前回、「女陰豊穣祭り」で無事にお坊さんから「貫通の儀」を受けることができたs学r年生の仁菜子ちゃん。幸運なことに、その晩はお寺に泊って〝特別授業〟も受けることができたようです。今回のその後のお話(データが3枚入ってます。普通に1~10まで押してご覧ください)
一応、登場人物の設定を整理するとこんな感じです

とある日曜日。お寺でこないだのお坊さんにしがみついている仁菜子ちゃんです。

前回もお伝えしたとおり、このお寺は「性興寺」といいまして
「生」の根源であるところの「性」の実践こそが大事だとする教義を3百年伝えた来た寺で、世間からは「セックス寺」と呼ばれています
そんな仏様の教えを僧侶に説いてもらう「講和」も、ここでは非常に独特で
心を開放して真の解脱を得るために、必ず男女がまぐわいながら行うのが原則であります。
ネット上では「セックス講話」とか「セックス説法」の名で知られており
地元はもちろん、県外からの女性も「宿坊」という形で泊りこみで参加が可能。最近はリピーターも増えたとのことです。
さて、仁菜子ちゃんですが、
あれ以来、お寺に来てお坊さんから説法を受けるのが大好きになってしまい
ほぼ毎週末に訪寺しており、この日も既に2度の「講話」を終えております
「ねえ、毎週来てくれるのはうれしいけど、お友だちとも遊んだほうがいいよ」
「(むちゅ…ちゅぱ…)うん…仁菜子、最後にもう一回しようかな…」
「いや、残念だけど、s学生は一日2回までってお寺の決まりがあるんだよ」
「そうなんだ…じゃあしょうがないね」

ということでようやく帰った仁菜子ちゃん。
実は今日は日曜ということで、「講話」の予約がぎっしり。
この後に待っているのは、なんと仁菜子ちゃんのママの有希子さんです。
あるママ友とうまくいってないことを相談にきたのでした。
早くも服を脱いで、お股からもほかほかの湯気を漂わせ準備万端の様子
「もう…まだかしら…時間どおりに来たのに…」


「いやーすいませんね。前が押しちゃって(あなたの子とは言いにくいがw」
「あら…別に…わたし、そんなに待ってませんけど」
「ん?あはは(無理しちゃって)で、今日はどうしましょうか」←美容院か
「…そうね…(顔を赤らめながら)じゃぁ、後ろからお願いしようかしら…」
「了解っす。あら?もうぐちょぐちょですね(笑)じゃ、早速挿れていきますね。よいしょ!」
「(ぐちゅん)ぁはん!」
「で、今日はどうされました?」
「あの…ママ友と…ぁん!♥」
「お友だちとは仲良くしたほうがいいっすねー」←ほとんどマジメに聞いてない
パン!パン!パン!
「ぁん!ぁん!ぁん!」

さて、その次に待っているのは、なんと
有紀子ママの長女であり、仁菜子ちゃんのお姉ちゃんである
c学2年生の三葉ちゃんです。今日はなぜかママも妹も外出しているので、自分は久しぶりにお寺にきてみたのでした(ま、ママも妹も来てたんですが)

典型的な文系女子の仁菜子ちゃんは大の読書好きで
学校の成績もトップクラス。性格はおとなしく、妹とは対照的です
下着もほとんど白しか持っていません
そんなマジメ女子もお寺にきて抵抗なく坊主とセックス…もとい修行をするのですから、あらためてこの街の異常さがわかります。
とっぷりと日が暮れて、空にはきれいなお月様が

待ちくたびれた三葉ちゃん、自分の性器を弄り始めたようです
ただ、本人は奥手で「オナニー」というものをまだよく分かっておらず
触るとなんとなく気持ちいいということを最近おぼえただけ。
時々こうして表面をさすったり、ほんの少しだけ指を中に入れたりしています
今夜はエッチな液がいつもより多めに出ているようで
畳にしっかりと染みができてしまいました

ようやく坊さんが来た時には、三葉ちゃんはスヤスヤと

「おやおや、待ちくたびれて自分でしちゃったか。おっ、まだ濡れてるな。このままいけそうだな」

(くちゅりん、くちゅりん…)
「あ…お坊さん…お久しぶりです…」
「おっ、起きたかい。寝てたみたいなんで先に始めさせてもらってるよ」
「はい…ありがとうございます…んっ…♥」
どんな会話だ(;´∀`)

