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帰省先の漁村で鬼畜絶倫兄弟にヤラれた天然系ママの有紀子さん。その晩のうちに兄弟から夜這いをかけられまたヤラれてしまいました。事後はエッチなマッサージも黙って受け入れてしまいます

サムネイル

データ3枚入っています。前回までのお話はこちら

夏休みに実家へ帰省した美人母娘3人組が地元の絶倫兄弟にお約束どおり凌辱されてしまいます。

流れをおおまかにフリップにまとめるとこんな感じです

海で無理やりヤラれてしまった有紀子さん。
亀吉から「ぐふふ…明日もここで会おうぜ」と言われますが
「なに言ってんですか、ふざけないで!それに明日、東京へ帰りますから」
と言い返します。ところが……。

有紀子「もしもし…あ、●●ペットホテルさんですか?うちの猫を預かってもらってると思うんですけど…ええ、明日までということで…これって、延長とかは……え?キャンセルが出て空いてる??ほんとですか?あ、じゃあ、あと……あと…あと、3日、いや4日……伸ばせますか…?ええ、はい…ありがとうございます…じゃ、お願いします…」

有紀子さんのパパ「おい、はしたない格好して!こどもたちが真似するぞ」

その間、ママの大きなお尻を「よいしょ、よいしょ、ママのお尻おっきぃ~ビクともしない~(笑)」と遊んでるのは仁菜子ちゃん。


一方、ママの巨乳を見ながら(は~…あらためて見るとやっぱおっきぃ…わたしもこんなおっぱいになるのかしら…)と思っている三葉ちゃんです。

有紀子「じゃ、4日延泊ということでお願いします…」
三葉「あれ、お母さん、明日帰らないの?」
有紀子「…う、うん、ちょっと、いろいろお父さんのお手伝いとかね…」
三葉「ふーん…ま、わたしはそのほうがいいけど♪」

そしてその晩、川の字になって眠る3人の横に、なにやら屈強な男の影が…

ぐは、出たぁ!亀と鶴です。夜這いです、夜這いにきたのです!

亀「おい、一人多いぞ。誰だこれ」
鶴「…姉だな。2つ上がいるはずだから、今はc2かな」(注;鶴吉は村関連の女の個人情報を全て記憶しているヤバイ奴です)


亀「c学生じゃおまえの〝担当〟だな。俺はユッコにいくから、娘たちは別の部屋へ連れてってヤってあげろや。さすがに親子一緒じゃお互いやりずらいだろ、ははは(笑)」←笑って話すことか

 

でっぷりとした下半身を横たえ、すやすやと眠る有紀子ママ

亀吉が乳首を強めに噛んだり吸ったりしても、丸太のような太腿を「よいしょ」と持ち上げても、まだ目を覚ましません
どんな夢を見てるのでしょうか


亀「お、起こしちゃったか?」
有「……??」

有「だれ…? あっ…亀吉さん…?」
亀「いやぁ~ww、明日帰るっていうからね、最後なんで来たんだよ」
有「ちょ…なに…あの…まだいますから…」
亀「え!?そうなの?なんだ~(笑)おまえも俺と…」
有「ち、ちがいます!父の手伝いとか…あと娘とか、いろいろ…」
亀「あはは、わかったわかった。なんにせよ今夜来ちゃったしさ、やることやろうや」
有「は…?なにいって…あ、娘たちは…」
亀「あぁ、鶴が隣の部屋にかついでいったよ。今頃…」

亀「おし、こっちもいくぞぉぉおお~~!」
有「ちょ…ダメ…(ずちゅん!!)ぁん♥!」
ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!

そして絶頂 ピクピクンと逝ってしまうママ

そして隣の部屋の娘たちも…

そんなかんじでこの夜はふけていくのでした

こちらママの部屋。なぜか丹念なマッサージをしている亀吉

有紀子「あの…私、もうだいじょうぶですから…」
亀吉「いや、遠慮すんなって、俺、マッサージうまいんだからさ」
有「遠慮してるわけじゃ…てか、さっきからお尻と太ももばっか…」


亀「だってお前の尻と太もも、人よりでかいからさ、ここをしっかりと…」
有「もう…!どうせわたしはデブですから!(ぷんぷん)」


亀「まーたそんなスネちゃって(笑)で、明日、なにして遊ぶ?」
有「…は?なんで会う前提で…」
亀「だっておまえだってそのつもりで帰京する予定を変えたんだろ~?」
有「全然ちがいます!わたしは…」
亀「わかったわかった。で、鶴はあした、子どもたちを車に乗せて、こないだできた〇〇アウトレットに連れてくって言ってるよ」
有「…もうそんな話になってるんですか…」
亀「なので俺たちは2人でまた海で遊ぼうや」
有「……そんな…ダメです…わたし、忙しいし…」
亀「なにぃ?そういうこと言うとマッサージ強化しちゃうぞー!」


有「ぁ‥ぁん! ぁ、ぁ…やん!」


亀「おらおらおら~どうだ~!明日、いっしょに遊ぶか~!?」
有「ぁ、ぁ、ぁ…わ、わかった、わかりましたから…手を止めてくださ…」
亀「おらおらいっとけぇ~!」
有「ぁああ~~!♥」

 

というお話しでした(;´Д`)

さて、そういうわけで次回は
「亀吉とママ」&「鶴吉と娘たち」にわかれてデート的なことになるのでしょうか。どんどん相手のペースに引っ張られている押しの弱い有紀子ママでした。

 

【次回予告】

亀吉「おぉ~来てくれたんかぁ~ありがと~♪」
有紀子「別に…わたしはただ海で一人で泳ぎたいだけで…」
亀吉「弁当作ってきてきてくれた?」
有紀子「……いちおう…」←おいww

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