こちらの続きです~
地味で自分に自信が持てない四十路の由利さん。お祭りの裏方でお手伝いをしにいったところ、以前からちょっといいな…と思ってた木下家の旦那さん(由利さんより5歳下)から、女としている見ている旨をコクられます

タレた長い乳がコンプレックスの由利さんですが、木下吾郎さんは「そこがいいんです」とグイグイ迫ってきます。

そしてチンチンを握らせてもらい……。久しぶりに触る男性器にドキドキの由利さんです。

手についたチンチンの残り香を嗅ぎながら帰宅。風呂場で思い出してオナニーです。長い間忘れていた自分が女であることの証明

とまぁ、そんなことがあっての翌日。祭りはまだ4~5日続きますが、自分の当番は昨日で終わり。早くも日常に戻っている由利さんは自宅で風呂掃除。
下半身を出してグイグイ迫ってきた吾郎さんも、どうせ祭りの勢いでからかっただけだろうと、忘れようと努力しています。

モラハラ夫「あれ、おまえ今日、祭りは?」
由利さん「え?あぁ、もう私の当番は終わったし…お祭りなんてわたしが行っても」
夫「ああ、まあそうだわな」
由利さん「……」

「ちょっとパチンコ行ってくるから」
「え?この後、コストコ行くんじゃなかったの?」
「あぁ、いいや今日は。じゃ」
「そう……」

「あと、夜は吉田たちと飲むから、遅くなるから。晩飯もいいわ」

「なによ、自分が行きたいっていってたのに…」
そこへ吾郎からのLINEが入ります
「あら…吾郎さん…」

昨日、祭りの集会所でのことが思い出されてドキドキしてしまう四十路の由利さん

どうせからかってただけ…と忘れようとしてたのに、一瞬でお股がジュン…とほてってしまいます

以下、LINEのやりとりです
≪どうしたんですか?祭りに来てないんですか??≫
↓
≪ええ、もう私の当番は昨日だけだったので≫
↓
≪何言ってるんですか。会いたいから来てくださいよ!≫
そんなやりとりが続く中
≪あと、昨日みたいな服じゃなくて、祭りなんだからハッピで来てくださいね。待ってますよ?来ないと言えまで押しかけますからね(笑)≫
由利さん「もう…吾郎さんたら。ハッピなんてお尻見えちゃうじゃない…絶対無理だから!ことわらないと!無理!無理ったら無理!!」

しかし30分後……。
げそにゃんさんのふんどし お借りしました

由利「もう…吾郎さんったら強引なんだから…」←押しに弱い由利さんです
「でもやっぱり恥ずかし…みんなこれでよく外を歩けるわよね…。まぁでも、お祭りだから普通なのかしら…」
しかもさりげなくコンタクトにしたりしてる由利さんです

「あらやだ!わたし、さらしを巻くの忘れてた!これじゃおっぱい丸出しじゃない!」

「あはは(笑)こんなだらしないおっぱい晒したら、男の人たちから怒られちゃうわね」

「いやねえ、私ったら。おっちょこちょいなんだから」←だいぶ天然の由利さんです

そんなこんなで、バスで祭りの会場に向かう由利さん
※バスmapお借りしました

祭りの時期なんでふんどし姿の人が街のあちこちに。珍しくもないのですが、さすがにちょっと恥ずかしい四十路のおばさん

「ほぉ、奥さん。祭りですか(笑)いやぁ~いいもんですなぁ」
「は、はぁ…」


「祭りの期間中は無礼講らしいですな。どうです、奥さん。わたしと今夜?ガハハハ(笑)」

そんなセクハラもありながら会場に到着。
「お!由利さん、待ってましたよ。おぉ…似合うじゃないですか…(ゴクっ)」
※風車セットお借りしました

「は、はぁ…恥ずかしかったんですけど…主人も出かけちゃったし、思い切って来てみました…」

「いいですよ、いいですよ。いやぁ~……たまらんですなぁ…(笑)」

「あれ?由利さん、お尻に泥がついてますよ?」
「え、ほんと?あらやだ…さっきバスに座ったときかしら…」
「わたしがとってあげましょうか」
「え?いえいえ、大丈夫ですから!自分で…」

「いやぁ、いい眺め…って、あれ、ふんどしがだいぶ緩んでますね」
「え?ほんとに?慣れてないもんですから」

「どれ、私が締めてあげましょう。こっちへ来て」
「え?は、はぁ…」

「あのう…ちょっと締めすぎじゃ…アソコに食い込んじゃって、ちょっと痛いくらいなんですけど…」

「あぁ?なに言ってんですか!まだ締め足りないくらいですよ。ほら、いきますよ!そ~~~れ!!」
「きゃーーーー!」

キリキリキリ!
「いやん、もう!吾郎さん、ちょっと待って!」
「それそれそれ~~~!」
キリキリキリ!