「で、今日はどうしたのかな」
「はい…実は……」
三葉ちゃんはいま学校や塾で、複数の教師や講師からセクハラを受けているのです。おとなしい性格なので大人が調子にのっているのでしょう。けしからん奴らです。
(塾はともかく、学校か…困ったな…)
実はこの街では、お寺と教育委員会(つまりすべての学校)が
女子生徒や女性信徒をいろんな形で融通しあっていて、強い協調関係にあります。
たとえば、学校が女子生徒や女性教師の泊まり込みの人生講習をお寺に依頼したり、学校が主催するサマースクールに寺側が女性信徒を参加させたりといった具合です
「まあ、お寺のほうから学校にはそれとなく言っておくよ」
「はい…ありがとうございます…」
「じゃ、四つん這いになってお尻をむけてくれるかな」
「あ…はい…こうですか…」
「そうそう(わ…c学生のアナルが丸見えw)危ないからメガネ外そうか」
「はい…」
「じゃ、ゆっくり動いていくからね」

「三葉ちゃん、華奢にみえるけど、こうしてみるとお尻大きくなったね」
「はい、よくママに似てきたねって言われます…ん…♥」
「ははは、有紀子さんは迫力ボディだからね(笑)」

1時間後…
「さぁ、これが最後だから頑張ろうか。自由に腰を動かしてごらん」
「はい…ぁん…♥ んふん♥」

「どうだいこの体位、視点が高くなるでしょ。これも仏法的に意味があって、この形を繰り返すと人生の見通しもよくなると言われてるんだよ。高校受験を控えるc学生にもぴったりな体位なんだ」←ウソこけ
「そうなんですね……んっ、♥んっ ♥んっ♥」

事後はまったりしたDキス

「本を読むのもいいけど、たまにはこうやってお寺に来なさい」
「(むちゅ…んちゅ…)はい…」
「そろそろ夏休みでしょ。来週はどうなの」
「来週は…家族でおじいちゃんの家に泊りにいくので…ん…♥」
「(そんなこと言ってたな)了解、じゃまた寺のHPで予約しといてね」
「はい…(むちゅ、ちゅば)」
トロンとした目で坊主に身をゆだねる女子c学生

「あ、そうだ。今日は三葉ちゃんが最後だから、一緒に風呂入っていく?」
「お風呂あるんですか」
「なにいってんの。ここの寺は、大迫力の滝を眺めながらゆっくり浸かれる露天風呂が人気なんだよ。これが目当てでやってくる宿坊客も多いんだよ」
「そうなんですね。じゃ、入っていこうかな」

そして、露天風呂。大迫力の滝を眺めながら上下に動く三葉ちゃん。
「すっごーい…この滝、飲み込まれたら死んじゃいますよね」
「そうね、飲み込まれたら助からないかな」

そういいながら僧侶の男根をしっかり「飲み込む」三葉ちゃんの性器
男根が挿入されるたびに膣内の空気がブクブクと泡になって出てきます

自分のマンコが泡を出してるとも知らず、ゆっくりと上下に動く三葉ちゃん。

「三葉ちゃんもそろそろ彼氏を作ってもいいんじゃない?」
「えー…でも私、男子にあんまり興味ないし…」
「エッチなこととかも?」
「わたしまだc学生ですよ?エッチなんかしたことないし」
「え…でもワシとは…」
「だってこれはお寺の説法じゃないですか。私は相談を聞いてもらってるんで、セックスとは全然違うし」
「…そ、そだね…。じゃ、そろそろ時間も時間だし、帰ろうか」
「はい」
そして1時間後…燃え盛る松明の火。三葉ちゃんはもう家に着いたでしょうね

おや…まだいますね。しかもまた上下運動…

あらら、チンコ入っちゃってますね…
さすがに坊さんもお疲れの表情

「だから…わたし、他人に合わせるのが苦手みたいなんです」
「そ…そうなんだ‥ま、自分は自分でいいんじゃない…?」←誰でも言えそうな薄っぺらい意見
「そうですよねー」
「うん…(はぁ、はぁ、もういいかげん帰ってくんないいかな…月曜に響くよ…)」

こうして寺の夜はふけていくのでした
心なしか、お月様も呆れ気味の表情です

つづく(多分)
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クソワロタ
ありがとうございます。
笑ってもらえるのが一番うれしかったりします