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王国のお姫様が隣国の王子との婚姻を控えてセックスの訓練を開始。そこへ性の悪魔ゴブリン族が襲来。王国はあっけなく陥落。女王も姫も凌辱の限りをつくされます。

サムネイル

だいぶ間があいちゃいましたがこちらの続きですー

王国のお姫様が隣国の王子との婚姻を控えてセックストレーニングを開始し。一方、王国の周辺には悪魔の種族・ゴブリン族の魔の手が迫っている模様です

平和だったハニセレ王国。国王が病気で亡くなった後は女王を中心に国を統治してきました

今年j4歳になるディアンヌ姫は、隣国の王子との結婚が決定しており。伝統にしたがい、初夜に向けた性悦(セックス)のトレーニングをロブソン少佐から手ほどきをうけています。

一方、王国周辺にはゴブリン族が近づいていました。

ゴブリン族とは別名、「性の悪魔」と呼ばれる種族。オスしか生まれないため、主を残すために別種族を襲ってメスを犯します。突然変異でリーダー格のスーパーゴブリンが生まれ、「オーク」の名で王様蜂のようになってグループをまとめます。

ゴブリンもオークもメスの性欲をかりたてるために、生物として果てしなく進化を遂げており、体臭や唾液などは姫のようなニンゲン族のメスが嗅いだり、舐めたりすると興奮度合いが倍加してメロメロに。身体のみならず心も溶かす恐ろしい種族です。

そのゴブリン族が遂に襲来 次々と殺される男たち、そして捕まって裸にされる女たち

こちらはオーク。突然変異で100年に一度生まれるスペシャルゴブリンともいうべき生き物です

ついに宮殿にも もはや絶体絶命

「ぐひひひ~~~ これが王族のメスどもか~(笑)」

ボディーガードも務めるビビデとバビデの双子姉妹

まだj3歳のレミー姫(左)とj2歳のガレット姫。

まだ自慰も知らない2人に迫る危機

女王様「下がれ!無礼であるぞ!」

ビビデ「おぬしら、女王や姫たちに手を触れたらただではおかんぞ!」

しかしあっけなく捕獲……。

「平民の女も粗野でいいが、やはり高貴なメスどもとの交尾は格別だろうな(笑)」

「ああ、楽しみだわ」

ビビデ「ふざけるな!そんなことさせぬぞ!」

バビデ「そのとおりだ!陛下、どうかご安心を!」

ところが……。

すでに3時間も続いている凌辱。しかもゴブリンは性の悪魔と呼ばれるだけあり、瞬時に相手のメスの性的嗜好を読み取り、ただちに快楽を引き出してしまうのでした。おそるべし

「おらおらぁ~!でっけえケツしやがって。後ろから激しくされるのが好きだろが~~!」

「あっ♥ あっ♥ あっ♥」

「こっちのお嬢ちゃんは舐められるのが大好きみたいだな(笑)ほれほれ、ここをこんな風に…」

「あぁ~~~♥」

「おらおらぁ~! ケツを叩かれると汁を吹き出してイキまくるなんて、とんだドMじゃねえか(笑)!」

バチーン! バチーン

「おっと、こっちの子は意外に柔軟なマンコしてっから、最初っから挿れてけそうだな(ズブリ)」

「あはぁ~~~ん♥」

ちなみにゴブリンは男根の太さや長さをメスの膣の形状に合わせて変化させ、常に性器を最適化して悦ばせるというおそるべき技を持っています。なので経験が浅く狭い膣のメスでも、細目のチンコで挿入し、徐々に太く長くしていくのです。なのでj2歳のガレット姫もこのありさまです

