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むっちり女子s学生のお母さん・真奈美さんが通勤電車で3か月間痴漢をされ続けているうちに、痴漢師と世間話をするようになったりして微妙に仲良くなっているというよくある話

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こちら(↓)の続き、というわけではなんですが、むっちり女子s学生の安奈ちゃんのお母さん、真奈美さんのお話です。

むちむち女子s学生の安奈ちゃんが仲良し同級生の家で一緒に宿題をしに行ったらなぜかお友達は父親に遠方へ買い物に行かされて留守。隙を見て襲い掛かられ何度も犯されてしまいそのうち気持ちよくなってしまったとさ。全ては父親の作戦でした。

安奈ちゃんはパパ大好きっ子ですが、ママも大好き。親子だけあってやっぱりママも巨乳&デカ尻の小太りママです。

夫婦仲は悪くないのですが、さすがに結婚してから十数年が経過し、セックスは年に数回というペースです。

旦那とはレス気味ですが、近所のお父さんたちや生徒の父兄、教師たちからは性的な対象としか見られていません。

近所の商店街を歩くとあっという間におやじたちに囲まれます。そのうち襲われる可能性もなきにしもあらず。

そんな真奈美さんがパートの通勤電車で伝説の痴漢師である平塚から目をつけられるのは必然と言えましょう。

 

平塚によるファーストコンタクトはおよそ3か月前。

真奈美「(やだ…痴漢……?)」

こんな肢体で電車に乗ってれば痴漢には数えきれないくらいあってる真奈美ですが、この男、触り方が違います。絶妙な力加減、そして触る箇所。格段に気持ちいい。さすがにとまどう真奈美さん。

真奈美「(ん…やだ……ダメ…え…そこをそうする…?ちょっと…何この人…)」

会社員「(おっ…痴漢か…こりゃいい席に座ったな。見物させてもらうか…)」

会社員「あ、乳首がぷくぅ~っと膨らんだぞ!」←心の声がダダ漏れしている男

真奈美「(え…?やだ…あ、ほんとだ…いやだ…)」

会社員「マスター、この奥さん、乳首が膨らんでますわ。いい仕事しますなぁ(笑)」←誰がマスターだ

痴漢師・平塚「ははは、ありがとうございます」

なおも続ける絶妙な愛撫。ただお尻を撫でられているだけなはずなのに、どんどん股間が湿ってしまう真奈美さん

真奈美「あの…いい加減にしてくだ…」

平塚「はいはいはいはい(笑)まぁまぁ、落ち着いて奥さん(笑)大丈夫ですから」

そんなことがあってからほぼ毎日のように痴漢を続ける平塚です。
しすて一か月後には……。

真奈美「あの…もうほんとにこんなこと…」
平塚「ええ、ええ(笑)大丈夫ですから」
真奈美「なにが大丈夫…」
平塚「奥さん、ここをこんな風にするのが好きでしたね、ほら(クチュクチュ)」
真奈美「んふぅん♥」

そして3か月後

平塚「奥さん、おはようございます」
真奈美「…あ、平塚さん。どうも…」←もう名前を憶えている
平塚「いい天気ですなぁ」
真奈美「…午後から雨降るっていってましたよ…傘持ってきてます?」
平塚「あ、そうでしたか(笑)さ、今日もお願いしますよ」

平塚「しかし、なんですなぁ。奥さんとこうしてお付き合いして3か月になりますけど…」
真奈美「べ、別につきあってませんから…!」
平塚「だいぶお尻に肉がつきましたなぁ(笑)」
真奈美「やだ…わかります…? 2kgくらい増えちゃって…」

平塚「ジムとか行かれてるんですか?(クチュ、クチュ)」
真奈美「う~ん…いちおう登録してるんですけど、最近あんまり…ぁん♥」

もう、当たり前のように痴漢の腰に手を回している天然の真奈美さんです

平塚「真奈美さんのほっぺ、赤ちゃんみたいに気持ちいいんですよねぇ((*´ε`*)チュッチュ」
真奈美「ぁん…ファンデーション落ちるから、ほっぺはあんまり」

平塚「じゃ、口にしちゃお~っと(チュゥ)」
真奈美「ぁん…舌いれないでください…んふっ♥」

平塚「でも旦那さんとエッチしてないってのは、悲しいですなぁ」
真奈美「べつに……平塚さんには関係ないことですから…」
平塚「いやいや、そうはいきませんよ。友人としてなんとか手助けさせてください」
真奈美「もう…いつから友人に…」

