから。そうそう、そんな感じ」
カンナ「はぁ、はぁ、はぁ……ぁあん♥」
中野「最後におマンコをマッサージしてあげるね~。おほほ♪もうしっかりほぐれて、とけそうになってるるよぉ、カンナのマ●コ(笑)」
カンナ「ぁ…あ…ぁ…ん…ぁん♥」

クッチュ、クッチュ、クッチュ、クッチュ……♥
カンナ「あ、あ、あ…」

中野「お?ここでイクかい?いいよ、イッテも」
カンナ「ぁっ…ぁ゛ーーーー…」
いつしか恍惚の表情で中野の体躯にしっかりしがみ付いているカンナちゃん
むっちり女子s学生、陥落の図でございます

中野「あ、そうだ。お風呂場で話したデートの話。行程を決めとくから次の日曜あけといてね♪」
カンナ「はぁ、はぁ、はぁ…」
【以下オマケ】
さて次の日曜です。
会員制リゾートホテル「〇〇ハー●ェストクラブ」の会員権を持っている富裕層の中野。今日はそこへカンナちゃんを連れてきました


今日はここで一人エッチのコーチングです
やさしく表面から撫ではじめ、クリちゃんをツンツン刺激しながら
複雑な動きをしながら、カンナちゃんの狭い膣内に入っていく中野の指

カンナ「ぁっ……おじさん…」
中野「ほら、ここ。あんまり弄ってないでしょ。触るとわかるよ」
カンナ「ん…ぁん…」
中野「ここからの…こう…ね?どう?だいぶ良いでしょ」
カンナ「はぁん…♥」

そんなこんなで娘の友だちの女子s学生と
まったりと温泉タイムを楽しむ中野でした
これでまた明日から仕事がんばれそうですね


おしまい(^^♪
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