こちらの続きです
そういうわけで(どういうわけだ)
卒業した元教え子で元柔道部エースの帯刀君を退学させてしまった罪悪感もあいまって、彼のアパートへ足しげく通うようになったガチムチ女教師の吉田先生

ご飯を作ってあげたり

鍼灸師の資格を目指す帯刀君のマッサージの練習台になったり

終わったら一緒にお風呂に入ったりする日々です

回想ここまで(#^^#)
今日も仲良く一緒に汗を流します

シャーーーー

先生「ん…むちゅ…(この子…どんどんキスがうまくなるわね…)」←あんたのせい

(*´ε`*)チュッチュ~

筋肉ムキムキですがお尻には脂肪がほどよく乗ってます

帯刀「(ちゅパ…)よう、先生…」
先生「え…なに…?(んもう…いいとこだったのに…)」

帯刀「〝公開授業〟ってまだやってんのかよ」
先生「え?あぁ、そりゃまぁ…先週も…」
帯刀「マジかよ…もうやめろよ」
先生「そうはいかないわよ…大事な行事だし…学校の資金源なんだから…」

帯刀「なんで乳さわらせんだよ!」
先生「しょうがないじゃない…多少のタッチはOKってことになってるんだから…」

そうなのです。最近は公開授業のサービスがどんどん進化し、多少のボディタッチや撮影などは、別途オプション料金を払えば許されているのでした。これがこの学校の重要な資金源の一つになっているのです。教師が他の学校よりいい給与をもらえている理由でもあります。

帯刀「くそぉっ!先生は俺のもんだ!(ぶちゅぅ~)」
先生「ぁん…ちょっと」 ひしゃげるおっぱい

そのとき、お腹にあたるチンコがムクムクと膨らむのを感じる先生
先生「(やだ…さっきよりだいぶ大きくなってる…この子、ネトラレ好きなのかしら…)」


しゅっ、しゅっ、しゅっ……

先生「ほら、イっていいのよ」
帯刀「よぉ…もう手はいいからさ…挿れさせてくれよ、いい加減に…」

先生「バカね…だめよそんなの。私たち教師と生徒なのよ?」
帯刀「もう違うだろうよ、俺、卒業したんだから(ていうか、一緒に風呂入ったりキスするのはいいのかよ)」

迷う先生
先生「……(ダメよ…ぜったい…)」

先生「ほら、太腿貸してあげるから逝きなさい?」
帯刀「(だからそれはいいのかよ…)」

むちゅりん…むちゅりん…むちゅりん…♥

先生「ねえ…まだいかないの…?(わたしのほうがヤバイんだけど…)」

先生「ぁん♥ いま…先っぽ、ちょっと入れたでしょ!」
帯刀「えへへ(#^^#)」
先生「ダメじゃない!(気持ちよかったけど…)」

帯刀「ほら、攻守交替。こんどは俺がしてやるよ。尻こっち向けて」
先生「もう…私はいいんだから…あ……はぁん♥」

先生「(もう…キスもだけど、手のほうも上手なのよね、この子…今日はもう…わたしも我慢できないかも…)」

先生「あ、あの…ちょっと…ストップ!」
帯刀「なんだよ…」

先生「もう…わかったから…」←どうせイクならおチンチンでイキたいと諦めた吉田先生

先生「ほら…挿れなさいよ…ただし、今日だけよ?」
帯刀「うほ♪ 先生、愛してる!」
先生「(キュン♥)な、なに言ってんのよ…ほら、早く終わらせて…」←早く入れてほしい吉田先生

ぬぷぬぷぬぷ……
先生「あ…あ…あっ…」


先生「(やっぱ…おっきぃ…なにこれ、子どものくせに…んっ、拡がるぅ…♥」

パチュン!パチュン!パチュン!
帯刀「くっ…でっけえケツ…でもこの尻がおれは…おれは…」
もう止まりませーん

はぁぁあああん♥


意識がぶっ飛ぶ吉田先生

そして……。

はぁ……はぁ……

マンコから泡をぷくぷく吹きながら、余韻にひたる女教師なのでした

つづく(つづくんかい)
【次回予告】
〝公開授業〟のつづきです。
吉田先生は父兄の人気ランキングで、もっと若い女教師に混ざりながらも常にトップ3に入っております。
「先生、どうも(笑)」
「あ…どうも…(この人、わりとタイプなのよね…)」

「このあと、どうですか、食事でも」
「あ…ごめんなさい…そういうの、禁止なんです(ドキドキ♥)」

「あ、ちょっ…ここ、女性用のシャワールームですよ!」
「しっ…わかってますよ…ねえ先生…わたしね…」

ということで、つづきますー
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