こちらの続きです
王国のお姫様が隣国の王子との婚姻を控えてセックスの訓練を開始。そこへ性の悪魔ゴブリン族が襲来。王国はあっけなく陥落。女王も姫も凌辱の限りをつくされます。
前回、オークに乳首でイカされてしまったj4歳のお姫様

オーク「ぐふふ(笑)ちゃんとイケたじゃねえかよ、姫さんよ」


オーク「さあ、いよいよこいつを挿いれていくとするかい」

姫「こ、こんなものが、入るわけないではないか…」
オーク「大丈夫だ。俺たちの性器はメスの膣に合わせて形状を変えて、常に最適な状態で悦ばせることができる。姫さん仕様のチンコになるから安心しな。天国にいかせてやるぜ(笑)」

姫「お、オーク…後生だ…せめて、2人が見ていないところで…」
オーク「ん? おお(笑)そうかいわかったぜ。どこがいいんだ?案内しな」

ガードナー「お、おい!姫をどこへ連れて行く気だ?!」
オーク「うるせえなぁ。姫がな、俺と二人だけで楽しみたいんだとよ(笑)」

姫「そんなことは言っていない!でたらめを言うな」
オーク「姫もうるせえなぁ。ちょっと黙らせるか」

オーク「むちゅぅ」
姫「んっ…むっ…」

ガードナー「いかん!姫、オークの唾液を飲んではいけません!ゴブリン族の体液は、唾液も精液もすべて強い催淫性があるのです!」

姫「んぐ…んぐ…んぐっ…」
ガードナー「あぁ、もう遅いか…くそっ…」

オーク「ぷはぁ…どうだい(笑)気分は」
姫「はぁ、はぁ、はぁ…」

オーク「おとなしくなったようだな。さぁ、誰もいない場所へ案内しな」

姫「隣の小屋は、普段は収穫した農作物を保管しているが、今ならおそらくだれも …」」
「そうかい、そうかい(笑)じゃ、そこへ行こうか」

オーク「ここかい?」
姫「そうだ…」

オーク「さぁ、お姫様(笑)気持ちよくしてやるぜ」
姫「痛くしないでくれ…」
オーク「だいじょうぶだ。俺たちは多民族のメスを犯して子孫を残すだけに、相手を悦ばせることに特化して進化してきた。苦痛はなにもなく、ただただ気持ちよくさせる。そんな民族は俺たちだけだぜ。姫、ある意味ラッキーだぜ(笑)」


「さあ、脚を開きな。なんだい、もうビチョビチョじゃねえか(笑)」


そして初開通
姫「はぁ~~~~~♥(な、なんだ…この感覚は…)」

ありえない快感 おさえきれば嬌声

何度もイカされて…陥落…

しっかりと子種も…
オーク「さぁ、ちっと休憩しますかい。にしても見事な乳首だな…」
姫「そ、そうなのか…?」

オーク「弾力が素晴らしいぜ。俺も数えきれない数のメスとしてきたが、こんな乳首は100人に1人だ」
姫「そ、そうか…(キュム、キュム)んっ…♥ もう、そのへんにしてくれ…乳先は弱いのじゃ…」

オーク「まだわかってないな、姫さん。弱いとこってのは、好きなとこなんだよ。ほれ、こんなのはどうだい(キュム~)」
姫「んふぅ♥」

姫「はぁ~ん♥」
オーク「お?のってきたな(笑)じゃ、もう一発いっとくか(笑)」
姫「いや、もう今日は…あ、ちょっと…」

姫「はぁ~~~~ん♥」
ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!


