こないだチラっと出てきたウルトラフェアリーちゃんの担任女教師
今回はこの人のお話です。(この人↓ですね。もう誰も覚えてないと思いますがw)

美津子先生36歳。重力に逆らえないタレ気味の乳房、やや太めのぱんぱんに張った腰と太もも、タレはじめた巨大なお尻がチャームポイントです

s学校で教鞭をとる美津子さん

御推察のとおり、旦那とはレスです
「今日も遅くなるから。メシも外で食ってくる」
「はい……」

そんな美津子さんに果敢にアプローチをかけてくるのが、お隣に住む秋元さん。一応は家族ぐるみのお付き合いです ※団地mapお借りしました

「やっ。奥さん。おはようございます」
「あら……」

「今日は珍しく旦那さんいるんですね。いないならお邪魔しようかと思ってたんですけど(笑)」
「なに言ってんですか…変な冗談…」
こんなセクハラトークは序の口でして

町内会の飲み会なんかではこんな様子
「ま、ま。一杯どうぞ」
「は、はぁ」

「あっ…もう…やめてくださいな…」
「ははは(笑)いやぁ」←なんでも笑って済ますすタイプ

「わたし、奥さんのこの腰と太ももが大好物なんですよ」
「だからって触らないでください…人が見てます…」

こないだも朝のゴミ出しでは……。
「おはようございますー。偶然ですねー」←ほんとは待ってた
「あ、おはようござ…あんっ…もう、また…」
「しーっ、大丈夫。ここからだと人から見えませんから」
「大丈夫の意味がわからないんですけど」

おっぱいに気を取られているとすかさず…
「あっ……だからちょっと…」
「いい天気ですなぁ~(笑)」

「そういえば田中さんとこ、赤ちゃん生まれたそうですねー」
「あぁ、そうみたいですね…って、お尻さわりながら…もう…」

「あ~わたしも美津子さんと赤ちゃん作りたいなぁ~!(笑)」
「もう…なんの話ですか…ぁん…だめ…」←ぜんぜん強く断れない人妻教師
「そういえば、来週また『公開授業』あるんですよね。わたしも参加してみようかなぁ…」
「え?でもあれ、基本、生徒の父兄とか教育委員会の方とかが参加する行事ですよ…?」
「知ってますけど、ちゃんと参加フィー払えば部外者もオープン参加もできるんでしょ? 行きたいなぁ。行って美津子さんをじっくり眺めたいなぁ」
「もう……」

そして、「公開授業」の日がやってきました。
「やぁ、どうもー」
「あら、本当に来たんですか?あきれた…」 ※プールmapお借りしました

「ははは(笑)だって公開授業って眺めるだけじゃなくて、軽いタッチとかはOKなんでしょ?それがもう楽しみで」←早速おっぱいをタプタプする漢
「…普段から触ってるじゃないですか……」
「ん? はは(笑)こいつは一本とられましたかな(笑)」

ぎゅう、っと乳房を握るお隣に住む男
「まあ、今日はよろしくお願いいたしますよ」
「はぁ……。」

お約束の体操タイム
「もう…そんなにジロジロ見てばかりいないで、秋元さんも体うごかしとかないと足つりますよ?」

「いやしかし…すごい水着ですな。これはご自分で選ばれるのですか?」
「うーん、学校側からいくつか提案されて、そこから選ぶ感じですかね。どうしても露出が多めになっちゃうんですよ…もう、いやんなっちゃう…」
「へ~~~(笑)」

「下なんて、アソコがちょっと透けてるじゃないですか(笑)」
「え…? やだ、ほんとだ…もう、あんまり見ないでくださいね…」

溺れているように見えますが、一応は泳いでます。どうやら水泳はあんまり得意じゃない36歳人妻。

バシャバシャバシャ!

