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自治会長に頼まれて組合旅行の下調べに付き合わされた人妻さんたちが、オヤジたちに宿でクタクタになるまでセックスの相手をさせられてしまった模様です

サムネイル

いちおうこちら(↓)の続きみたいな感じです

「ちょうどいいブス」と思ってた友達の母親とセフレになってしまった大学生。部活で腰をケガしたと連絡したら心配してアパートまでご飯を作りに来てくれたそのオバサンと今日もセックスをするのでした。

 

さて、今日は自治会の旅行の下調べ。

メンバーは自治会長および理事2人の計3人と、引率を頼まれた奥様方3人。

「おう、どうしたんじゃ3人ともおめかしして」
「え?だって…一応は…てか、下調べなのに大型バスなんて借りたんですか?自治会費、無駄遣いしすぎですよ…」

ゆかりさんは「ちょうどいいブス」のおばさんとして既に何度か登場

あとの2人は最年長のむっちり奈緒さん(41)と若ママの彩音さん(29)ちなみに奈緒さんの口癖は「もうわたし、若くないですから…」

彩音さんは「夫にしかられます…」「夫に相談しませんと」みたな感じです。要は2人ともまじめな奥様なのです。

ひるがえって男衆はこの面子。手前から自治会長の嵐山寅吉、つづいて理事の浜野と大熊。3人とも既婚者なれど女好き。コミュ上手で町内の奥様たちをからかっては、ときおりセックスに持ち込んだりしております。

「まあまぁ、どうせ中で着替えてもらうから」
「はぁ?着替えるって…」
「聞いてないのか?毎年、コスプレしてもらってるんじゃけども」
「はぁ?聞いてませんよそんなこと」

「な、なんですかこれ、こんな格好…」
「ははは(笑)似合うぞ。じゃ、しゅっぱつするか」

「あの…こんな、ナースなんて服装…夫に叱られます…」
「わたしなんて、バニースタイル…おっぱいも…もう若くないんで…」←年齢は関係ないと思う

「きゃー!もう、ちょっと…やめてください!」
「がはははは(笑)」

「はははww ブルマー姿、意外に似合うじゃないか(笑)」
「似合いませんよもう…あん、ちょっと、会長さんったら」

「彩音さんは、家族でこの町にきて、もう2年か。慣れましたかな?」
「は、はぁ‥‥ぁはん♥ あの…そんなとこ触られたら、夫に…ぁん♥」
「うーん、ココほら、触ってみてわかったんだが、奥さんどうやら、旦那とはあんまりですな? 月に1~2回ってとこかな(笑)」
「え…わかるんですか…? んっ♥」

「いやぁ~奈緒さんはあいかわらず爆乳ですな(笑)」
「あの~この服はちょっと…もう若くないですから…」
「いやいや、似合いますよ。40くらいの奥さんが一番似合うんですよ(笑)」←どういう理屈だ

そして宿に到着

「がははは(笑)ほら、もうちょっとこっちに」
「ぁん、やめてください…」

「もう~会長さん。わたしたち、セクシーコンパニオンじゃないんですからね!」
「わかっとるわ(笑)ほら、ビール注いでくれや」
「もう……あっ!なにおチンチンしごいてるん…てか、先っぽから出てますけど…拭いてくださいよ…」

「そう思ったらあんたが拭いたらよかろうが(笑)なんなら口ですくい取ってくれてもええんぞ?w」
「もうー!セクハラの域をこえてますよ!?」←といいつつビールを注いでくれる

「あの~…そんなことされると、わたし…夫に叱られますので…」
「黙って!はぁ、はぁ…いやぁ、奥さんの太もも…美しいですなぁ…キメが細かくて、やっぱり若い…」
「は、はぁ……」

「肌触りが…まるで女子高生をさわっているようですわ…」

「え…? いやだ、浜野さん、そんな…高校生だなんて…言いすぎですわ…私もうそろそろ30になるんですから…」←赤面してる場合ではない

「しかし、問題は…ココですな(ツプッ)」
「ぁん…指入れないでください…」
「セックスの回数が少なすぎて、ほら…全然ほぐれてませんよ…」
「だからそこは…夫に…ほぐしてもらいかすから…

「ほんとですかぁ(笑)?でも旦那さん、月1~2回でしょ~?私がしてあげますからぁ」
「ダメですそんなこと…んふっ♥」

「あの、大熊さん。まだですか?この体勢、つらいんですけど…もう若くないんで、わたし」
「いや~なるほど…さすが40過ぎるとマンコもいい感じでこなれてきますなぁ(笑)」

