「素っ裸でくつろぐ母と娘」の7になります
過去作はこちらです。
前回、娘の相談で学校にやってきた天然むっちり系の安奈ママ。欲情した担任のマッチョ小野にソファで抱きつかれてしまいます。絶体絶命のママの運命は?というお話。今回もママの天然炸裂です。
1~3
静まり返った学校の応接室
「くちゅり、くちゅり、くちゅり、くちゅり」
粘り気を感じさせる水音だけが聞こえます。
小野が安奈ママの肉厚の性器を丹念にもみほぐしているのです
ママにとっては久しぶりの男の指です
小野「お母さん、いま指いれて診てますけどね。だいぶ使ってませんねぇ」
ママ「はぁ はぁ…そんなこと、わかるんですか…?はぁ はぁ」
小野「ええ、ちょっと柔軟さみたいなのがね。使っている人と比べると。まぁ、今日はじっくり時間かけてもみほぐしてあげますんで」
ママ「いえ、わたし、大丈夫ですから……」
小野「帰りちょっと遅くなりますけど問題ないですよね」
ママ「え…帰ってごはん作らないと…」
小野「こことかどうです?」(キュッ)
ママ「ぁん…!」
小野の「あんまり触ってないでしょ、ここ(笑)」
ママ「……はい…そこはあんまり…」
すっかり小野のペースにはまっている天然ママです
ママのお股からは次第に特有の香りが漂いはじめ、それが部屋いっぱいに広がっていきます。もちろん、ママ自身の鼻にもとどいています
ママ(やだ……さっきからこれ、わたしの匂い……?恥ずかしい…(赤面))
小野「さてと、だいぶほぐれたかな。そろそろ入れていきましょう」
ママ「え、入れるって…」
素早く2秒でコンドームをつけ終える小野の神業
そのとき、ママは自分から出た分泌液が、フロアで小さな水溜まりになっていることに気づきます。
ママ「あの、何か拭くものとかありますか…」
小野「ん?ははは。あとで私がモップで拭いときますから(笑)」
ママ「そうですか、すいません……」 どこまでも天然のママ
小野「さぁ、服抜いで、横になりましょう」
4、5
小野「もうだいぶほぐれてるので、一気に奥までいきますよ?そーれ!」 ぱちーん!
安奈「はん!」
何年もの間、自分の指以外は挿入されることがなく、同年代と比べてやや狭くなっていたママの膣。そこを小野の極太い男根が「ミチミチミチ…」と押し広げ、子宮の奥の奥にズン!とぶつかり、ママのお腹に響きます。
安奈(ぁん…! お、おチンチンって…こんなところまで届くものなの…?)
小野「4年ぶりのチンコが私のじゃ、安奈さんのおマ●コもびっくりしてるでしょう(笑)でもすぐ慣れますよ。そぉれ!」
パーン!パーン!パーン!
ママの大きなお尻と、小野の屈強な腰が激しくぶつかる音が、応接室に響き渡ります
安奈「ちょ…もう少しゆっくり……ん、ぁんっ!」
小野「なーに言ってんですか、子どもじゃないだから(笑)これからですよ!ほーい、ほーい」
パーン!パーン!