そして休憩タイムも美津子先生から離れようとしない秋元氏

「ねえ奥さん、もうちょっと脚を開いてくださいよ(笑)そんなにぴったり閉じないでさ」

「えぇ…? んもう…エッチなんだから……こうですか?」←してくれる

「ていうか、そんなに私にばっかり…ほかにも若くてかわいい先生いるんですから、そっちへ行ったらどうです?」
「なにを言ってるんですか、美津子さん…」
「だって…こんなにだらしない身体…横になるとほら、おっぱいが左右に垂れちゃうんですよ、最近…」

その乳房を優しく揉みしだきながら諭すように語る秋元氏
「美津子さん、それがあなたの最大の魅力じゃないですか…そこを私は以前から大好きなんですから…」
「だ、大好きって…」
「だからそんな嫌わないでくださいよ」
「別に嫌いだなんて……わたし、秋元さんのこと、人として好きですよ?」

「ただ、秋元さんはエッチだから…どうせ誰にでもいいこと言ってるんでしょう…?」
「そんなことない。わたしは本気で…それに奥さん、最近ジャズダンスはじめたでしょう。けっこう効果でてますよ」
「そうかしら…」

「ちょっと見てみましょう。ほら、前屈姿勢になって」
「やだもう、大丈夫ですから。…んもう…こうですか…?」←とりあえずなんでも言うことを聞いてくれる36歳
「いい太腿だ。筋肉ついてきてますよ」

「お尻の筋肉もだいぶ良い感じにしあがってるじゃないですか。どっちか言ったらわたしはもっとユルい体のほうが好きなくらいでして(笑)」

そして参加者に好評の水中チークダンスのお時間です
「さぁ、踊りましょう、奥さん」
「は、はぁ」

「ほら、恥ずかしがらないでもっと脚を絡めて。水中チークは脚を絡めて密着するのがマナーですよ?」←知らんがな
「わかってますよ…こうですか? (ぁん、またお尻触って…)」
このとき、初めて秋元とここまで体を密着させた美津子さん。絡めた足で秋元の意外なほど鍛えられた肉体を感じ取ります。
「(やだ意外…けっこう鍛えてるのね…」

水中で揺らめきながら漂う中年男と女の身体
「(どうでもいいけど…さっきから、秋元さんの固いのが私のあそこにギュウギュウ押し付けられてるんだけど…偶然かしら……ぁん、ほらまた…なんか、だんだん変な感じ…)」

「いやぁ~この角度から見る奥さんの乳房も圧巻ですなぁ」
「でも、本人からしたら邪魔なだけですよ?おっぱいなんて…もてあましてますから…」
「そういうときは私に連絡くださいよー(笑)」
「そういう意味じゃありません(`・ω・´)」

美津子「じゃあ、そろそろ2部へ移動しましょうか」
実は今回の『公開授業』は2部構成。1部はプールで2部はジム。前評判ではジムでの衣装はもっと露出が多いとのこと。
秋元「あ、私ここまでで。帰ります」
美津子「え?」

「うち、奥さん厳しくて、小遣い制でしてね。1部の参加料だけで財布空っぽですわ(笑)」
「そうですか…」

「じゃあ、わたし…」
「ええ、じゃぁまた。団地で会いましょう」

そして2部のスタート まずは撮影会です
「先生、目線こっちください」「お尻向けてー」

美津子「(秋元さんたら、あんなにあっさり…。いいことばっかり言っておいて…)」
ちょっぴりスネ気味の天然奥様です

「(あんなにあっさり帰らなくたってさ…)」

「(もう…こんど団地でくどいてきたら冷たくしちゃうから…)」

ちなみに美津子先生、参加者のお父さんたちから腋毛が大人気なので、学校サイドから腋毛を剃るのを禁止されています。
「先生、腋毛もうちょっと見せて、はい、そうそう。いいよ~」パシャ パシャ
司会「はい、じゃぁ。ベンチプレスへ移動しまーす」
「(はぁ、あとは知らない人ばかり…おもしろくないな…ちゃっちゃとやって早く帰ろうっと……)」

