こちらのつづきのお話です。
S学生の娘・芽衣ちゃんと数か月前から肉体関係が続いているIT企業の経営者・中野。

今日は芽衣ちゃんのお友達・カンナちゃんちゃんが泊りがけで遊びに来る日です。
中野は以前からカンナちゃんの大ファン
顔もタヌキ顔でかわいく、性格もおっとりしているうえに
なんといってもS学生離れしたこの乳房、お尻、太もも!
ミニモニ級の背丈 炉リ系巨乳キャラの典型です。

中野「カンナちゃ~ん、また大きくなったね」
カンナ「え、大きくなってないですよ?芽衣ちゃんが一番前でわたしが2番だから」
中野「ん?あぁ、はは(笑)そっか(おっぱいのことなんて言えないしね)」
芽衣「わぁ~カンナちゃん、やっぱオッパイ大きいよね~」
カンナ「やだ、芽衣ちゃん…(*ノωノ)」
中野「(はぁ、はぁ、はぁ…たまらん…)」

実際、カンナちゃんは学校でも教師たちから性的な目でしか見られていません。
今日も放課後の夕方、エロ教師たちが
校内の盗撮ポイントで待ち伏せ中。
女性教師顔負けのわがままボディは学校内外でかなり有名。
教育委員会の職員や生徒の父親が狙っているとの噂さえあります。

「お…カンナが来ましたよ…」
「ほんとだ!おほぉ~♪ って、ブルマーかい…」
「ブルマーもいいじゃないですか(笑)普通の学校なら今はブルマ禁止ですよ」
「そうそう。校長の趣味で今もブルマ使ってるのはうちの学校だけW」
「まあねぇ…あ!いま、ほら…」
「お!はみパンWW!やったぁ♪」
「これで明日も仕事がんばれますなぁ~~~♪」

さて、そんなある日。
カンナちゃんがまた泊りに来ました。
カンナ「あ、芽衣ちゃんのパパ。こんばんわ♪」
中野「お…おぉ…こんばんは…(うはぁ…エロっ…)」

動くたびに乳とお尻がブルンブルンと揺れるカンナちゃんのなまめかしい肢体
これでS学生というから驚きです
カンナ「芽衣ちゃんは?」
中野「ああ、今お風呂に入ってるよ」
カンナ「えーー一緒に入ろうと思ったのにー」

芽衣「も~遅いよ~先に入っちゃったよ~」
カンナ「ねえねえ、今日さ、学校でさ…」
芽衣「え?あはは(笑)うそーW」
仲がいい2人。それをのぞき見する中野です
カンナ「じゃ、お風呂入ってくるね」
芽衣「うん。早くね。カンナちゃん長風呂だからなー」
そうです。カンナちゃんはお風呂に30~40分は費やします。
ということは、中野がここでカンナを風呂場でレ●プするには
その時間で終わらせないと芽衣に怪しまれるということです。
幸いなことに、奥さんは今晩、大学い時代の友達とお食事会で留守。こんなチャンスはなかなかありません。
カンナ「はぁ~気持ちいぃ…♥ 今日は芽衣ちゃんとなにしてあそぼっかな」
腕が乳房に触れるたびにプルン♪と揺れる、
そんなカンナちゃんのけしからん体です

そこへ中野が乱入。彼に細かい技は無用です。
中野「お邪魔するよ~♪」
カンナ「きゃぁーー!(;゚Д゚)」
中野「おいおい、静かにぃ~(笑)よいしょっと、一緒にはいろっか~」
カンナ「ちょっ…おじさん…」

中野「ん?なに?なんかおかしい?」
カンナ「だって、こんな…」
中野「だってカンナちゃん、お父さんとお風呂入るでしょ?」
カンナ「う、うん…」
中野「おじさんも芽衣と入るんだよ」
カンナ「……だからって…」
中野「いいかい?パパと娘がお風呂に入る。これは日本では普通でしょ?アメリカは知らんけど」
カンナ「…そりゃ…」

