前回まで
女子高生のまゆらちゃんが担任の小野から毎日痴漢をされる
↓
元気のないまゆらちゃん。心配するお母さんの美津子さん
学校へ相談に出かける
↓
学校へ着くやいなや担任の小野に襲われる←イマココ
では続きをどうぞ(*’ω’*)
1~2
「くちゅり………くちゅり………」
鍵をかけた学校の応接室。そこに響くエッチな音
美津子さんのマシュマロのような性器を丹念に弄ぶ小野と
手の動きに合わせるようにゆらゆらと動く美津子さん
その股間からは猛烈なメスの匂いが発せられ、
教室に広がっていきます
3
小野の指の動きはいつにもましてスローリー
実は小野、美津子さんのマ●コの形状の美しさに感動し、
今は〝研究者〟として各部を丹念に調べている最中です
小野(ぉぉ…ここがこんな風に……ということは、こっちは…クチュ)
美津子「ぁんっ……」
小野(なるほど…これは興味深い…)
そんな小野を薄めで睨みながらも、どうしていいのかわからない美津子さん
美津子(もう…なんなのよ、この教師…。相談に来たのにこんなことして…)
「ポタポタッ…」
股間から垂れる液の音が自分の耳にも聞こえてきます
美津子(やだ、もう……)
小野「この感じだと、旦那さんとは月1か2くらいでしょう」
美津子「は…?(何聞いてんのよ…。ていうかそんなこと分かるもんなのかしら…)」
小野「図星ですかな(笑)」
美津子「…‥。(うるさい!)」
(くちゅり………くちゅり………)
美津子(それに何、この動き……っんふ…♥…ゆっくりすぎて……するならさっさと‥‥ぁは…♥)
なにしろ小野にとっては〝調査〟なわけですから、
美津子さんの膣や子宮の入り口など
すべての部位をいろんな角度からゆっくりといじり続けております
美津子さんもたまったものではありません。
じれったくなった美津子さん、気を許したのかつい腰がグイっと動いてしまい
マンコを小野の手に押し付ける形になってしまいました。
小野「ん? ははは(笑)これはこれは、待たせてごめんなさい。もうすぐ済みますから(笑)」
美津子「は?!待ってなんかいませんけど!もういい、帰りますわたし!失礼します!!」
4
しかしその10分後……。
なぜかおとなしくソファに座らされ、こんどは乳首を丹念に調べられている美津子さん
美津子(もう……こんどは何なの?……)
小野(ぉぉ~これはいい乳首だ……こうしたら?…キュッ…クニン…)
美津子「っん……はんっ…」
さっきまでマ●コを時間かけてねっとりねぶられていたこともあり、
強がって口を閉じていても、鼻から漏れる息は荒くなります
5
美津子「んくっ…ふっ…」
甘い声を漏らす美津子さんを横目でチラリとみる小野。
美津子さんが目を閉じたときに見せるまつ毛の美しさ…思わず欲情してしまいます
小野「よしと…!だいたい分かりました。お待たせしてごめんなさい、始めましょうか」
美津子「はぁ?!何を言って…帰りますから!!」
6~7
しかしその1時間後…。
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
小野「がんばって!まだ3回目ですよ(笑)?旦那さんとの違いを感じとってください?」
美津子「あっ、あっ、あっ、あっ‥‥…」
小野「あと、できたら降りるときに、腰を捻ってみてもらえますか?」
美津子「……」
無言で腰を捻ってみせる美津子さん。
(クイっ…)
小野「あっ…それです…。できたら10回に1回くらいそれを混ぜてもらえると…」
美津子「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
これにも答えず、しかし小野の言葉に従い、捻りを加えていく美津子さん
「っ…んあっ…!ぁ゛~~~…♥」
やがて3回目の絶頂を迎えました
8
完全にグロッキーの美津子さん。その股間をきれいにふき取りながら
再び研究者の目線で性器を眺める小野
小野(美しい……この人とは今後も定期的にセックスをすることにしよう)
勝手に決めてしまう小野
9
そして30分後……。
最後はお約束のあの体位。
対面立位での〝保護者面談〟です。
(安奈ママもやったやつです)
小野「じゃあ、お疲れでしょうからゆっくりやりますね」(ヌプリ…)
美津子「ぁん…♥」
小野「で、要するに娘さんが元気がないと…?」
美津子「あ、はい……なにしろ電車で学校行きたくないとか言いだして…」
小野「ほぉ、それで」
美津子「車で送ってくれって…んふん…♥…パ、パートは午後からなので…しばらく…そうしてあげようかと…」
小野「え!?ダメダメダメ!絶対ダメ!(痴漢できなくなるじゃんかよ)ダメですよ、お母さん!」
美津子「…?」
小野「自分の力で学校へ来くる、それが大事なんです!そこにこそ成長と自立があるのですよ!わかりますか??」
美津子「いや…ちょっと何いってるかわからな…」
小野「ん?わからない?そういう人には…」
ピストンの動きを急激に早める小野
ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!
美津子「あっ、あっ、あっ、あっ」
小野「わかりますね!わかりますね、お母さん!!」
美津子「は、はい…‥んっ、んっ、んっ…♥」
10
「カー、カー、カー」(カラスの声)
小野「ふぅ~~いい汗かけたし、お話も出来てよかった。今日はお疲れ様でした♪」
美津子「は、はい……」
あんなに強気だったのに、乙女のようになってすっかりおとなしくなってしまった美津子さん
いつしか小野の体をぎゅっと抱きしめ、余韻にひたります。
小野「まぁ、今後も保護者面談の時間をもうけますから。定期的に〝相談〟にきてください」
美津子「わ、わかりました…」
ふらふらになって帰っていった美津子さんでした(ちゃんちゃん)
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タイトルだけで勃つシリーズいいゾー
あざす!つか、コメントいまきづきました(;´∀`)すいません