「誤解しないでくださいよ?わたしたちは町内の奥様方の性生活をケアするのも仕事なんですから」
「そ、それはわかりますけど…」←わかるんかい
「(クンクン)ん~ 香りも濃いですな(笑)熟女の芳香ってやつですか」
「やだ…恥ずかしい…あの、においだけにしてくださいね…指は…」

「どれどれ…(ツプリっ)」

「はぁぁああん♥ ダメえ…大熊さん、指…抜いてください…」

「あーもう、ゆかりさん、風呂いくぞ、風呂!露天風呂!」

「あ、ちょっと…」

 

くちゅ…ちゅば…くちゅ…

「ん…♥ ん…♥」

ちゅぱ…

「はぁ、はぁ…♥ あの、会長さん、エッチはだめですよ…」

「ん? なに言っとんじゃ、ここまできて(笑)」

「ほれ!ワシの口を吸わんか!おら!」
「んん~~~っ!」

「おらぁ!さっさと股を開かんかい! チュバ!クチュ!」
「はぁぁ~~ん♥ 」

ここ最近、息子の同級生の義男とばかりセックスをしていたゆかりさん36歳。いっても大学生のひとりよがりの単調なセックスは技としてはまだまだ。対してこの自治会長。ねちっこくも丁寧な攻め方にゆかりさんメロメロです

(ぁん…このじじぃ…うまいんだから、もう……ぁ、そこダメ…)

「おら、自分からケツを叩きつけんかい!」

「あっ♥ あっ♥ あっ♥」

パン!パン!パン!パン!

「(ダメ…もうさっきから3回くらいイッテる…バレてなきゃいいけど…)」
「おう!あんたさっきから3~4回イッテるじゃろ!(笑)もっといってええぞ?」
「(いやん、バレてれる…もういいや…今夜だけ…気持ちよくなっちゃお…)」

「おらおら!これ終わったら休憩やるから、がんばれや!」

「は、はい…」

「ほれ、ワンツー!ワンツー!上下に動いてー!!」

「あはぁぁああ~~~っ…♥}

「ほれ、身体洗ってやるから」

「いえ、自分で洗いますから…」

「あの、部屋の奈緒さんと彩音さん、大丈夫でしょうか…心配なんですけど」
「ん? あんたの言う『大丈夫』の意味がようわからんが、心配せんでも大熊と浜野がしっかりケアしとるわ」

その頃……。

奈緒さん41歳と大熊さん

「ダメぇ、大熊さん…そんな…奥様に怒られますわよ…?はぁあん!♥」

パン!パン!パン!パン!

「あっっはぁ~~ん♥ ダメぇ~~」

「おらぁ!奥さん、旦那と2年レスなんでしょ?!わたしがこれからその穴埋めを引き受けますんで!ほら、そのでっけえケツもっと振って!」

「は、はい…ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥」

「はぁ、はぁ、奥さん、どうです?こんなセックス、あなたの旦那はしてくれんでしょう…」
「あ…はぁん…♥ あの…でも、それは夫と相談しますので…こんなこと…」

「気の毒に…お若いのに月一のセックスじゃ、ホルモンバランスも崩れますし、自律神経にも影響します。だいじょうぶ、今後はわたしがあんたの面倒みますから。ね?ほら、腰を振って」
「でも…主人に怒られます…」

「でもほらほら!(ズンズン!)いいんでしょ?!ほら!自分に正直に!」
「あはぁん♥ 浜野さん…ダメぇ…」

「ちゅうわけで4人ともよろしくやっとるわ!わかったらセックスに集中せい!ほれほれほれ!」
「あぁ~~~ん♥」

 

 

そして翌日…。帰りのバス

ご覧のとおり、ヤリすぎてぐったりの6人なのでした。

 

ちゃんちゃん

なんか今回はいつも以上にわけわからん話でした(;´∀`)

 

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3件のコメント

  1. 今回も非常にエロうございました…?
    えー、わたくしの好みはズバリ彩音さんでございます(笑)イキ果てる表情も最高でした?
    エロの演出や会話の掛け合いが非常ぉ〜に生々しくて大好きです。笑笑
    まるでAVでいうところのヘンリー塚本作品のような…(ご存知なかったらすみません笑)

    1. 出た!ヘンリー塚本(笑)(笑)もちろん存じ上げております(*´▽`*)
      ドラマ系といえばヘンリー師匠、もしくはなぎら健造先生でございます
      彩音さんお気に召していただけて嬉しいので、次は彩音さん主人公で何か作ってみたいと(‘◇’)ゞ

      1. ご存じでしたか!よかった。笑
        なぎら建造先生…!その方は知らなかったです!
        早速調べねば( ..)φメモメモ
        おお!ほんとですか!やったー!彩音さん主人公、超楽しみにしております!!

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