タイトル通りのお話です。
ウェディングドレスはkan8888さんからお借りしました。ありがとうございました!
マッサージは公式からお借りしたものをちょっといじってます。
おっぱいの大きな加奈子さんと結婚したIT企業経営者の中野。加奈子さんにはs学g年生の芽衣ちゃんという娘さんが。ママに似て美人さんです。

加奈子さんのような巨乳ママも好きですが、芽衣ちゃんのような炉リっ子も大好物の中野です。披露宴パーティーでは早速、加奈子さんの目を盗んで距離を縮めに動きます。

人見知りの強い芽衣ちゃん。新しいパパのことを「素敵な人だな…」と思いつつ、最初はなかなか恥ずかしくて自分を出せません。

しかし、そこは女の扱いにズバ抜けて長けている中野のコミュ力。徐々に慣れさせて心を開かせます

芽衣「(うふ…w 中野さん、かっかいいなぁ…これがパパになるんだ…)」

どんどん無防備になる芽衣ちゃん。油断をしてお股を開きすぎ。しかも中野を男として意識しはじめた結果……。

かすかにパンツに染みが発生…。中野がこれを見逃すはずがありません。
中野「(おっと……(笑)タイミング的に今がチャンスだな…)」

おもむろにお姫様抱っこでスキンシップを強めるドスケベ中野
中野「よいしょっと!さ、ママのとこに戻ろっか♪」
芽衣「きゃ…う、うん…(*ノωノ)」
中野「(ははw 顔真っ赤にしちゃってw)」

そんなこんなで同居生活がはじまって一か月ほどのある日。
中野「(コンコン)入るよぉ~♪」
芽衣「あ、ちょ…いま着替えて…きゃぁ!」

中野「おっと(笑)はは、着替え中かい?」
なぜか中野、芽衣ちゃんがこうして部屋で着替えていたり、お風呂の脱衣所で脱いでいると「おっと~」とか言いながら入ってくるのでした(もちろんわざとです)

いつもなら「ごめん、ごめんw」なんて言いながら出ていくのですが、今日はなぜか出ていかない中野。実はこの男、今日を「その日」と決めてやってきたのです。
中野「ほら、膝に乗ってごらん?」
芽衣「……あの…」
実は芽衣ちゃん、ときどき中野を想いながら一人でオナニーにふけっていたのでした。そして部屋に隠しカメラを設置してそれを把握している中野(←サイテー)
中野「芽衣はもうg年生だよね。今夜はパパといいことしようか」
芽衣「え…なにを…てか、ママは?」
中野「ママは出かけてる。あと2時間くらい戻らないよ」

中野「じゃ、まずはキスからいくよ?ベロを出してごらん?そうそう(ぶちゅぅ~)」
芽衣「ぁん…ん…んっ…」

ぼーっとしてしまうs学g年生の芽衣ちゃん。
中野「さ、サクっと挿れていくよ?脚、もうちょっと開けるかな(うはぁ(笑)、小さいマ●コだな…ww)

芽衣「え…!ちょ…パパ、やめて…!」
中野「最初はちょっと辛いかもだけど、最終的には絶対気持ちいいから(笑)はははw」←サイテー

中野「そ~~ら入ったぁ~!!(うひょーーきっつぅ~♪)」(←芽衣ちゃんの身体のことを何一つ心配していない最低鬼畜男)
両足をしっかり握ってホールドしているので逃げられない芽衣ちゃんです
芽衣「あぁーーーーーっ!」

中野「さーて、最初っから大人セックスでいくよ~?!そーれ、そーれ!」スパーン!スパーン!スパーン!
手加減なし。芽衣ちゃん、体重が軽すぎて、中野の猛烈なピストン攻撃に激しく身体を前後させております。大丈夫でしょうか…?

さて、そんなことがあってから数か月後…。
ママは今日はお友達とコンサートに出かけるところです。
「ごめんね~じゃ、いってくるね」
「いいよいいよ。ゆっくりしてきなよ。俺は芽衣とてきとうに時間つぶしてるから」

芽衣「おはよー。ママは?」
中野「いま出かけたよ。あれ、こんなスカートもってたっけ?」
芽衣「こないだネット通販でママに買ってもらったの」
中野「へ~かわいいね。さて、どっか出かける?それとも風呂でも一緒にはいろっか」

芽衣「ん~……パパ、チュウしてぇ…」
中野「はいはい…(笑)」 ムチュゥ~♥
背が低すぎて一生懸命に背伸びしてパパにしがみつく芽衣ちゃん

中野「ママがいなくなった途端にパパとベロチューするなんて、芽衣はいけない子だなぁ」
芽衣「んっ…むちゅ…♥ パパのせいだもん…ちゅば♥むちゅ♥」

中野「おろ?芽衣、最近おしりがおっきくなってない?ママに似てきたかな」
芽衣「ぁん…母娘だもーん」
中野「さて、2階(芽衣ちゃんの部屋)へ行こうか」
芽衣「うん♪」 2人はエッチするとき必ず2階でします。

中野「あれ、芽衣。コンドームの場所変えた?たしか一番上の小さい引き出しに…」
芽衣「あ、本棚の上の段の奥にあるよ。ママがたまに部屋を掃除したとき開けるからさ。変えたの」
中野「そっか。よしと…(装着完了)」

中野「ほいさ!ほいさ!ほいさ!」
ぱちゅーん!ぱちゅーん!ぱちゅーん!ぱちゅーん!

芽衣「んっ…んっ…んっ…んっ♥」
リズミカルに腰を回しながら、中野の屈強な腰に小さなお尻を叩きつける芽衣ちゃんです

終わると必ずパパの優しいマッサージを受けながら、学校でこんなことがあったよ~的なお話をするのが日課です。父と娘の大切なコミュニケーションの時間です。
中野「芽衣は、学校の男子から言い寄られたりしないの?」
芽衣「うーん…男子はあんまり…それより、担任の吉田先生が…」
中野「え?担任!?何歳くらい??」
芽衣「うーん…50歳くらいかな。休み時間になると話しかけてきたり、背中さわったり…」
中野「マジかよ!くっそぉ~炉リ●ンやろうがぁ…」←おまえだ

中野「気をつけろよ~ 世の中には悪い大人がいっぱいいるからさぁ」←だからおまえだ
芽衣「うん、大丈夫だよ(笑)」
このあと2人は一緒にお風呂に入り、流れでまた一戦終えたとのことです。なんにしても仲がいい親子です

ちゃんちゃん
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