一応こちら(↓)の続きみたいな感じです。超トムトムさんが「彩音さん」を気に入って頂けたとのことなので、今回は彩音さん主人公のお話を(‘◇’)ゞ
自治会長に頼まれて組合旅行の下調べに付き合わされた人妻さんたちが、オヤジたちに宿でクタクタになるまでセックスの相手をさせられてしまった模様です

そういうわけで、自治会のオヤジたちと謎の旅行に付き合わされた3人の母親たち。死ぬほどセックスをさせられてしまい、

帰りのバスはクタクタです。

目を覚ます彩音さん
「……んっ…」

「…やだ…わたしったら…浜野さんの肩で……これじゃ恋人みたい…」

てっきり浜野の体からすぐ離れるかと思いきや……昨夜、なんども自分の膣内に出し入れされた浜野のチンコをじっと見つめる彩音さん

そして無言で、そっとなでなで…。その太さと硬さ、夫のそれとは別物であることをあらためて手で感じる彩音さん

そして、感触で目を覚ます浜野「(…ん…? ふふふw 奥さん、すっかり俺のイチモツを気に入って切れたようだな…)」

ひとしきりチンコを触った彩音さん。そのまま再び、浜野の肩に顔を乗せて寝入るのでした。それを満足そうに横目で見る浜野です。

あれから数週間後。
日常生活に戻った彩音さん。小学生の娘と、セックスは淡白だけど優しい旦那との平和で退屈な生活が。

そして、とある日の午後-。
今日は旦那さんは出張で留守。娘も学校です。
シャワーを浴びているときなど、自然と思い出してしまうあの旅行でのこと。思い起こしても夢だったとしか思えない。「(あれは一体なんだったのかしら…)」

「不倫なんて一度もしたことが無かったのに……。浜野さんたら何度も何度も、わたしのことを持ち上げて…」

「おっきいのが…入ったり、出たり…いろんな角度から…わたしの感じるところばかり…わたしももっと抵抗しなきゃいけなかったけど…」

「…浜野さんったら、服脱いだらすごく鍛えてたな…若い頃なにかしてたのかしら…」

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ は、浜野さん…もう、わたし……」
(こっちがバテバテなのに、浜野さんたらすごい体力だった…)

(そのあとも、いろんな体位で…わたしも途中から、ほとんど抵抗しなくなってたわね…)

(やっぱり、最後の正常位のやつが一番、気持ちよかったかも……浜野さんたら、まっすぐに、力強く突いてくれて……)

(わたし、恥ずかしいくらい大きな声を出してた気がする……もうあれ、完全に、一緒になって気持ちよくなってたわね…)

(あん、どうしよ……一回だけオナニーしちゃおっかな…)

「はっ…んっ…ぁん…♥」


「はぁ…早く着替えて明日のお弁当とかつくらなきゃ……あら?着信…いやだ…浜野さんから…」

「どうもどうも。お元気ですか」
「は、はぁ…あの、なにか…」
「いやね、あれからどうされてるかなと思いましてね。旦那さん、今日お留守でしょう。なのでこれから…」
「は?あの、なんで留守だってことを…」
「ははは(笑)この町内会では各家庭のスケジュールは自治会がほぼおさえてましてね(笑)」

ピンポ~~ン♪
「や!どーもどーも。おっと、入浴中でしたか、これはちょうどよかった(笑)」
「はぁ…?あのなにがちょうどいい…」

「困ります…主人も留守ですし…」
「留守だから来たんじゃないですか(笑)いやね、ご主人とのセックス、あれからどうされてるかなと心配で」
「そんなこと心配してもらわなくても…」
「いやいや、乗りかかった船ですから、こっちも忙しいんですけど、今日はまたケアしにきましたよ」

「〝ケア〟って……」
「ええ、わたしがね、こないだみたいに奥さんのお相手をしながら、セックスにしかたをレクチャー……」
「わけわからないこと言わないでください…」

「あれから旦那さんとはどれくらいのペースで?もう一か月くらい経ちますけど」
「え…えっと…一回したと思います…」
「え?一か月で一回?ペース落ちてるじゃないですかー」
「だから…夫は仕事で疲れて…そこらへんも夫と相談しますから…」
「いやいやいやいや、ほっとけないですわー。お邪魔しますよ」
「あ、ちょっと……」

「あの…じゃ、お話だけうかがいますから…」
「ん?ああ、はいはい(笑)わかりました。じゃ、旦那さんとのセックスにおける大事なことをね、レクチャーってことで。行きましょう、寝室へ。ほら」
「え、ちょ…わたし、しませんからね…」
「はいはい(笑)」