「あ…んっ…はん…♥」
「ん?由利さん、なに甘ったるい声出してんですか?」
「え、だって……」

「吾郎さんってば、上に引っ張るだけじゃなくて、食い込ませて左右に揺さぶるから…」
「揺さぶるからなんですか」
「だから、あの…ふんどしがアソコの中で暴れてるみたいで…変な感じです…」

「しょうがないでしょう、そうしないと締まらないんだから」(クイッ、クイッ)
「そ、そうですよね…ごめんなさい…ぁん♥」
「わかればいいんですよ」

「どれ、チェックしてみましょう。あれ、たしかに食い込ませすぎたかな(笑)あはははww」
「も~~~だから言ったじゃないですか!」
「ていうか…ケホッ、ケホッ」
「え、なんです…?」

「匂いが…強い…(笑)ちゃんとお風呂はいってきました?」
「し、失礼なこと言わないでください!わたし、お風呂掃除してて、そのままシャワー浴びてきたんですのよ?」
「そうですか(笑)それは失敬。じゃ、これは由利さんの通常モードの匂いってことで(スーハー、スーハー)いや、私は個人的に嫌いじゃないですよ?この匂い(笑)」
「もう……」

「あ、吾郎さん、それより、さらしも緩んできちゃって…」

「もう~(笑)世話がやけるなぁ、由利さん。僕より5つも上なのに。しょうがない、最初から巻き直してあげますから」
「ありがとうございます…あ、おっぱい…」
「しょうがないでしょう、巻き直すんだから」
「そ、そうですね…」

「まあ、祭りなんだから多少おっぱいが見えても誰も気にしませんから」
「は、はぁ…」

5分後……。
由利「あのぉ…」
吾郎「ん?なんです?」
「さっきからおっぱい揉んでるだけで、あんまり巻けてないみたいなんですけど…」
「なにいってんですか。こういう段取りなんですから」

グニ…グニ…グニ…
「あの…そんなにおっぱいをグニグニしないでもらっていいですか…? おっぱいの形が変わっちゃいます…」
「変わっても元に戻るでしょうに」
「そうですけど……」

「てか、なんかさっきから匂うなと思ったら、由利さんのお股、なんか垂れてますよ(笑)ここまで匂いますよww」
「しょうがないじゃないですか…!さっきからまわしをギュウギュウ締めたり、おっぱいをそんな風に揉んだりするから…」
「ははは(笑)いやぁ、いいなぁ。由利さんもいよいよお祭りモードかな」
「意味わかんないです……」
「ま、わたしがティッシュで拭いてあげますから(笑)」
「自分で拭きますから!」

まあ、そんなことをされながらも、木下吾郎さんのアドバイスなどもありながら、生まれて初めての女神輿に参加したり

最初はお尻が丸見えで恥ずかしかったけど、まわりのみんなも同じかっこなのでだんだん慣れて、楽しくなってきた四十路の由利さん

終わってからのサイン会でも意外に人気の由利さんでした

「(いやだ…サイン会なんてあるのね…知らなかった…)」

ちなみにこの画像はSNSにアップされていた一枚です。けしからん奴がいるもものです。

仲には自治会長から執拗にセクハラをされている奥さんもいるようです。困ったものです。ちなみにこの奥さんは酔った勢いでこの後、自治会長に3発やられてしまったとのことです。

「いや、おつかれさまでした。どうでしたか」
「あ、はい。あの…楽しかったです。いろいろありがとうございました」

「じゃ、ちょっと、集会所で休みましょう」
「は、はぁ」

「由利さん…」
「あ、ちょっと…んっ…ダメ…」

ということで、つづきます(*´▽`*) ダラダラと設定描写してたらセックスにたどりつけませんでした(笑)
【次回予告】
「おいおい、由利さんと吾郎の奴、どこへ消えたんだ?怪しいぞ、あの2人」
「…んっ…んっ…♥」
「しーーーーっ静かに…なに変な声出してんですか…バレちゃいますよ」
「じゃぁ乳首を弄らないでくださいな…」

「さぁ、もう誰もいませんよ…ほら、こっち舌出して…」

「じゃ、覚悟はいいですね。いれますよ…?」
「あ…ちょっと待って…太すぎます…怖い…」

「たくさんイケましたね…僕も気持ちよかったです…」

ちゃんちゃん(*´▽`*)
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いやー無礼講ですねw
私の住んでる所にもまぁまぁ全国で知られている祭りがあるんですよ。
ラッキースケベ出来ないかなーw
自分も地方に住んでたことがありまして
なんか田舎の祭りって、ご近所の奥さんが妙にガード下がってたりして
淫靡な空気感があったもんですw
食い込むふんどしいいなぁ
ムチムチボディから繰り出される色気がたまらんのですよ!(^^)
たれたれお乳が最高なんじゃあ!
ありがとうございます。
ふんどしのmodはげそにゃんさんからお借りしたものですが
食い込ませるようにサイズを工夫しました(笑)
崩れたボディに自分も妙にそそられる性癖ですw