そこへ再登場の秋元氏
「ほぉ~噂以上の随分と攻めた衣装ですなぁ」
「あっ、秋元さん…戻ってこられたんですか?」

「ええ、やっぱりね。なんかこのまま帰りたくなくて、終わりまでいますよ」
「そうですか…」
「あっ、今ちょっと喜んだでしょ(笑)」
「そんなことないです(`・ω・´)うぬぼれないでくださいな…」
「いやいやいや(*´ω`*)だって今、わたしが現れた瞬間、先生のお股の湯気が微妙に増えましたもん、ブワっと(笑)アソコで喜んでくれるなんて、光栄だなぁ(笑)」
「もう…変なとこばっか見てるんだから…」

「へ~それ、何キロのやつです?」
「これは5kg……って、どこから見てるんですか…」
「いや、さっき事務局に聞いたらギリOKって言ってましたよ?」
「だからといってそんなとこから見る人いませんよ?」

「いやぁ~いい眺めだ。至福の時だ(笑)」
「…バカみたい…お好きにどうぞ(`・ω・´)」
「あっと…じゃぁ、そのまま腰を下ろしてくださいな」
「ええ?」

「こ、こうですか?」
「オーライ、オーライ。もうちょっと。はいOK~」

秋元「スーハー…スーハー…あ~生き返るぅ~」
美津子「ちょっ……多分、においますわよ…?さっきから汗かいてるし…」

美津子「あ、ちょっと動かないで…」
バランスを崩し、思わず後ろに倒れる美津子さん。とっさに出した手の場所にあったのは……。(ムギュゥ~)
美津子「ご、ごめんなさい、わざとじゃないのよ?」
秋元「ん?ははは(笑)大丈夫ですよ。そのままそこに手を置いておいてください。」

美津子「でも…(なにこれ…太ぉい…!こ、こんな太いの、秋元さんのって…。しかもガチガチに勃起してるじゃないのよ、もう…)」

秋元「あ、いやいや、これは失敬。私ばかり。さあ、攻守交替しましょう。奥さんもどうぞ、ほらっ」
頭を掴んでぐいっと股間に引き寄せる秋元。
「きゃっ! ちょっと秋元さん…」

さっき左手で掴んだばかりの極太男性器を、頬にグイグイと押し付けられる人妻教師。しかもにおいも濃くて強烈。オスの香りが鼻の奥にまで届いてクラクラしてしまう美津子さんです
「あの…秋元さん、もう大丈夫ですから…」
「まあまぁ、そういわずに(笑)」

秋元「んなこと言って、ドキドキしてんじゃないっすか?あっちのほうが湿ってたりしないでしょうね~(笑)」
美津子「そんなことありません…!(多分だけど…)」

そして再びの休憩タイム
「いやぁ、しかし、教師ってお仕事も大変んでしょうなぁ」
「どこを触ってなんの話してんですか…」←といいつつも強く抵抗しない人
「でもね、今こうして布越しではありますけど、奥さんのここを初めて触っててわかったことがありますよ。全然、使ってないでしょ」

「え…?そんなこと、わかるんです…?」
「うんまぁ、なんとなくね。微妙~に固いというか、使ってないから柔軟性がなくなってくるんですよ」
「やだ…どうしましょう……そ、そんなに固いの?わたしのアソコ…」
「いやいや、硬いっていっても非常に微妙なレベルなんですけどね。ほら、ここんとこなんか、普段エッチしてる人だともうちょっとほぐれて…(グイ、グイ)
「ぁん…ちょっと…」
「わかります?」
「………なんとなく…」
「ほら、こことかも(キュム)」
「やん…も、もうわかりましたから…」

「さっき旦那さんと3年くらいしてないって言ってましたけど、誰とも全然?」
「え…(ドキッ)」
実は数年前、一時の気の迷いで勤務先のイケジジ学校長と4,5回関係を持ってしまった美津子さんです。その後、校長が生徒の母親とデキてしまい、なんとなく関係は解消されているのでした。

