めずらしく仕事が忙しくてログインできてませんでした(;´∀`)
また、管理人様のご尽力でお引越しが無事完了したとのことで、感謝の念に堪えません。ありがとうございます。深く感謝を申し上げます。
さて、こちらは地球のどこかにあるらしいハニセレ王国。
王様が病で死んでから女王が国を守り、将来的にそれを引き継ぐ予定である王位継承1位のお姫様は齢14歳です。そして仲のいい従妹の2人。この3人、平民の漢どもからアイドル的な人気を誇っております。

従妹の2人と街を行幸すると平民の男たちがわんさか集まってヤベエことに。中には停止線を突破して推しメンに抱きつこうとする輩もいますが、そういう奴は例外なくSPにとっ捕まって、生涯歩けなるくらいボコボコにされるとのことです。

今日はそのお姫様へ、国の番頭役であり、姫たちからは「爺い」と呼ばれて愛される72歳のオードナーが謁見に来ております。
ちなみに、姫の両脇に立つのは双子の姉妹、ビビデとバビデ。姫の相談役であり、かつボディーガードもつとめます。


姫「爺、ごくろうだな。近こうよれ」

姫に挨拶をする「爺」こと王国の番頭役のオードナー72歳。
ちなみにこの国の「あいさつ」は非常に独特で、手にキッスとかではなく、人間にとってもっとも大切である性器に直接口をあてるのが伝統です。

オードナー(爺)「では失礼して…」

オードナー「ほぉ…姫、お母様(女王)と形状や匂いが似てまいりましたな。やはり母娘。よい傾向です」

姫「母上(女王)と会ったか」
オードナー「はっ。つい先ほどご挨拶を」
※さきほどの〝母上〟↓↓↓(笑)

オードナー「では、失礼しまして…」
挨拶にはいちおう作法があり、まずこのように性器の香りを確認しつつ…

舌で性器を下から上へ舐めあげ、味を確認しながら体調を確認するのです。

オードナー「ふむ……においだけでなく、お味もお母様とそっくりに…よい女王になられることでしょう」

爺「しかし姫さま。先般の一般参賀では雨の中、大変おつかれさまでした。びしょ濡れになりながら…」
姫「いや、それが私の仕事だからな。当然のことだ」

その時の様子

もうね、びしょびしょで服も透けまして(笑)

j4歳とは思えぬみごとな臀部。この国の王族は遺伝子的に例外なく乳房と尻が早くから大きくなるのです



忠実なるしもべのビビデとバビデ

爺「さて、今日は姫に例の担当者をご紹介にまいりました。隣国の王子とのご結婚を控え、性悦(セックス)の実技指導をする者が決まりまして。ロブソン少佐です。
ロブソン「ロブソンです。本日は光栄に存じます」

この世界では女性がj5歳前後で結婚をするのも珍しくなく。そして、姫がいきなり別の国の王子とセックスをするのではなく、事前にトレーニングをしっかりして、一回か二回は実技(つまりセックス)を経たうえで嫁ぐという慣習があります(なんでやねん)

ロブソン少佐。文武両道に長けた優秀な男。もちろん性悦の技も卓越しております。これから2、3か月のトレーニングを経て、姫に性悦(セックス)の技をじゅうぶんに身につけてもらうのが彼の任務です。

姫「よろしくたのむぞ。私は何もしらぬがゆえ」
ロブソン「はっ!お任せください」

そして早速、翌日から開始された性悦の研修です。

ロブソン「おぉ…やはり女王様の血を引いておられる。まだj4歳というのに、みごとな乳房。大きいだけでなく、中身がぎっしり詰まった感触。それでいて柔らかく、重たい。うむ……これは揉みごたえがございます」
姫「そ、そういうものか…」

