トップページ可タグより画像をお借りしてます

夏休みに実家へ帰省した美人母娘3人組が地元の絶倫兄弟にお約束どおり凌辱されてしまいます。

サムネイル

データ2枚入ってます。どちらも過去作をベースにちょっと上書きした感じなので、既視感があったらお詫びします(;´∀`)

 

前回までのお話はこちら

女子の性器の成長を街全体で見守り祀る日本3大奇祭の一つ「女陰豊穣祭り」が令和三年も始まりました

女子の性器の成長を街全体で見守り祀る「女陰豊穣祭り」(2)親子3人でお寺にはお世話になってます編。最後は露天風呂で締め

 

前回、お寺で坊さんに気持ちよくしてもらったC学2年生の三葉ちゃん。「来週もお寺においで」と言われましたが、「夏休みなのでママの実家へみんなで行くんです」と答えています。そんなわけで今回はその親子3人帰省の巻です。

まず今回の登場人物と設定はこんな感じ

娘たちの夏休みを利用して実家へ帰ってきた有紀子ママ。
久しぶりに村のあちこちを歩いて回り、懐かしみながら
最終日の今日は次女の仁菜子ちゃんと一緒に海水浴です。

ちなみに文系女子の長女は、日焼けを避けて海水浴はパス。おばあちゃんから郷土料理を教わっています。

う~ん♪青い空に一筋の飛行機雲。きらめく海面。海って素敵

このビーチ、入り江の中にさらに小さな入り江が食い込む地形で
山や岩の影になって人の目につきません。
したがって地元民がここで遊ぶときは
むかしからよく素っ裸で泳いだものです。

このビーチは村民専用で、地元の管理組合が管理しています。住民が管理組合に予約を入れると貸し切りにすることができ、家族風呂のようにファミリーやカップルでビーチを一日独占できます。

今日は有紀子ママが予約を入れたので2人で貸し切り。
誰もいないので素っ裸でもいいのですが、一応は水着を着用してます。
ちなみに文系女子の長女は日焼けを避けて、おうちでおばあちゃんの料理のお手伝いです

「ママぁ~ 早くおいでよ~」

「やん、足に変な草が……」


「はーい。体操してからいくね~」

う~ん……むっちむちですな…
飛行機がびっくりして墜落しなきゃいいですが

むき出しになったママのふっくらマ●コ

「あはは(笑)見て見て~」
いつのまにか水着を脱いじゃった仁菜子ちゃん

「ハダカになんないで~ 万が一誰か来たら見られちゃうわよ~」

しかし時すでに遅し……。
母娘2人を凝視する屈強な男の影が2つ。亀吉と鶴吉です。
亀吉は管理組合に寄ったときに予約リストをチェックし、
有紀子さんが予約を入れてあるのを確認したうえで
今日、こっそりとビーチに忍び込み、待ち伏せていたのです

田舎なので個人情報ダダ漏れであります

 

仁菜子「ママ~お魚がいる~」

有紀子「お尻の穴が丸見えよ~」

亀吉「ユッコ…この日を待ちわびたぜ…死ぬほど犯してやる…」
鶴吉「ぐふふ…あの子、かわいぃ…」

性欲の炎をメラメラと燃やす2人であります。


「よぉ~ユッコ。久しぶり」
「きゃ!ここ、今日、貸し切りですよ!」
「わかってるよ。だから来たんじゃん(笑)」
「だ、誰ですか…?」
「忘れたのかよ。俺だよ」
「あ…亀吉さん…」

亀吉も今でこそこんな仕上がりですが、20代の頃はわりと引き締まっていい男で、たしかに女好きではありましたが、けっこうモテたのです。当時、中学生だった有紀子さんもほのかに憧れたりしたものですが…。

有紀子(変な人に会っちゃったわ…仁菜子を守らないと…)
亀吉「まあ、貸し切りだろうけど、俺らも仲間に入れてくれよ」
有紀子「っていうか、娘もいるので何か履いてください…その、おチンチンが…」

