娘の相談に学校を訪れ、その場で担任の小野にヤラれてしまった天然むっちり安奈ママ。それでも「先生が相談に乗ってくれている」と勘違い。前回は土曜の休日に自宅を〝家庭訪問〟にやって来た小野と、昼過ぎから夜までセックス三昧という時間を過ごすことになりました。
その際、「次の相談は来週の土曜に」と約束。その土曜がやってきました。はたしてどんなことになっているのやら……。
1.
スカっとした夏空をそのまま写し取ったかのような紺碧の海。BGMは山●達郎の『高●圧ガール』でお届けしております。爽やかなビーチでうごめく大人の男女が2人……。
2
やっぱり。安奈ママと小野でした。なぜかおっぱいをゆっくりと揉み続ける小野。そして、それを意に介さず、遠い海を眺めながら娘を憂う表情の天然ママ。
安奈「先生…?」
小野「なんでしょう」
安奈「あの娘(こ)、大丈夫でしょうか…」
小野「うーん、学校では元気にしてますけどねぇ。大丈夫だと思いますよ?」
安奈「だといいんですけど…」
3
安奈「あ、そういえばこないだ、部活動のことで……」
その話を一切聞かずに何やら考えている小野。
小野(うーん、にしても重くて大きな乳房だ。揉みごたえがありすぎる…。ぉ…乳首立ってきたな…。あれをコリコリっとしてみるか…)
安奈「先生…聞いてるんですか…?」
4
ガバっと後ろから安奈ママを抱きしめる小野。
小野「わかりました。話しましょう。で、なんでしたっけ?」
安奈「……。顔、近いんですけど」
小野「近いほうがより濃密に話せるでしょう」
安奈「耳とかほっぺとか、舐めないでください」
小野「舐めてません。私が舌だしたらそこに安奈さんの耳があり、頬があったのです」
安奈「右手で乳首つんつんしないでください」
小野「してません。安奈さんの乳首がビンビンに立ってるので、私の指にぶつかるのです」
安奈「何いってるかわかりません」
5
小野(いやぁ、しかし、こんな近くで見てもかわいいな…。これで高校生の子供がいるんだもんなぁ。こっから見ると、このかわいい顔とデカいおっぱい、ふくよかなお腹、むっちりした太腿がすべて俯瞰できてゴールデンアングルだわ…。人いるけど、キスしちゃおかな。キスくらい若い子たち平気で人前でしてるし、大丈夫だよな…)
安奈(…さっきからずーっと黙っちゃって、何考えてんだろこの先生…)
6
小野「ハムぅう~~!」
後ろからいきなり、濃厚なキスをする小野。分厚い舌を安奈ママの口にねじ込みます。
安奈「んーーーーーーーーっつ!」
小野(あーーセックスしたいセックスしたい…!しかしここでできるはずがない。したらさすがに捕まってしまう…)
さっきまで乳を揉んでたくせに何を言ってるんでしょうか
小野(今ここで何ができる…考えるんだ、考えろ、俺!おまえは今までそうやって難局を乗り越えてきたじゃないか…!)
安奈(ちょっともう……いつまでキスしてるんだろ…もう3分くらいしてるんですけど…だいぶ先生の唾飲んじゃった……相談したいのに、もう…)
小野(む…!そうか、それだ、それしかない!)ぷちゅぅっと音を立てて口を離す小野。
7
小野「安奈さん、立ってください!」
安奈「…は?」
小野「いいから、海へ向かって走ってください!」
安奈「なにを…ちょっと…!手を引っ張らないでください!」
小野「速く!誰よりも速く!」(手を引いて走り出す小野、引っ張られて走る安奈ママ)
安奈「せ、…先生、何言ってるのかさっぱり…」
小野「いいから!たまには一回くらい私の言うこと聞いてくれてもいいじゃないですか!」
安奈「わたしだいぶ聞いてますけど!?!」
小野「うぉぉおお=======!!!」 突撃合図のような小野の雄たけび
安奈(ちょ…大丈夫この人……!?)