そしてこちらは別室のディアンヌ姫。

リーダーであるオークに捕まり、性器のチェックを受けています

ロブソン少佐(左)と爺こと番頭役のオードーナー71歳は両手を後ろ手に縛られてフルチンにされています

オーク「ほぉ~ これがロイヤルマンコか(笑)」

「くっ……姫様…」

姫「オードナー、だいじょうぶだ。私は何をされても負けない。王族の意思の力を、この蛮族共に見せつけてやるぞ」

オードナー72歳「姫、違うんじゃ…オークの性技は意思とかそんなもので…」

ロブソン少佐「なに、どういうことですかそれは」

オードナー「見ろ、あの爪の間から出ている分泌液。オークはあれを膣の内壁になすりつけるのじゃ」

「すると膣の粘膜から吸収され、あっという間に快感がおしよせるのじゃ。麻薬といっしょで意思でどうこうできるもんではない」

「くそっ…なんという…しかも奴らの手の動きは神業と聞く…」

「そのとおりじゃ…経験の浅い姫様なんて、あっという間に…」

姫「あっ…な、なんだ、これは……ロブソンにも教わったが、触り方が全然、違う…これでは……」

オーク「ぐふふ…どうしましたかな?姫さまよ(笑)」

ぴしゃぴしゃぴしゃ…

姫「あはぁん♥ 2人とも見ないでくれ…」

「はうぁぁあ~~~♥」

「だ、だめ…イク…」 ビクン、ビクン…

「はは、イケたかい?ま、我慢できたほうじゃねえか、姫さんよ」

オードナー「ロブソンよ、見てみろ…姫はもう無意識に足をオークに絡めてしまっている…こうして心から溶かされていくのじゃ。おそるべきは性の蛮族よ…」

ロブソン「ううっ…くそ…」

オーク「さーて、次は乳首を開発していきましょうかね(笑)」

姫「ち、乳先はやめてくれ…そこは弱いのじゃ…」

オーク「だからいじめるんでしょうが(笑)ほれ、さっきより大きくなってるのがわかりますかい?」

姫「あ…ほんとうだ…」

オーク「これはあんたの体が喜んでるってことなんだよ」

姫「バカな…」

きゅむぅ~~~♥

「はぁあん♥」

オーク「こんなのはどうかな?」

姫「あっ…そんな、指先でピンピンと、乳先をはじかないでくれ…」

「ほれほれほれ(笑)乳首がまたさっきよりぷっくりとしてきたじゃねえか」

オーク「こんどはこんな風に…」

姫「んっ…(2本で挟むようになんて…しかも、痛いと気持ちいいの中間で…絶妙な…これではたまらん…)」

いつしかオークの男根をしっかりと握ってしまっているj4歳のお姫さま

「くそっ…姫様、しっかりとしてください!」

「無駄じゃぁ…オークの前で人は無力じゃ…」

「あ!ち、乳先を引っ張るなぁ、おっぱい伸びるぅ~~♥」

オーク「うっ、俺もイキそうだ…」

どぴゅぅ===!

「はぁ、はぁ、はぁ…」

ということでまたまた絶頂を迎えてしまったお姫様

以下、つづきます( ゚Д゚)

 

【次回予告】

いよいよ本格的なセックスをはじめようとしかけたオーク。しかし、せめて身内の見ていないところで…と懇願する姫

オーク「ははは(笑)わかったぜ。おい、オスども。姫さん借りていくぜ」

そして場所を移し…誰も見ていない場所で

何度も犯される姫 そのたびに絶頂

ちなみに女王様も別室でゴブリンに犯されます

ゴブリン「ふふふ、ババアのくせにいい身体してるじゃねえか(笑)」

 

ということでした(笑)

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2件のコメント

  1. じ、自分もゴブリン小隊に入隊したいでありますっ!!!
    >ゴブリンは瞬時に相手のメスの性的嗜好を読み取り、ただちに快楽を引き出してしまうのでした
    この能力うらやましいw この能力一つで、課長から社長まで成り上がれそうww

    しっかし姫いいなぁー! 顔だち身体髪型、どストライクです!!

    1. ありがとうございます!
      kanさんを加えたゴブリン小隊を
      本気で作りたくなってきましたよ(笑)
      ああざす!!

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