さて、そろそろ会も終了です。

「そういえば奥様おげんき? わたし、最近お会いしてませんわ」
「元気ですよ。よろしく言っておきますね。ま、今日の会のことはナイショですけど(笑)」

「ええ、よろしくお伝え…(やだ…勃起しすぎておチンチンの先がパンツからはみ出てるじゃない…気づいてないのかな…言ったほうがいいのかしら…でも『おチンチン出てますよ』なんて言えないし…」
「ん?なんですか?」
「いえ、別に…」

不可抗力とはいえ、さっき手で握って感触を感じ、頬に押し付けられ、香りをこれでもかと嗅いでリアリティの増している秋元の男根。ついに実物そのものを目で見てしまった奥様
「(お隣の奥さん、すごく清楚な感じだけど、いつもこんなのでサレてるってことかぁ…)」←ちょっとうらやましく感じてしまうレスの奥様

子宮がキュンキュン疼いてしまうのも無理からぬことです
「(あ…なんか、ちょっと、やばいかも…)」

「あの、わたしちょっと…」
「え、どちらへ? わたしもご一緒しましょう」
「もう…!おしっこですよ…ここで待っててくださいな」
「ああ、はいはい。これは失敬(笑)」

「はぁ……」 トイレで大きなため息をつく36歳人妻

「これ、汗…じゃないわよね、どう見ても…」 ふたたび大きなため息
「…でもしょうがないわよ…あんなにされたら誰だって…」
頭の中で回想される秋元の男根の色と形、感触、匂い
「あの人も悪い人じゃないんだけど…ちょっとエッチすぎるのよねぇ…それにあのおチンチン…なんなのかしら、もう……」

「ぁん…また垂れてきちゃった…さっき拭いたのに……やだ、どんどん溢れてくる…どうしようこれ…」

「はぁ~~しっかりしなきゃ…この衣装で濡れてたらすぐバレちゃう…」
念入りにエッチな液をふき取る人妻です

「早く戻らなきゃ…きゃっ! あっ、秋元さん。なにして…」
「遅かったですよ~~ なにしてたんですか~(笑)」

「あれえ?奥さん、ここ…」
「あ、ダメ…指、指入ってます! ダメって…」

「なんだ、グチュグチュじゃないすか(笑)やっぱり今、トイレで…」
「違う…あっ、ねえ、ほんとに…はぁ~~~ん♥」

【つづく】
セックスにたどりつけませんでした(;´∀`)個人的にふつうにセックスしてるシーンよりもネチネチ&イチャイチャなのが好きなものでして…(笑)
【次回予告】
「奥さん、ほら、声出さないで…」 クチュクチュクチュ
「んっ…んふん…」 指を嚙みながら必死で耐える美津子さん

そして風呂場へ連れて行かれ
「あん、そんな強く引っ張らないでくださいな…」

まったりイチャイチャ体の洗いっこ いろんなとこをまさぐられ…

ようやく堪忍する36歳人妻さん
「もう、奥様には内緒ですからね…。早く済ませてください…」
「とか言っちゃってぇ(笑)自分だってしたいくせにー」

ということで次回は無事セックスへ
せっかくだから60代イケジジ校長と、焼けぼっくいに火がついたりもしましょうか。人妻のたるんだ体に群がる男たちw
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場面転換の数多!!! 力作ですねーw
しっかしやはり007さんの豊満熟女は迫力が違いますね
特に腹と腰、そして二の腕!
めっちゃ抱き心地よさそーー!!
あざす(笑)いやしかし、「二の腕」に着目して頂ける方って
もしかしてkanさんくらいじゃないですかね(笑)
豊満熟女は上半身もところどころ太めというねw
そこを擦ってくれてすげぇうれしいです(*´▽`*)