8~9
やがて海にザブンとつかる2人
小野「はぁ、はぁ。ここなら死角で人から見えない…ここでしましょう」
安奈「はぁ、はぁ…何をですか」
小野「ミーティングですよ、楓さんの。決まってるじゃないですか」
そういうと、神業のようなスピードでママの水着のブラを「パチン」と外す
安奈「やん!」
さらに右手は流れるような動きでママの股間の割れ目に「つぷり…」と侵入
安奈「ぁん…♥」
小野「で?娘さんがどうしましたって?」
安奈「…んっ…なんでブラを外し…」
小野「大丈夫です。ここからだと見えませんから」
安奈「ほんとですか……。いや、そういうことじゃなくて!」
聞く耳をもたない小野。その指は「ぬちゅる…」「くちゅりん…」と膣の中を動き回ります
安奈「…っはん…♥」
ちなみに、小野は右利きですが、今は左手で自分の陰茎をしごいております。そう、さすがに人気のあるビーチでセックスは無理としても、この海中で安奈ママにいたずらをしながらオナニーで射精しようという壮大なる計画だったのです(どこがだ)
小野「さぁ、話してください」
安奈「だ、だから…部活動が…っん♥…んふ…!」
小野(あぁ…このシチュエーションいい…ママもかわいい…あ、ママ逝きそうかな。もうわかるんだよ、呼吸で)
安奈(んっ…ん…んんっ……♥)
小野(来たな、よし一緒にいくぞーー!)
安奈「っ…んあっ…!」
小野(はっ、はっ、はっ)
安奈「あっ………あ゛~~~…♥」
小野「うっ……」
安奈「はぁっ…はぁっ…」
小野(イケた…お魚さんごめんなさい…でも、セックスより気持ちよかったかも…)
10
安奈「もぉ~~!」 珍しく怒る安奈ママ
小野「…え?」
安奈「全然はなし聞いてくれないじゃないですかー!さっきからおっぱい揉んだり、乳首つんつんしたり、それから…あそこに指入れたりーー!」
小野「いや、これは申し訳ない!でも聞いてないわけじゃない、それは誤解です。そう思われたのなら不徳のいたすところです」
安奈「誤解とかじゃないー!」
小野「じゃ、こうしましょう、ご飯食べにいきましょう!何かおいしいものを。もちろんご馳走しますから」
実はこの日、いろいろバタバタしていた安奈ママは、部活にでかける娘のお弁当の残りものしか食べていませんでした。
安奈「だから、そういうこと言ってるんじゃ…」
小野「いや、それも大事です!!!健康の基本は食なんですよ、お母さん!選んでください。肉系ですか?魚系ですか?」
安奈「……」
小野「どっち?肉?!魚?!はいファイナルアンサー!3、2、1…!」
安奈「…どっちかといえば、お肉…」
小野「やっぱり…さすが。考えてること一緒だ。実は今日、食べログで調べてきたんですが、近くに手捏ねハンバーグのめちゃめちゃおいしい店ができたらしいんですよ。そこで腹いっぱい食べましょう。そこ、パティシエもいてデザートも人気らしい」
安奈「……。あそこは…ミカちゃんママ(ママ友のことらしい)もおいしいって言ってました……」
小野「でしょ?じゃ、すぐ行きましょう。はい立って立って♪」
結局、2人はビーチの簡易シャワーを浴びたあと、着替えたその足で手捏ねハンバーグの店でお腹いっぱい食べたとのこと。今日も小野のトークにけむに巻かれた安奈ママでした。めでたしめでたし。
※このビーチは以前、安奈ママと娘の楓ちゃんが裸で遊んでいたビーチです。自宅のすぐ裏で、あんまり人が来ない場所…という無理のある設定です(笑)
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