「さあ、お脱ぎください。お手伝いいたしょましょう」
姫「い、いや、いい。自分で脱ぐ」

「そうですか…? ではここで拝見いたします」
「うむ…」

姫「そ、そんなにじーっと見るな…恥ずかしいではないか」
少佐「姫、その恥ずかしさもプレイの一つなのです。もうはじまっているのです」

ブルンっ!
少佐「み、みごとな乳房でございます…」

少佐「さっ、ではこちらにお着換えを」
姫「これは…ほぼ、紐ではないか…」
少佐「なにをおっしゃる。これは代々引き継がれてきた神聖なる衣装ですぞ」

少佐「しかし…これがj4歳の肢体とは…みごとです」
姫「あまり見るな…」

少佐「微妙に幼さが残るところが……わ、わたくしも燃えてまいりました…」
姫「そ、そうか…お手柔らかに頼む…」


「さ、こちらへ」
「うむ…」

姫「あっ…おまえ、その、大きさ…」
少佐「はは、わたしのは少々、他人より大きくございます(笑)」
姫「そんなの、入るのか…?」

少佐「なんとかなるのが人体の神秘でございます。では、最初に少し慣れておきますか。どうぞご覧ください」
姫「……反り返りがエグイぞ…なんだそれは…」

少佐「さあ、ご遠慮なさらず、お顔につかづけて」
姫「あ、ちょっと…」

少佐「ほら、もっと、姫!はぁ、はあ…」
姫「お、おい、息がさっきから荒いぞ少佐…」

「どうですかな?」
「頬がやけどしそうに熱いぞ…」

少佐「ふふ(笑)では少しマッサージをしてから体を洗いましょう」

少佐「ここをですな、しっかりとほぐして…ご自分でもお部屋でなさっておいででしょう?」
姫「…たまにだがな…」
少佐「そんなときはどんなシチュエーションを思いながら?」
姫「言わねばいかぬか…?」
少佐「いやいや(笑)言いたくなったらでけっこうです」


「さあ、身体を洗いっこいたしましょう。どうです、異性の体とすり合わせるのは気持ちいいものでしょう」
「うむ…悪くない…」

姫「(はぁ…顔が近い…あと、このおとこ、美しい顔だ…だんだん変な気持ちになってきた…)」


少佐「さぁ、姫。それを脱いでこちらへ」
姫「うむ…」


少佐「ゆっくりほぐしていきますぞ…?」
姫「んっ……♥」

少佐「ほぉ…やはり王族の娘でおられる。女陰の肉がぶあつく、しっかりとしている。ほぐして柔らかくするのに一か月ほどかかるが、しかしそれが済めば素晴らしい名器になるはず。これはお育てがいがあります」
姫「んっ…はん…♥」
少佐「姫、聞いておられますか?」
姫「はぁぁん♥」

少佐「ふふ(笑)まだj4歳で、自己流の自慰でしか快楽を得ていないのだから無理もないか。さぁ、まずはおもいきり気持ちよくなってくだされ」
姫「んふぅ~♥」

少佐「そして、一か月後にはわたくしの男根を、しっかりと受け入れていただきますぞ(笑)」
※注;少佐の妄想の図(↓)

そんなこんなで訓練の三日目

少佐「さぁ、姫!これはいかがです?それ、それ!」
姫「あっ♥ あっ♥ あっ♥」


少佐「それそれ~~~!」

そして休憩
姫「少佐……まえに言っていた、自慰のことだが…」
少佐「ああ、はい。どんなシチュエーションかという…」
姫「うむ…それなんだが、わたしがおかしいのかもしれないが…」

少佐「え!ゴブリンに無理やりやられるのを想像して…!?」
姫「そうなのだ。もちろん毎回ということではないのだが…わたしが異常なのだろうか…」
少佐「いやいや。あるあるですよ。現実の世界でそうなってほしいわけではないにしても、妄想ではそれで興奮するという。恥ずかしいことではありませぬ」
ゴブリン族とは別名、「性の悪魔」と呼ばれる種族です。基本、オスしか生まれないため、主を残すために別種族を襲ってメスを犯します。突然変異でリーダー格のスーパーゴブリンが生まれ、「オーク」の名で王様蜂のようになってグループをまとめます。
ゴブリンもオークもメスの性欲をかりたてるために、生物として果てしなく進化を遂げており、体臭や唾液などは姫のようなニンゲン族のメスが嗅いだり、舐めたりすると興奮度合いが倍加してメロメロに。身体のみならず心も溶かす恐ろしい種族です。

少佐「ゴブリン族も最近、ここらに出没していると聞きますな」
姫「うむ、そうらしい。でもなぜか自慰のときは…」
少佐「想像の中では興奮してしまいますか。ははは(笑)そういうものですよ。」

少佐「よし、では今日はとびっきり性悦の長けたゴブリンに犯されるのを想像してみましょう。わたしが姫の女陰をこうして…」
姫「あっ…ダメ…」

「あはぁぁ~~ん♥」
「おぉ(笑)姫、いつもよりイキっぷりがすごいですぞ(笑)!」

少佐「いけないお姫さまですなぁ(笑)」

ということで、つづきます(;´∀`)
設定を作ってるのが楽しくてなかなか前に進みません(笑)
で、次回はゴブリン族が王国を襲って占領し、みんなレ●プされてしまいますー


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おれもゴブリン小隊に加入したいwww
しかし、いつもにもまして、モチモチなボディっすねー!!!w
最近メディアに初登場した某国の姫を連想してしまった、やばいw
ありがとうございます。
俺はkanさんのブルマ運動会に乱入して
大騒ぎして警察に捕まりたいですよ(笑)