前回までのお話はこちら
引き続き箱根の別荘で絶倫校長から一日中、凌辱の限りを尽くされる保健室の先生・奈緒さん。イキたくないのに何度もイカされ、抵抗感が徐々に薄れていく自分を感じています。最後は露天風呂で仕上げの一発です
有紀子さん、奈緒さんと一緒にジム仲間の主婦3人でダンスチームを組んでいる小夜子さん。


年の離れた夫は大手商社の重役で、家も留守がち(外に女がいる模様)
お互い気持ちも離れてセックスは2年ほどレス状態です

今日はジムでコーチの杉田君から有料の個人レッスンを受けています。
杉田君はあのE●ILEの新メンバー募集に応募し、
早々に一次選考で落とされたという武勇伝の持ち主です。
杉田「もっと大きな動きで~あ~いいですね~」



ちなみにこのジムでは主婦層の会員を増やすために
男性スタッフのユニフォームはビキニパンツ必須となっております。
密着して踊るため、
お互いのおっぱいやチンコが時々ぶつかり
どうしても意識してしまいます
仕上げのウォーキングをする小夜子さんに張り付く杉田君
杉田「小夜子さーん。いい加減、食事つきあってくださいよ」
小夜子「もう…(笑)こんなオバサンからかってないで、若い子にいきなさいよ」
杉田君はイケメンで真面目でモテますが
同世代の子にはあまり興味がありません。

小夜子「(やだ…あんなにおチンチン大きくして…私で?まさかね…)あ、わたし、トイレ行ってくるね」
杉田「あ、俺もいきます」


突然、トイレの前でガバっと土下座をはじめた杉田君
「お願いです!今日、食事だけ!お願いします!」
「もぉ~…人が来るわよ…おしっこ漏れちゃう…」(もじもじ)
「OKしてくれるまで止めません!」
「わかったわかった…ごはんだけよ?」
「やった!ありがとうございます!おいしいフレンチ知ってますんで!」

そして1時間後…2人がいたのは、フレンチレストランではなくホテルでした…
杉田君は運転する車をラブホの駐車場へ突入させ、
強引に小夜子さんを部屋へ連れ込んだのでした。
(ま、彼女も抵抗できないはずは無いなんですがw)

杉田「はっ、はっ、はっ…小夜子さん…素敵です…」
小夜子「ぁ、ぁ、ぁ…今日だけよ…ほんとは、こんなこと…ダメなのよ…?ぁん♥」

そして事後…。
小夜子「ねえ。ほんとは彼女いるんでしょ?モテそうだもん」
杉田「僕、けっこう女性には真面目なんですよ。今は小夜子さんしか…」


小夜子「ほんとかしら、こんな立派なおチンチンして…こうだこうだ(笑)!(くちゅりんくちゅりん)」
杉田「うっ…もう僕…小夜子さん、挿れたい…」
小夜子「またぁ…?(ドキドキ)」

パン!パン!パン!パン!

杉田「よいしょ!」
小夜子「ぁん…重いでしょ…?はずかしい…」
杉田「楽勝です!セックスに集中してください!ほっ、ほっ、ほっ!」
小夜子「ぁん、ぁん、ぁん!」

杉田「やっぱ小夜子さん、最高です…マジで僕の彼女になってください…」
小夜子「ん…(むちゅ…ちゅば…)もう…しょうがないわね…じゃ、杉田君が本命の彼女ができるまで、暫定彼女になってあげようかな…」
杉田「やった…うれしいっす。大事にします。来週、旅行いきましょうよ」
小夜子「…だめよ…旦那にバレちゃうもん…(乳首コリコリ)ぁん…♥」

こうして交際をスタートさせた2人ですが
それを察知したのが、同じインストラクターの武田です。
ある日のレッスン後、ジムのロビーで小夜子さんの耳元で囁く武田

「知ってますよ?杉田とつきあってるでしょ」
「いや……つきあってるっていうか…」

「実は僕も小夜子さんのこと好きだったんですよ。しかもあいつより先に」
「…え?(ドキ)」
「俺が先に『小夜子さんっていいよな~』って言ってたら、杉田がその気になっちゃったんですよ。先こされちゃったなぁ~」
「嘘でしょ、そんなこと…。若い子は口がうまいんだから…」
「ほんとですって…小夜子さんのお尻を目に焼き付けて、家帰って何度オナニーしたかわかりませんよ」
「…ウソ…こんな大きいだけのお尻で…?(股間がキュン♥としてしまう小夜子さん)」

「自分の魅力に気付いたほうがいいですよ、小夜子さん(モミモミ)」
「ちょっと…なんで触ってるのよ…(しかし抵抗しない小夜子さん)」

ガバ!っと強引なキスに持ち込む武田

「ぁん…♥(もう、杉田君も武田君も、なんで若い子ってこんなキスうまいの…?旦那と全然ちがう…)」
「(腕…武田君のほうがちょっと太いかしら…わ、お尻も…かったい…筋肉で引き締まって……」
いつしか武田の尻をモミモミしてしまう小夜子さん
「(やだ、私何考えてんだろ…もっと強く抵抗しなきゃ…)」

「ほら、もういいでしょ」
「いやいや、最後にお尻見せてください。僕がずっと大好きだった憧れのお尻(笑)」
「ヘンタイ…」
「ははw、最高の誉め言葉ですよ」
「ほら、見ればいいでしょ(臭くても知らないから…)」

「うわぁ~エッロ…って、あれ?小夜子さん(笑)!シミできてますよ!」
「え…?だって、さっきまでいっぱい汗かいてたから」
「いや~これは違う…(クンクン)汗のにおいじゃないっすよ(笑)」
「ウソでしょ。バカなこと…ぁん!ちょっと…」

「そういうことなら遠慮しませんよ~ほれほれほれ!(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!)
「ぁん、ぁん、ぁん♥」
こうして2人の若い男から突然グイグイ迫られることになった小夜子さんです

【次回予告】
手マンでイカされた後、一緒にジムのシャワーを浴びる2人
「帰り、同じ電車ですよね。一緒に帰りましょう」
「え~?…うん…まぁ…」

そして車内でエッチなことをされてしまう小夜子さん
「ちょ…調子に乗らないでよ!」

さらに「今夜、旦那留守なんですよね。家に行っていいでしょ」と家まで押し掛ける杉田君。小夜子さんも「もぉ…」とかブツブツ言いつつ、若い男の子に晩御飯を作ってあげたりしてます。
「食べたら帰るのよ」なんて言いながら、まんざらでもない表情に見えなくもありません。

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杉田雄仁チンポ上乗って