猛々しく勃起する二つの巨大な男根。
仁菜子ちゃんもびっくりしています。

迫力あるママの巨尻と、ぷりんと小ぶりなs学生のお尻
兄弟にとってはどちらも大好物です。

「さ、会話はいらん!再会を祝してとにかく始めるぞ!」
「え…なにを…ちょっ…きゃーー!」

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

「うっほー!お嬢ちゃん、きっつぅ~~~!!」
「きゃーー!おじちゃん、やめてーー!」

 

「おっしゃ、ユッコ!こっちも始めるぞ!」
(ずちゅん!!)
「ぁ…!だめ…!」

ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!
亀吉のぶっといチンコが突き刺さるたびに、ママの膣の中のエアが泡となって吐き出されます。
ぶしゅ!ぶしゅ!

「はぁ、はぁ…旦那とは、セックス、してんのか?」
「あっ、あっ、あっ…♥ 主人とは…とっくに別れました…」
「なに?そうか♪ じゃ、気兼ねなくできるな(笑)!」
「なに言って…んぁ! ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥!」

 

そして30分後……。
一戦を終えて休憩中の鶴吉と仁菜子ちゃん

鶴吉「いきなりでごめんね~びっくりしたでしょ」←あたりめえだ
仁菜子「……」
鶴吉「ん?おチンチン、気になる?触っていいよ」

小さな手のひらで掴み切れないくらい大きな亀頭を、
無言でニギニギしてみる仁菜子ちゃんです。

鶴吉「ねえ、明日もオジサンとここで遊ぼうよ」
仁菜子「…でも…明日帰るから…」
鶴吉「え~、ママに頼んでみてよ~」
仁菜子「……」

一方、こちらはママと亀吉
こちらも一回戦が終わったところですが……もはやうっとりした表情で亀とベロを絡め合っている有紀子ママです。

亀「ふ~…どうだユッコ、俺のよかったろ」
有「(ちゅば…れろ…)別に……普通です…」
亀「あはは(笑)しかしお前、いい女になったな~うれしいぜ」
有「調子いいこと……太っただけです…」
亀「ムチムチがいいんじゃねえかよ。おい、明日も会おうぜ」
有「(ちゅば…むちゅ…)ん…ダメです…東京帰らないと…」
亀「なんで。用でもあるんかよ」
有「(くちゅ…ちゅぷ…)猫を…ペットホテルに預けてきてるんで…」
亀「なんだそんなことか。じゃ問題ないだろ」
有「ダメです…明日からはホテル埋まってるんで…」
亀「なんだよ~、せっかく会えたのに。おまえだってまだしたいだろ?」
有「変なこと言わないでください…わたし、そんな女じゃないです…」

亀「んなこと言って~(笑)」

有「(ちゅ、くちゅ)…バカにしないでください…帰ります…今日が最後ですから…ぁん…んっ…♥」

とかなんとか言いながらも、亀吉の首にしがみついて夢中でキスを続ける有紀子ママ。はたして親子は明日、東京へ戻るのでしょうかね。

つづく

 

【次回予告】

有紀子さんたちが明日は東京へ帰ってしまうということで、亀吉と鶴吉は最後にもう一回しようとその晩のうちに夜這いをかけます。すると、そこには三葉ちゃんの寝姿も……。

「おい、マ●コが一つ多いぞ。誰だこれ? 姉妹かな」

乳首を吸われても目を覚まさないママ

「キャ!誰??」

「シー。俺だよ俺」

 

アップロードファイル(クリックでダウンロード)

エモーションボタン

いいね!(7)ユニーク!(2)エロい!(6)実用性高い!(3)完成度高い!(2)
いいね! ユニーク! エロい! 実用性高い! 感動した! 面白かった! 完成度高い! カッコいい! かわいい! キレイ!

一言感想ボタン

+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます

※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです

2件のコメント

  1. 夏ですねぇ!やっぱり007さんのママ最高!下半身がたまらん

    1. ありがとうございます!
      もう最近、キャラのムチムチ化が進行して止まりません(笑)

コメントを残す

現在コメント投稿が一部制限されています

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です