30分後……
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

クチュ…クチュ…クチュ…
「…んっ……んっ……」

「どうですか、奥さん。このくらいのゆっくりのペースだと、わたしのイチモツの出し入れを膣でしっかり感じ取れるでしょう。今日はそれを覚えてくださいよ?さぁ、1,2,1,2……」

「んっ…はっ♥……あの、浜野さん……」
「ん?どうしました?もっと速くしてほしいですか?いいですよ」
「そうじゃなくて……やっぱりこういうことは…夫と相談してやりますから…」
「だーかーらー(笑)あなたとあなたの旦那さんじゃ、悪いけど進歩ありませんから。経験値がもう全然…だからこういうときは第三者の力がですね」

「さぁ、次は奥さんが大好きな下から突くやつでいきましょうか。ほら、またがって。早く早く」
「大好きだなんて…へんなこと言わないでください」←とブツブツ言いながらもまたがる彩音さん

「いやぁ、奥さん。わたしね、奥さんのことずっと狙ってたんです…もとい、心配してたんですよ、旦那さんとちゃんとエッチしてんのかなーって」
「えぇ…? いつから…」

「ほら、ご夫婦であいさつに来られて、はじめて集会所でみんなで一杯やったとき。あの日からですよ」
「あぁ…そういえば、浜野さんお酌してくれましたっけ…」

「あんとき奥さん、背が低いのに意外にムッチリされてるな~って」

「下半身も意外にしっかりとされていてね」
「そういえば、お尻触られた気がします…」

「ええ、あんとき、横で旦那さんが飲んでたでしょ。性生活が弱いって話をそこでされてたようなんですよ」
「いやだ…あの人ったら」
「その情報がわたしのほうへ来ましてね。それじゃ、わたしがひと肌脱ぐしかないかなってね」


「な、なんでそういう論理に…」
「いいからいいから。ほら早く、腰をおろして(笑)」

ヌププププ………。
「んつ…♥」

「はぁぁあ……♥ (あん、悔しいけど、すっごくいい…あの人と全然…)」

「ほいじゃ行きますよ~~」
チャック!チャック!チャック!チャック!
「ぁん!ぁん!ぁん!」

「奥さん、ほら、角度を変えて突いてるの、わかりますね!ちゃんと感じとってくださいよ!練習なんだから」
「あ…は、はい…ぁはあん♥」

「ふあはは(笑)やっぱこの体位、大好きじゃないですか(笑)すっげえ気持ちよさそうなお顔されてますよww」
「いやん…見ないでください……あっ、あっ、あっ、あっ…♥」

さらに一時間後…
「さぁほら、奥さん!今日はこれが最後だから、がんばって!腰をグリングリン回して!!そうそう♪」
「はん♥ はん♥ はん♥」

「ほら、腰だけじゃなくて、ちゃんとキスも。わたしのことを旦那さんと思って、ベロを吸って!力強く!」
「ふぁい…ん…チュバ…チュプ…」

「わたしの唾液ごと、ベロごとぜんぶ丸のみする気持ちで!」
「は、はい…んぐっ♥ うふん♥」

そして本日5度目の絶頂

「はぁ、はぁ、はぁ…」

「いやぁ、おつかれさま。がんばりましたね…あとはもう、一緒にシャワー浴びて、今日はあがりましょうか」
「はぁ、はぁ、はぁ…」

「だいぶ上達したと思いますよ。この調子で続けていきましょう。、来週もこの曜日は旦那さん留守ですよね。またわたし、来ますんで。いいですね」
「はぁ、はぁ、はぁ……はい……」

そして入浴
「でね、わたし3か月分のスケジュールを作っときましたんで、あとでLINEで送ります。今後それに沿って2人でがんばりましょう」
「…でも…主人が……」
「あとこんど、2人で温泉でもいきましょう。知り合いが別荘もってますんで。近くに海があってプライベートビーチもあってね。いいとこですよ♪」
「はぁ……」

最後まで浜野のペースに引きずられてしまう彩音さんでした。
オマケで浜野と海に行ったときのビーチでの彩音さんをつけときました(*´▽`*)


おしまい(*´ω`*)
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おお〜!!彩音さんやってくださったんですね!ありがとうございます!?
一応は拒否する姿勢を見せつつも快楽に抗えない人妻…彩音さんもチョロすぎるっww
だがそこがいい( ̄ー ̄)bグッ!
シャワーシーンでの、回想が交錯する演出個人的に激シコでした〜(*´ω`*)対面座位も最高!
序盤にも着ていましたが、ビーチの綾音さんの衣装めちゃめちゃエロいですよね〜?自分もよくお世話になってます。笑
ありがとうございますー(*´▽`*)
まさに!チョロすぎる天然ママたちなんです(笑)
現実にこんなだったら絶対やばいですよねww