こないだの続きを作ろうと思ってたのですが、おばさんキャラを融合してたら年増の地味ぃ~な、個人的には大好きな人妻キャラができてしまったので、そっちのお話に移行してしまいました(笑)あんま需要の無いキャラかと思いますが自己満足でお届けいたします。なにとぞよしなに…。
平田由利さん 四十路 引っ込み思案 地味なおばさんの典型 大学生の息子が一人 旦那はモラハラ気味で10年以上のレス夫婦 体は崩れ気味

こないだ電車に乗ったら痴漢たちが若いJKに群がっていたのを横目で見ていた由利さんです。ま、別に痴漢されたいってわけでもないんですが、あまりに相手にされないとやっぱり、女として終わったんだな、と認めざるを得ない心持です

そんな由利さんの、とある一日。以下は旦那の心の声です
「あー眠い…仕事いきたくねえなぁ…。てか、うちの奥さん、老けたよなぁ。若い頃はいい女だったんだけど」

「あぁ~ぁ。口あけて寝ちゃってよ。乳も左右にダルーンと広がっちゃって…やだやだ。会社の若い女の子を観てた方が目の保養だわ…。

※アパートMAPお借りしました



「おい、行ってくるわ」
「あ、はい…」
「おまえ今日、なに?」
「あ、今日は町内の夏祭りなんでお手伝いに」
※化粧品などお借りしました

「へ~。いいなぁ、専業主婦は。そんな遊びみたいなことで」
「……そんな言い方…」
「ま、いいや。じゃ」
「…いってらっしゃい…」

旦那「(ちっ…だらしねえ身体だなぁ…やっぱ女は若い子がいいわ…)」


ということで、こちらは夏祭りでにぎわう町内の集会所です。
げそにゃんさんのふんどしお借りしてます

「お~い、奈津子さん。陰毛くらい剃ってこいよ(笑)」
「うるさいわねー、山田さん。毛なんてこのくらいでいいのよ」
「ガハハ(笑)それより由利さん、なんじゃいその恰好。ふんどしで来ないと」
「あ…私は無理なんで…裏方でお手伝いに…」

「はぁ~?この街じゃ祭りのときは、女衆は尻を出してなんぼ、乳出してなんぼじゃぞ?そんな厚着してちゃしらけるわ」
「はぁ…すいません…」

そんな地味で引っ込み思案の由利さんが、ひそかに気になっているのが、あの男。

安奈ちゃんのパパです。名前は木下五郎。

ちなみみに妻は真奈美さんです。

真奈美さんといえばはちきれんばかりのわがままボディが特徴。痴漢に遭遇するのは毎日のこと。ところが吾郎さん、そんな奥さんでもここ数年はレス気味です。

「なによ、さっきから。木下さんの旦那さんばっかり見ちゃって」
「え…?そんなこと…」
「お祭りなんだからさ、アタックしたら? どうせ旦那さんとはセックスしてないんでしょ?(笑)」
「それは…でもそんなこと、不道徳だわ…」

「バカねえ(笑)わたしなんか、さっきトイレいったときに、田中さんからマンコ触られちゃったわよ」

「いやだもう…あ、わたしおおしっこしてくるね」
「あ、木下さん…」
「いやいや、どうもどうも(笑)」

実は木下五郎、この由利さんをずーっと性的な対象として見ていたのでした


なので股間ももっこし。それをわざと見せつけるというあざとさ

「やだ…もう…あんなにもっこりさせて…」

かいがいしく働く由利さん それを見つめる木下吾郎



「なんか、視線を感じるのよね…ま、気のせいか」

いいえ、気のせいじゃありません

四十路のオンナの股間から漂う濃厚な匂い

春風に乗って届くおばさんの股の匂い それをつまみに酒を飲む吾郎

「まぁ、そんなに働かなくても。ま、一杯」「え?いえわたし、お酒は…」

「(あ、お尻に…偶然かしら…)」


「ねえ、平田さん。ちょっと僕、お話がありまして」
「は、はぁ…(近くで見るとやっぱり素敵だわ…)」

「な、なんでしょうか、こんなとこまで連れてきて…」
「いえね、なんというか。あ、メガネ取るとまた印象変わりますね」
「そうですか…?」
「実は僕、前から平田さんのこと、いやさ、由利さんのこと気になってましてね…」
「え、…」
「ほんとですよ。でもほら、だからといって手を出したりしたら不倫になっちゃうんで、祭りのときなら実質フリーじゃないですか。だから待ってたんですよ、このタイミングを(笑)」
「は、はぁ…」

「で、でも…木下さんには素敵な奥様がいらっしゃるじゃないですか…おっぱいも大きくて、肉感的で…」
「ん~まぁ…それは、結婚して10年以上経つとね(笑)なかなか…」