オーク「ふぅ~ さすがに俺も疲れた(笑)。今日はやりすぎたな。まあ、俺たちもあと1,2週間くらいはここに居座るから、その間ずーっとしてやるからな、姫。俺専用のマンコってことで」
姫「はぁ、はぁ、はぁ…」


そして一週間後。ゴブリン族はまだいるようです。
ここは大浴場ではなく、姫の個室にあるプライベートバスルーム。着換えを届けに来たのは…なんと、姫の性教育係だったはずのロブソン少佐です。平民の恰好をさせられて僕のように扱われているのでした。なんたる屈辱
ゴブリン「なんだおまえは!」
ロブソン「姫の着換えをお持ちしました…」
ゴブリン「なんだ。勝手に置いていけ。今2人はお楽しみ中だが覗くなよ。わかったら中へ行け」

シャーーーーーーー―

見てはいけない、見てはいけない…そう思いつつ、ついチラっとみてしまう少佐

姫「んんっ…♥ んっ…♥」
シャーーーーーーー――

むちゅ…ちゅば…

「くぅ…姫…あれから一週間、こんなことを毎日…なんとか助けなければ…」

「姫も姫だ…背伸びしてまでオークの舌を吸うなど…」

「ああぁ、こんどはあのような格好で舌を…しっかりしてくだされ、姫…」


「ああ!またあのような…クソぉ…!」

「なんという幸せそうな顔を…姫…乳首もあのように肥大させて…わたしのときはもっと普通だったではないですか…」

しかし、ロブソンには策がありました。オークはたしかに性豪ですが、その性質として、100時間ほどセックスをすると10時間は眠るというサイクルがあるのです。計算するとちょうど今がその時間。
そこで威力を発揮するのが、この魔法をかけてパワーを備えた王家の剣。これでオークを刺せば必ず倒せるのです。その剣をそっと隠す少佐
「頼みますぞ、姫。これで寝ているオークをきっと…」

そして実は先日、カメラをセットすることにも成功。これを別室で監視して策を練っていたのでした。(※カメラお借りしました)

その別室。
ロブソン「着換えと一緒に、剣を置いてきました。」
ガードナー「うむ、ごくろう!これでいけるぞ!」
ロブソン「いまどんな様子ですか?」
ガードナー「いまちょうどバックで始めたところじゃ。おそらくこの一発で100時間に達するじゃろう」

パン!パン!パン!パン!
姫「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥」


ガードナー「姫、なんとかこらえてくだされよ…」
ロブソン「はぁ、はぁ、そ、そうですな…あの、ちょっと失礼して…」
ガードナー「うむ…わしもじゃ。それとこれとは別腹じゃからな」

ロブソン「くぅ…あのように男根を口いっぱいにほおばって…姫、おかわいそうに…」

ガードナー「あ…姫も自分で…いや、しかたない…オークとのセックスは麻薬のようなもんじゃ…意思の力では」
ロブソン「にしても、絶妙な角度でカメラを置きましたな…よく見えますぞ」

「こ、この角度もなかなか・・・」

「姫さま…はぁ、はぁ…」

「あ!あのような、シャワーのように精子を…オークめ、許せん!」

「うむ…しかも、ゴブリン族の精子は我々ニンゲン族と違い、味が苦くないのじゃ。香りも味も、メスが悦ぶように進化しておる。姫も頭クラクラ状態じゃろうて…」

「おぉ、見ろ!オークが寝入ったぞ!いまこそじゃ」
「本当だ姫、いまですぞ!」
「あ、…なにをしている…」

「いかんな…植物が虫をおびきよせるように、オークの男根の匂いはメスを引き寄せるのじゃ…」

「あららら、見ろいわんこっちゃない…姫が自ら顔を押し付け、香りに魅了されているぞ…これはもういかん…」

「……舐めはじめましたな…ガードナー様…」
「うむ…もう終わりじゃ…」

「ということで、私は先にイカせてもらいますぞ…うっ…(ドピュ!)」
「ワシもじゃ…はうぅう♥(ドピュピュ~~!)おぉ…この年でこんなに量が出るとは…」

ということで、お姫様は完全陥落

つづく
次回は女王陛下がボコボコにされる予定です
(話が進まなくてなかなか女王にたどりつけないという)

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いいっっすねーー!!!
淫女の本性現した姫に、ゴブリン師団籠絡されて配下に加わり
一気に世界征服とかできそう!!
ありがとうございます(笑)
「世界征服」の視点はなかったww
さすがkanさん!スケールの桁が違いますw