前回までのお話はこちら
ママさんダンスチーム3人目の小夜子さんにモテ期到来?若いインストラクター2人から猛烈なアタックを受け、困惑しながらも股を開いてしまういけない巨乳主婦
ジム終わりに若いインストラクターの武田に手でイカされてしまった小夜子さん


その流れのまま、あたりまえのように一緒にシャワーを浴びています。
小夜子「ちょっとぉ、なんで入ってくるのよ」
武田「まぁまぁ、この時間ここしかあいてないんで(笑)」

小夜子「ぁん…おっぱいさわらないでよ」
武田「そんなことより、今夜は旦那さんいないんでしょ。俺、家行っていいっすよね」

小夜子「いいわけないでしょ。わけわからないこと言わないでよ」
武田「でも帰り、方向一緒っすよね。電車、一緒に帰りましょうよ」
小夜子「はぁ~?」

小夜子「も~変なもん(チンチン)押しつけないでよ」
武田「へへへ…小夜子さんの下半身、ムチムチでさいこ~♪」



武田「ほら、その変なモノですよ。握ってよママ(笑)」

小夜子「…もぉ~バカにして…(はぁ~でも、おっきくてかったい…)」
武田「(ふふふ…夢中になって握っちゃってまぁ(笑)」

目を潤ませて両手ニギニギが止まらない小夜子さんです


で、結局のとこ帰りの電車は一緒
そこで痴漢みたいなことをされてしまう小夜子さんです
小夜子「もう!調子にのらないでよ」
武田「まぁまぁ、おちついて(笑)」




で、必然の絶頂……。

小夜子「あのね…あんた…」

武田「ごめんなさい~(笑)反省してまーす」
小夜子「そう見えないんですけど」

武田「で、これからおうち、行っていいっすよね」
小夜子「いいわけないでしょ!」

その30分後…。場所は小夜子さんのご自宅です
(※ここからは武田君は主にシルエットの登場になります)

くつろいだ格好で料理を作っている小夜子さん
お尻がぷりんぷりん♪ たまらず股間を押し付ける武田君
小夜子「あのね…瓶でぶっ叩くよ」
武田「うはぁ~(笑)ママ、こわぁ~い」

小夜子「もうすぐできるから。あっちで待ってなさい」
武田「はーい♪」
武田「うわぁ~♪マジでおいしそ~!あれ?小夜子さん、食べないの?」
小夜子「…わたしは…ダイエット中だから…」

武田「あ、じゃぁ、俺だけのために?わーい」
小夜子「もぉいいから。食べたら帰ってよ。そろそろ娘が帰ってくるから」←小夜子さんには高校生の娘さんがいます
武田「え~帰りたくないなぁ~」

武田「ごっそさんでしたー!じゃ、お礼に…」
小夜子「お礼なんて…あっ…ちょっと」
武田「レロレロ…くちゅくちゅ…♪」

小夜子「ぁん!ちょっと…ダメ…ぁっ♥ 」
武田「さっ、もう小夜子さんのマンコ、しっかりとけてきましたんで、ベッドいきましょか」
小夜子「はぁ、はぁ、はぁ…(あ~もう、なんで流されやすいんだろ…)」
武田「おし!いよいよ初マ●コ!いきますよ~!」
ツプ…♥ チンコ、先っぽだけ入りました…
と、そこでスマホがブブブ!と着信

小夜子「あ…杉田君…」
武田「おろ?杉田っすか。チン先だけ挿ったっすけど、どうしましょ。抜きますか?俺はどっちでもいいっすけど」
小夜子「……」

武田「あぁ~。じゃ、抜きましょ!電話出てくださいな」
小夜子「もぉ…続ければいいじゃない…」
武田「ははは(笑)了解~じゃ、いきますね~~」

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

小夜子「ぁはん!♥」
武田「おらおらおら~!杉田と俺とどっちがいいっすか~!?」
ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!
みたいなことでした(笑)ちゃんちゃん♪
【次回予告】
小夜子さんの娘さん、j子k生のみのりちゃんは、担任教師に弱みを握られて凌辱されているとの噂です……。(久々のjkネタとなりますw)



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