≪間もなく、●●駅に到着いたします。▼▼線にお乗り換えの方は…≫

平塚「おっと、今朝はお話が盛り上がっちゃってお触りがおろそかになってしまったようですな。じゃ、今日はやめときますか…どうしましょうか」
真奈美「……べつに…したかったら…すればいいじゃないですか…」

平塚「ははは(笑)そうですか。わかりました、じゃ、ラストスパートかけますか。それっ(クチュクチュクチュ)」
真奈美「ふぅん♥」

真奈美「(はぁ…もう、なんでこの人、こんなに私の好きなところを…ちょうどいい強さで……あの人(夫)だって知らないのに…)」

しかし、実はこの日の平塚、微妙にポイントをずらして、いじわるしております。それがつらくて自分から股間を動かしてしまう真奈美さん

真奈美「はぁ、はぁ…あの…平塚さん…もう少し右を…あと、もうちょっと…その…」
平塚「ははは(笑)わかってますよ。最初からそう言えばいいのに(笑)」
真奈美「もう…いじわる…」

平塚「ほーら、こうですなw!この角度で、この強さで、そして入口をちょっとこうんな風に……」グチュグチュグチュ!

真奈美「あ…あ…あ……はぁぁん♥」←イッた模様

乗客A「お…?痴漢ですかな。精が出ますなぁ(笑)」

平塚「ははは(笑)すいませんな、お騒がせして。ほら、真奈美さん。大きな声でイクからご迷惑ですよ?」
真奈美「す、すいません…」
乗客A「いやいや、かまいません。朝からいいものを(笑)」

平塚「じゃあ、明日は土日だからまた来週。おつかれさまでした~」
真奈美「は、はぁ……」
乗客A「奥さん、こんどは私がお相手しますよ(笑)ははははw」

乗客A「あ、奥さん。スカートに染みがすごいですよ(笑)トイレかどっかで時間をおいたほうがいいかも(笑)」
真奈美「やだ…ほんとだ…もう…」

そんなことが続く毎日に、さすがに考え始めた真奈美さん

真奈美「(パパも安奈も、わたしがこんなことされてるって、知らないんだもんね…いい加減しっかりしなきゃ…)」

「(こんど会ったら毅然とした態度で…きっぱりと断らないとね…)」

つづく

 

【次回予告】

平塚「いやぁ~奥さん、今日は濡れっぷりがすごいですなぁww 仕事たいへんだったんですか?」

真奈美「ええ、今日は棚卸が…いや、そうじゃなくてあの…違うんです…今日は言いたいことが…」

平塚「金曜だし、このまま飲みに行きましょうよ」

真奈美「いくわけないでしょう!」

「(はぁ~なんでわたし、痴漢の人と一緒に飲んでるんだろ…)」

「トイレ遅いじゃないですかぁ~!」

「いやん! ちょっと…!!」

「うん…あなた…大丈夫。なんでもないの…」

「あん♥ あん♥ あん♥」

 

ということで、たぶん続きます(*´▽`*)

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4件のコメント

  1. 平塚ええ仕事しとんなぁw
    お、痴漢ですかな精が出ますなぁで笑ってしまいましたw
    真奈美ママさんいいっすねー!
    ムチムチ感がたまらん( ^ω^ )
    これは続きに大期待しますねー!(^^)

    1. 真奈美ママもだけど、平塚を気に入っていただいてうれしいっす(笑)
      痴漢を伝統文化にまで昇華させた職人痴漢師、という設定ですww くだらないですよね~(;´Д`)
      でもくだらないの好きなんですw

  2. 「レジェンド平塚は立ち技だけじゃなく寝技もすごい」って話ですか
    続きを楽しみにしてますw

    1. 立ち技から寝技まで、ってコピーいいですね~…(笑)(笑)
      その設定、いただきます!( *´艸`)

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