前回までのお話はこちら
帰省先の漁村で鬼畜絶倫兄弟にヤラれた天然系ママの有紀子さん。その晩のうちに兄弟から夜這いをかけられまたヤラれてしまいました。事後はエッチなマッサージも黙って受け入れてしまいます
で、今回のお話はこんな感じです

さて、遊園地とアウトレットで一日楽しんだ3人。
帰りにホテルへ寄って休憩することになりました。
もっとも、次女の仁菜子ちゃんが生理になってしまったため
一人だけ相手にするのもなんなので
今日はセックスせずにおチンチンを気持ちよくしてもらうだけということに。
(仁菜子ちゃんの割れ目から見えているのはタンポンですw)

すっかりコツを覚えた妹のいじりかたを
興味津々で見つめる姉の三葉ちゃん。


なんやかんやで鶴吉になつき始めている様子の仁菜子ちゃんです。

三葉「そういえばママが離婚したのは仁菜子が生まれてすぐだから、この子、パパの記憶がないのよね…このオジサンをパパみたいに思ってるのかしら…」

そのうち眠りについてしまった2人。
鶴吉も一日2人の遊び相手をし、高速も運転して、さすがに疲れたのでしょうか。こうしてみると本当の親子のようです(ま、親子は裸で抱き合ったりチンコを弄らせたりはしませんが…)

すっかり寝静まった2人の横で、鶴吉のおチンチンにそっと触れてみる三葉ちゃん。
いけないと思いつつ、右手は自然と自分の性器に

なにかが大きく変わりつつある、この夏の三葉ちゃんでした

一方、こちらは有紀子ママと亀吉です
今日は貸し切りビーチではないので一般客もちらほらとおります
亀「いよ~、やっぱ来てくれたんだ(ってこいつ、普通の水着持ってないのか(笑))」

有「来てくれたって…私はもともとこの浜で遊ぶつもりでしたから…」
亀「わかったわかった(笑)にしても遅かったね」
有「子どもたちのお弁当作ってたので…」
亀「そっか。あいつら楽しんでるかな」
有「……」
亀「そういや俺も腹減ったな。売店でなんか買ってくるわ」
有「あ…一応、お弁当作ってきましたけど…」
亀「え?俺の分も??マジで?悪いね」
赤面してうなずく有紀子ママ
有「別に…手間はいっしょですから…」
亀「(しっかしエロい体してんなぁ…これでここまで歩いてきたんだから天然にもほどがあるだろ…島でなかったら逮捕されてるわ)」

有「あの…今日ははっきり言おうと思って…」
亀「ん?どした?エッチしてほしいのか?」
有「もう…そのことです。もう会うのは今日を最後にしてください」
亀「ん?わかったわかった」
有「あと…今日も泳ぐだけでエッチなことはしませんから…」
亀「わかったよ。とりあえずお弁当食べて海行こうか」
有「(わりとあっさり納得してくれたわね…よかった…」
しかし30分後…

亀「でさぁ~コロナで島の観光も大変なわけよ。役場の観光課なんて…」
有「ぁっ…ぁん…ちょっと、さっきから…」
亀「ん?マッサージだよ、マッサージ。昨夜もしてあげたろ?体の中心を刺激することでリンパを活性化させるんだよ」
有「そ、そうなんですか‥‥なんかエッチな…んぁん♥」
亀吉の指が入るたびにママの膣内の空気が押し出されてぶくぶくと泡を立てております(←もはやお約束)

快感に耐えながら無意識に亀吉の逞しい腕にギュっとしがみついたりして、はたからは恋人にしか見えませんな。

有「もう、いい加減にしてください!わたし帰ります!」
亀「ちょ…おい…わかったよ‥」

エッチな人間たちと違って自然は美しい
海ドリも気持ち良さげです

怒って帰ったはずの有紀子さんですが……
あらら…こんなことになってますな…
濃厚なキスで口をふさぎながら、乳首を強めに捻り上げると
ママがおとなしくなってしまうことを亀吉は既に知っています。

有「…んっ…キス…ずるい…ぁん…乳首も…」
亀「俺、鶴吉と一緒に来週あたり東京行くから、向こうでも会おうや」
有「ん…会いませんから…」
亀「んなこというと家に押しかけるぞ(笑)」
有「ぁん…♥ ん…家、知らないくせに…」
亀「(ふふ…個人情報ダダ漏れのこの島をナメんなよ(笑))」
注:亀吉は役場の戸籍係の女の子をセフレの一人にしており、その子に頼んで有紀子さんの戸籍の附票を取っていたので住所はばっちりわかっているのでした。おそろしい村です)

もう会わないと言い張った有紀子さんですが……。
はたして東京で亀吉と会うことはあるのでしょうか。
もっとも、ご覧のようにこんなに簡単に篭絡されてしまうようでは
推して知るべしといったところでしょうか
つづく
【次回予告】
帰省先から都内へ戻ってきた母娘2人。仲良くママチャリの2ケツで買い物に行くところです(道交法違反ですが)

そこを待ち伏せしていたあの極悪兄弟…。はたして親子の運命は…。

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