6,7
そして2時間後……。
ぐちゅりん、ぐちゅりん、ぐちゅりん
小野「ほい、ほい、ほい」
安奈「はっ、はっ、はっ」
汗びっしょりの安奈ママ。もうふらふらです
8
さらに1時間後……。
完全にグロッキー状態の安奈ママ。何回逝かされたのかもわかりません。
安奈「はぁ、はぁ、はぁ…先生…」
小野「なんでしょう」
安奈「少し……少し休ませてください」
小野「ん?あはは(笑)休憩ね。じゃ、休憩終わったらまたしましょう」
安奈「あ、いや違う…(もうバカ、わたし何言ってんだろ…)」
小野「お、安奈さんから出たエッチな液でお股が大変なことになってますね。糸がお尻の穴まで垂れちゃってるな。吹いてあげしょう」(素早くシュッシュシュッ、とティッシュを3枚)
安奈「いえ、自分でできますから……ぁんっ!…なんで指入れ…」
小野「(自分の指も拭き拭き)じゃ、冷たいウーロン茶もってきますから、休憩しててください」
9
その30分後……。
小野「ほっ、ほっ、ほっ」
安奈「はっ、はっ、はっ」
小野「この体制だとお話ししやすいですね。じゃ、ここで聞いちゃいましょう。娘さんが元気ないんでしたっけ?まあ~思春期ですからねぇ」
安奈「はっ、はっ、はっ…でも、今までとはちょっと感じが違うんですよね…はっ、はっ、はっ」
小野「家ではどうなんですか」
安奈「う~ん…ほとんどは普通なんですけど、ときどき悩んでいるというか…学校に行きたくないなんて言ったことなくて……んふん♥」
小野「彼女は学校好きですからね~」
安奈「そうなんです、そうなんです。お友達もいい子ばかり…はぁ♥ い、いい子…多くて…」
セックスをしながら真面目な顔で相談を続けるママ…天然すぎます。この状況をおかしと思わないのでしょうか…。
小野「関係ないけど、安奈さんの太もも、むっちむちの迫力で重たいもんで、抱えてる左手が痺れてきましたよ(笑)」
安奈「あ、ごめんなさい…わたし太ってるから…(かぁ~っと赤面)」
小野「いやいや、褒めてるんですよ。むっちりしてて素敵ですよ」
安奈「いえ、それより娘が…」
小野「一回セックスに集中しましょうか。スピードあげますよ~!」
安奈「あ、いえ先生…あっ…はん…♥」
小野「ほぃほぃほぃ」
数分後、安奈ママはこの日、5回目の絶頂を迎えました。
10
安奈「はぁー…はぁー…はぁー…」
いつのまにか小野の体にギュっとしがみつき、互いの頬と頬がぴったりくっついちゃってることにも気づいていないママ。
小野「夜になっちゃいましたね~。お母さんがんばりましたね。今日はお会いできてよかった。お話も聞けましたしね」
安奈(もう、なんにも話してないのに……)
小野「娘さん、私からも注意して見るようにしますから。なんかあったら報告しますよ」
安奈「そうですか? ありがとうございます…」
小野「あとでLINE交換しましょう」
安奈「え……(あ、そっか…報告だもんね…)はい…」
小野「このあとどうですか、メシでも食いますか」
安奈「いえ、もう帰ってご飯作らないと…」
小野「そうですか。じゃ気をつけて」
こうして安奈ママの不思議な一日が終わりました。ちゃんちゃん♪
安奈ママの天然っぽさをイメージしてたらテキストがどんどん長くなってしまいました。でもまあ、こういうのを妄想しながら作ると楽しいです。小野の言っている内容はもうめちゃくちゃで、安奈ママがそのたびに煙に巻かれている様子がかわいくてしかたないです。この「天然やられちゃってるママ」シリーズ、続きも作りたいっす。ご視聴ありがとうございました。
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肌の質感がすごくいいです…見とれました
特にギャラリーでいうと10枚目(机の上にあおむけで寝そべってるシーン)の
つるつるテカテカ肌に目を奪われましたが、これどうやってるのですか?
むちむち系はやはりテカテカ光るのが映えますね!脂がのってるからw
あ、そうそう。汗肌のmodを使ってるので、それにデフォルトの「濡れ」を高めにして、たまたまライティングがうまくあたったのかなーとか思ってます。
「つるつるてかてか肌」は、自分でもよくわからないんですよ…(笑)
てきとうにライトいじったりなんかしてたら「あれ」ってなって、
他の子にもやろうとしたけどうまくいきませんでした(;’∀’)
てかてか肌は再現が難しいですよねー
同じ設定にしても全然発色が違ったりするしw
まぁ奥が深いといえば深いw
あ、今ちょっと気づいたんですけど、その濡れ肌のmodなんですがよくみたら「4K」って表示なんですよ。ただ、そんなにきれいだとは思ってなくて、ネットでも「そんなに大きな違いは感じられない」っていう意見があったんですが、もしかしたら4Kかどうか別にして、普通よりはきれいなのかもしれませんね。そのmod使ってみますか?送りますけど
あと、おかしなことに、私何かの拍子でいつからかPCの解消度を落としてたみたいで、今きづいて1900に戻してみたらたしかにものすごくきれいでしたね(笑)今までの時間を返してほしいw なのでなんでkanさんがそんなにキレイというかわからんかったのですが。なので今、過去作品とか全部見直してます(笑)
あー!あるある!
知らないうちに設定変えちゃってたりすることありますよねー!
Insightful piece