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小夜子さんの娘、k校2年生の娘は彼氏がいるのに担任の小田から脅迫されて何度もセックスの相手をさせられていることがこのほど分かりました。

サムネイル

前回までのお話はこちら

若い男の子2人から熱烈な告白をされた小夜子ママ。武田君が自宅にあがりこむのを断りきれず、杉田君からの着信を無視してセックスに没入してしまいます

若いインストラクター2人から猛烈に迫られて
結局、2人とも受け入れてしまった小夜子さんですが、

彼女にはk校2年生の娘、みのりちゃんがいます。こちらは三者面談のときの小夜子さんとみのりちゃんです。うーん…母娘どっちでもいけそうですな

学校では人気者。

そして、一歳上の3年生のヒカル先輩(童貞)と
清い交際をしています。お互い奥手でまだキスまでの関係です。
でもとっても仲良し。

ところがみのりちゃん、実は担任の小田にある弱みを握られ
もう何度も性的な関係を続けさせられています。
今日も校内の更衣室に呼び出されました

小田「おぉ、待たせたな(笑)股を開けや」
みのり「別に、待ってません…」
小田「そういいながらおまえ、パンツにシミできてるじゃんか(笑)」
みのり「…え…?これは…」
小田「おい~(笑)うれしいぞ~」
みのり「違います…これは…」
小田「みなまで言うな。ほれ、こうしてほしかったんだろ?」

くちゅくちゅくちゅくちゅ…

みのり「ぁん…んっ…はっ…あっ…♥」
小田「ふふ…おまえの好きなとこ、もう全部知ってるからな~」

みのり「(なんで…私も知らないとこ、先生わかるの…)」

小田「お母さんに似て、おっぱい大きくなってきたなぁ~」

みのり「はんっ…♥(ダメ…気持ちよくなったりしたら…)」
小田「おまえ、山岡(ヒカル先輩)ともしてるんだろ?」
みのり「そんな…してません…」
小田「え、そうなのか。じゃ、俺とだけか」
みのり「…そうです…んっ♥ ぁ…♥」


小田「ははは(笑)そおか~♪よーし、先生のってきたぞ~ほれほれほれ」
みのり「ぁ、ぁ、ぁ…ぁはん♥」

またイカされてしまったみのりちゃんでした。

そんな関係が二か月ほど続いた頃のある日の放課後。
学校のトレーニングルームで黙々と体を動かすみのりちゃん。

ぷりん…♥ ぷりん…♥ ブルマーが破裂しそうです

なんとなく、さっきまで一緒にいた小田先生を思い出してしまいます。

小田「おい、ダイエットなんかしないでちゃんと食べろよ。ほれ、小遣い」
みのり「ありがとうございます…」
小田「じゃな。気を付けて帰れよ」
みのり「はい…さようなら。…って、千円…?!?いまどき千円って…」

そんなことを思い出してクスっと笑ってしまうみのりちゃん


「(なーんか変なとこで抜けてんのよね、あの先生…(笑))」

ブルマーにはシミのようなものが…汗でしょうか…。

そして、それとセットで思い出してしまうのは、
なんといっても大人のセックスです。
無理やりなのに、でも、言葉では表現できない、あの脳を突き抜ける理屈抜きの快感…。今やみのりちゃんの体に完全に刷り込まれています。

「ダメダメ…変なこと思いだしちゃ…」
そう思いながら一所懸命に体を動かすみのりちゃん


でも、パンツのシミはさっきよりかなり大きくなっている様子…。


そしてどうしても思い出してしまう、あのセックスの記憶…性器をズド~ンと突き抜ける先生の固くて太いおチンチン…。

そうして更衣室でひっそりと自分慰めてしまうみのりちゃんでした。
奥手の真面目な彼氏との今後はどうなるのでしょうか

つづく

 

オマケに面談時の小夜子さんのワンシーンをつけときました。

 

【次回予告】

ますます小田先生とのセックスに堕ちていくみのりちゃん。ついにはヒカル先輩との約束をすっぽかしてしまいます。

みのりちゃんの制服はこちらからお借りしました

制服ポニテJK

 

担任の小田先生のキャラはこちらを若作りさせたものです

鬼畜の刃

 

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