前回までのお話はこちら
小夜子さんの娘、k校2年生の娘は彼氏がいるのに担任の小田から脅迫されて何度もセックスの相手をさせられていることがこのほど分かりました。
今日も小田先生のマンションに呼び出され(先生は独身です)、
セックスの相手をしているk校2年生のみのりちゃん。

こうして先生にマ●コを舐められるのは何回目でしょうか
最初は無理やりだったはずなのに、
先生と肌を重ねることに徐々に慣れてきてしまっている自分に気づき始めています
なにより、先生は毎回、挿入前にしっかりと前技をして性器をほぐしてくれるので
みのりちゃんも先生との行為そのものは苦痛ではありません。
それどころか最近はどんどんイキやすくなってきた気がします
童貞の彼氏と会う回数も減ってきています。

ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ…
先生「おい、おまえ最近、彼氏と会ってるか?」
みのり「…え?…あぁ、たまに…」
先生「大事にしてやれよ?まじめでいいやつなんだから」
みのり「あぁ、はい…(もう…先生がこうやって呼び出すから会えないんじゃない…なにいってんの?…まあ、断らずに来る私も私だけど…)」
先生「さぁ、しっかりほぐれたぞ。ベッド行こうか」
みのり「はい…」

先生とのセックスが今日もはじまりました。
向かいのマンションから丸見えですな

先生「ほっ、ほっ、ほっ…どうだ、つらくないか」
みのり「はっ、はっ、はっ…だ、大丈夫です…」

先生「よし、ちょっと速めるぞ。つらかったら言えよ」←変なとこで優しい小田先生
みのり「はっ、はっ…はい…ぁはん♥」

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
一時間後…今日もしっかり3回戦を終えた2人です
夕焼け空に飛行機が飛んでいきます

くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん…
先生「おい、そういやおまえ、進路決まったのか」
みのり「んっ、んっ…ぁん♥……ぁ、はい…●●大か▲▲大かなって…」
先生「そおか、おまえなら◆◆あたりいけそうだけどな」
みのり「うん…でも英語がちょっと弱いんで…」
先生「そおか~ じゃ、来週から毎週うちに来いよ。個人授業してやるから」←小田は英語教師です
みのり「え…あ、はい…」

ということはこれから受験まで毎週、先生のマンションでセックスをするということでしょうか
でも、みのりちゃん、そんなにイヤな気持ちではありません
いつしか自分から無意識に腰を動かし、先生の手の動きに合わせてしまっているみのりちゃん
先生「(おろ?こいつ、気づいてないようだけど、自分からマンコを押し付けてきてるな…w)」

先生はちょっと意地悪に
マンコから指を数センチずらしてみました。
すると、みのりちゃんのマンコが指をおっかけてきて
やがてくねくねと動き始めます
こんどは先生、指の動きをゆるめてみます
そうすると、こんどはみのりちゃん
じれったそうに腰をくねくねと動かすのです
先生「(ふふ…かわいいやつ。卒業したらこいつと本気で結婚したいな…)」
などとけしからんことを考えている小田先生なのでした。

さて、そんなことが続いたある日の週末。
今日は童貞彼氏のヒカル君、はりきっています。
なにしろ両親が旅行で不在のため、
みのりちゃんを家に招待し、今日こそ童貞を捨てる覚悟です。
生まれて初めて購入したコンドーム(Sサイズ)をしっかり握っています。
ヒカル「ヤリ方はネットでしっかり調べたからな…今日はやったるぞぉ…みのりも初めてだし、俺がしっかりリードしてやらないとな…」

しかし、約束に時間の6時になってもみのりちゃんは現れません。
しかもさっきからメールしたり電話をしても返事がありません
どうしたのでしょう…?
ヒカル「おかしいなぁ、また電話してみるか…」
一方、こちらはみのりちゃんのスマホです
ブブブ…チカチカ
「はっ、はっ、はっ、はっ…」

あれから毎週末、先生の家で英語を教わり、
そのあとでセックスをしている2人です。
なまめかしく動く大きなお尻。
それを眺めながら小田先生がつぶやきます
先生「おい、さっきから電話鳴りっぱなしだけど、なんか家であったんじゃないか。そういや、今日は何か大事な用があるって言ってたよな。俺のほうは中断していいから電話でたほうがいいぞ」
みのり「はっ、はっ、はっ…はい……すいません…」

中断していいぞと言われたのにおチンチンを抜こうとしないみのりちゃん
そのまま続けながら電話に出ます

みのり「もしもし…あぁ、ごめん。うん、忘れてないよ…うん、お母さんが病気になっちゃって、いま病院…少し遅くなるけど行くから…
え?病名…?(もう、なんでそんなこと聞くの…?)病名は…えっと、肺炎…うん、コロナじゃないよ…え、病院の名前?先輩も来る?いや、いいから、大丈夫だから…(イラっ)」

ぶっちゃけ、今は「セックスに集中したい!」というのが
みのりちゃんの偽らざる気持ちなのでした。
みのり「あの…病院だから、電話切れって言われたの、切るね、あとでかけなおすね!」
ヒカル「お、おい・・もしもし!」
ツー、ツー、ツー…
電話を切るやいなや、まるで時間を取り戻すかのように
むさぼるように腰を激しく振るみのりちゃん
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!


「ぁん!ぁん!ぁん!ぁん!」
激しく噴き出すみのりちゃんのエッチな液は
先生の腹部に水溜まりのようになり、そして川のように流れていきます
先生「(おぉ…なんか今日は激しいなこいつ…)」
そして事後…。
先生「おい、ほんとになんかあったんだろ。先生、車で送ってやるぞ」
みのり「……いえ、だいじょうぶです…」
先生「そおか…?じゃ、ちょっと俺、寝るけど…」
みのり「うん…寝ていいよ…」←いよいよタメ口に

ついに先輩との約束をすっぽかしてしまい
さっきまで自分を気持ちよくしてくれた先生のおチンチンを
目を潤ませて撫でているみのりちゃん。

先っぽから垂れる精液の雫さえ、いとおしく感じてしまいます。
もうあのころには戻れないのでしょうか…。


ちゃんちゃんと(笑)
jkみのりちゃんのシリーズはこれで終わりです~
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