男「ぐふふ…かわいいね、君。s学生?」
琴音「…きゃっ!おじさん、誰…?」

あっという間にイカされちゃうs学r年生


男「ぐふw 気持ちよかった?てか、コド〇のくせに、なにげにいい体してるね~なんかやってんの?」
琴音「うう…(グスっ)…ダンス…」

男「あ~かわいぃ、我慢できん。チューさせて」ぶちゅぅ~~!
琴音「え…ちょ…ん゛~~~~~~~~~~~!」

男「(ガキのくせにいい尻してんなぁ~…この子、俺のもんにしよ…♪)」

その数日後のある日の夜…
お風呂上りの琴音ちゃんはちょっと憂鬱な表情で何かを思い出しています

実はあれから、ほぼ毎日のようにあのおじさんが痴漢をしてくるのでした
男「おはよ~♪ 今日もかわいいスカートだね(笑)」
琴音「やん…めくらないで……」

男「お尻はどうかなぁ~…おほっ♪ おじさん、このお尻大好きなんよ~」
琴音「…知らないっ…」

男「さーて、じゃ今日も気持ちよくしてあげる…おろ?いつもより濡れてるね(笑)」
琴音「ち、ちがうもん……」

男「いやいや、すごいよ今日(笑)おじさん、張りきっちゃおうかな♪」
琴音「ぁん… だ、だめだよ…」

そんなことを思い出しているうちに…

実際、今まで知らなかった気持ちいいところを、おじさんの指がどんどん開発していたのは事実でした。
琴音「……(え…そこ、そんな風にこするの…? ぁっ…やだ…)」
いつしかおじさんの指の動きに合わせて、リズミカルに性器をおしつけてしまう琴音ちゃん。さすがダンス少女

おじさんの指の動きをトレースするように、短い指で真似るように擦ってしまう琴音ちゃん。
琴音「…ここ……ぁ…」

短時間でイッてしまうのでした。きっと明日も同じ車両に乗るのでしょうね

おやすみ~ 風邪ひくよ

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