「ていうか、ぼくはどっちか言うと、由利さんの乳のほうが…」
ばるぅ~~~~ん!
「あ、きゃっ…!」

だる~ん、だる~ん…。
「やだ…はずかしいです…こんなだらしない身体…」

「……もう…がっかりされたでしょ…?こんなおっぱい……奥さんと違いますでしょ…」
「何を言いますやら…やっぱりエロいですよ、由利さんの長めの乳…」
「長いとか言わないでください…夫からいつもバカにされてるんですから…」

「ほら、僕のチンコ、さわってくださいよ、どんな感じですか」
「えっと…重くって、熱くて、硬いです…あと、ちょっと湿ってます…」
「あなたを見てこうなったんですよ…」
「ウソばっかり…わたしなんか…」

「おーい、由利さん~。お酒、お燗つけてくれよ~」
「あ、山田さんだ、行かなくちゃ」
「いいからいいから。ね、隠れましょうよ。だって、僕のチンチン、もっと触っていたくないですか?目が潤んでますよ?」
「えっと……そりゃ…触りたくないってわけじゃ…」

「じゃ、こっちへ…早く!」

「さ、ここならしばらく誰も来ませんよ。どうぞ、ほら、遠慮なく」

「どうです?」
「…ご立派ですわ…とっても。奥様は幸せですわね…」
「だから、妻とはもう全然ですよ」
「そうなんですか?あんなにかわいらしい奥様なのに…」
「いえいえ、僕にとっては由利さんのほうが…」


「あの、間違ってたらごめんなさいね…もしかして、わたしのことを想って、こんなに固く…?」
「そうですよ…そうに決まってるじゃないですか…はぁ、はぁ」
「わたし、男性のおチンチンを触ったの、10年ぶりくらいです…」
「由利さんはマジメで浮気とかしなさそうですもんね…だから僕が…」

「あ、由利さん、ここにいたのか。ちょっと台所、人が足りなくてさ」
「あ、す、すいません…」

「なーんだ。君もいたのか」
「はははは(笑)いえね、ここにモグラが巣をつくってるとか、つくってないとか(笑)ま、いいや。じゃ、由利さん、またね」

そのあと、一人台所で、手についた吾郎のチンチンの匂いを嗅いでいる由利さんです。
「スーハー、スーハー…。はぁ……まだ残ってる…」


けっきょく、由利さんはお酒を少し飲まされたので、大学生の息子に迎えに来てもらいました。
「お母さん、さっきから何、手の匂いかいでるの? 」

「変な母さん」


当然ながら、その晩はお風呂でこんな感じに

頭に浮かぶのは吾郎との妄想セックス

「はぁ、はぁ…もう何年してないのかしら…あんなの入れられたら、どんな感じだろ…」

「ほんとに逞しかった…固くて、熱くて…」

「あぁ~…したい…エッチしたい…でもしたら…ダメよね…」

「吾郎さんのおチンチン…せめて、妄想の中で…」


「あっ、あっ…んっ…くふっ…」

「はぁ、はぁ…オナニーなんて、久しぶり…。でも吾郎さん、きっとからかってたのよね。私のことなんて…。今日のことは忘れなきゃ…お祭りだし」

つづく
【次回予告】
祭りの期間は一週間。翌日、吾郎からLINEで「法被すがたで来てくださいよ」と何度も誘われ、ドキドキしながら準備をしてしまう由利さんです。
「コンタクトにしてみようかしら…。別に、吾郎さんがどうとかこうとかじゃなくて、単純にそっちのほうがよく見えるし…」

「おっと、ふんどしが緩いな。僕が締め直してあげましょう。それっ (グイっ!)」

「あの…ちょっと強く締めすぎじゃ…あそこに食い込んで、見えなくなってますわ…」

「おい、あの2人どこへ消えたんだ?」
「しーーーっ…静かに、由利さん」「は、はい…」

「ほら、この匂いが好きなんでしょう?顔にくっつけて…舐めてもいいんですよ」「は、はい…」

「ぁはぁん…エッチするの、久しぶりです、わたし…」

ってことで、多分つづきます(*´ω`*) ちゃんちゃん♪
アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです
タイトルだけでもうご飯何杯もいけまーす!!w
PTAとか町内会とかこんな情事の種がゴロゴロ転がってるんでしょうねー!(推測
いつもながら場面が次々と変わるのがすごい!
長乳いいっすよねーwすっごいお得感があるw
ありがとうございます(笑)
もう、「人妻」「町内会」「近所のご主人」とかいうワードだけで
没駆使てしまうわたしですw 多分kanさんも同士かと!ww
どういうお祭りなのかめっちゃ気になるw
だらしない体になっちゃった人妻さんはなかなかにエロスがちりばめられてますねー!
垂れちゃったお乳とかエッロ!
だらしないボディのおばさんがエッチな気持ちになる、
というシチュエーションだけで興奮してしまうんですよね~(;´∀`)
垂れ乳にエロを感じてもらえてうれしいっす!
彼女の大きなお尻が大好きだ! スマック!スマック!スマック!スマック!スマック!スマック!スマック!