中野「で、パパである僕をX、娘である芽衣をYとするよね」
カンナ「何の話…」
中野「まあ、聞いて、中学入試に出るよ」
カンナ「……」
僕と芽衣がX:Yとするでしょ?で、カンナちゃんのお父さんとカンナちゃんがX’:Y’」
カンナ「……?」
中野「で、X:Y=X’:Y’と仮定すると、X≒Y’。ほら、僕とカンナちゃんはニアリーイコールなんだよw!」
カンナ「…よくわかんないけど…」
中野「まだS学生には難しいかな(笑)?おじさんIT企業を経営してるからさ。また教えてあげるよ」
カンナ「でも……」
中野「ははは(おろ、マンコ広げてやれ)」クイっ…
カンナ「ぁん…」
中野「よーし、一回あがって、体を洗いっこしよっか」
カンナ「え、大丈夫です…」
中野「いいから、いいから」
ボディーシャンプーをこれでもかと体に塗りたくられ
ぬちゃぬちゃと手洗いをされるS学生のカンナちゃん

中野「両手を前について、お尻を突き出してごらん?」
カンナ「え…でも…」
中野「ほら!早く!」
カンナ「は、はい…」
中野「あれ、カンナちゃん。太もも、むっちりしてるように見えたけど、けっこう筋肉あるね。なんかやってんの?」
カンナ「ミニバス……」
中野「あ、そうなんだ!いや、ウチの会社ね、●リーグのスポンサーもしてんだよ。チケットとれるから、今度いこうか。2人で」
カンナ「……」
中野「いやぁ~楽しみだな。カンナちゃんと観戦デートか~(笑)」

中野「さて、股ひろげて?」
カンナ「え…でも……」
中野「ほらぁ!早く!」
カンナ「は、はい…」
中野「へ~ こんなマ●コしてんだぁ(笑)まだG年生でしょ?けっこうしっかりしたマ●コだね」
カンナ「(はずかしぃ……)」
中野「さぁて、湯舟に戻ろっか」
中野「ほら、ボディーシャンプー塗って乳首を撫でると気持ちいいでしょ」チュルン、チュルン)
カンナ「はん…♥」
中野「じゃね、カンナの乳首を知るために最初はちょっと強めにいくよ?これどう?(ギュムゥ~)」
カンナ「痛っ…」
中野「ふむ…。じゃ、これは?(キュムゥ)」
カンナ「ぁ……」
中野「ふふ…W 痛くないの?痛くなくて、なに?」(キュム、キュム…)
カンナ「ぁ、ぁ……♥」
中野「いいかい?女性の性器はマンコだけじゃないんだよ?乳首も第二の性器なの。あとほら、耳も…」(れろぉ~)
カンナ「はぁん…!」
中野「ふふW いいっしょ。第三の性器(笑)S学生でこんなの知ってるのカンナだけだぞ~(笑)」
カンナ「ぁ、ぁ、ぁ…」

中野「お~っし!」じゃ、第一の性器にいきましょっか!」
ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐちゅ♥
カンナ「やぁ!ダメぇ…」
中野「ダメったって、君。もうこんななってんじゃん(笑)ここにこれから、おじさんのおチンチンが…」

と、そのとき……!❢
芽衣「カンナちゃーん。まだぁ~?待ちくたびれたよぉ~~」
カンナ「あ、芽衣ちゃん!今いくね!」
中野「え、ちょっと…」

カンナ「わぁ~~ん( ノД`)!」
中野「あ!ちょ、待って!これから最後の…!」

ってことで最後の最後で逃げられてしまった中野でした
時間もちょうど40分。ちょっと余裕をこきすぎたようです。
【次回予告】
さて、念願のカンナちゃんとの性行為が実現できなかった中野。
次回は寝静まった娘たちの部屋へ侵入し
起こさないようにそ~っと抱きかかえて
お隣に部屋へ連れ出す模様です


つづく(多分)(*´▽`*)
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