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性獣教師に狙われたダンスチームのs学g年生の琴音ちゃん

サムネイル

「素っ裸でくつろぐ母娘」シリーズ(というほどのもんかないですが…)のスピンオフみたいなものです。むっちり人妻系にハマっていたので、炉リでも遊んでみたくなりました。

性獣の小野が主役の安奈ママや娘の楓ちゃんをさておいて、隣県の●学生をナンパにしに遠征します。小野は教え子の楓ちゃんを何度も手籠めにし相談に訪れた安奈ママまで犯してしまいます。その小野が今度は、あろうことかコ●モに…。でははじまりはじまり~♥

 

某県某市で開催されているカーニバルフェスタ。女性たちが年齢別にチームを構成して順位を競うダンスイベントが全国的に有名。中でも●●歳以下のコ●モ部門が異常なまでの大人気。これを目当てに全国から、いや、今では海外からも多くのインバウンド・ロ●コ●が集結。世界のカメラ小僧たちに撮影された画像はDLサイトで高値で売られていたりもします

 

1~2

今年、一番の人気はこの3人組。ルックスと実力を兼ね備え、芸能プロも目をつけているほど注目度ナンバー1。この子ら目当てに、カメラを抱えた3千人の猛者どもが取り囲みます。その最前列、なぜか一人だけ椅子にふんぞり返る王様のような色黒の男が一人。そう、小野でございます…。小野は隣県に住んでるくせに、このフェスタには毎年遠征してきては気に入った子を連れ去り、あの大きなチンチンを躊躇なくねじ込んできたのでした(なぜ逮捕されない?)その捕獲成功率は実に96%!奇しくもスピリタスウォッカのアルコール度数と同じでなのであります(特に意味はない)

 

 

小野「う~ん、どの子にしようかな…。青レンジャーと黄レンジャーは年齢のわりにおっぱいもお尻も大きいし間違いはないんだが…最近、むっちり系が続いてるからなあ…(編注:安奈ママや娘の楓ちゃんのことと思われ)。今朝のテレビだと今週の俺のラッキーワードは「炉リ」なんだよなぁ(どこの局だ)」

 

小野「おし、ピンクっ子に決~めた♪ あのモモレンジャーがこの中ではいっちゃん炉リっぽいし」

 

ちなみに小野は、主催する自治体の担当課長と共謀し、秋葉原で購入した隠しカメラを事前にステージに毎回しこんでおります。今回もご覧のような迫力ある動画が撮影できました。担当課長も大変喜んでいるとのことです(すぐ逮捕しろ)

 

5~6

いよいよ出陣です。3人組のショーが終わり、ピンクの子がいったんチームを離れてお母さんの所へ行こうと一人になりました。アフリカの草原で群れから離れて迷子になってしまった幼いヌーを彷彿とさせます。ライオン小野が、たてがみならぬ、陰茎を揺らせながら獲物に接近します。

 

小野「よし、今だ…。さりげなく近づくぞぉ~、さりげなく、さりげなく…」

小ぶりながらダンスで鍛えた引き締まったかわらいらしぃ尻を(プリッ、プリッ)と振りながら、女の子がお母さんに会いに歩いています。そこへ偶然を装って近づく小野……。

小野「えーとぉ、なんだっけなぁ(棒読み)、何しに来たんだっけ、えーと財布財布…。あー財布忘れちゃったー。あれ?さっき踊っていた子だねえ!実はおじさん、偶然ここへ来たんだよー。君も偶然ここへ来たんだねー!いやー素晴らしかったよ!」(大根か)

女の子「えっ…、はぁ…(だれ、この黒くておっきぃオジサン…)

小野「実は私もダンスの事務所を運営していてね。以前はアメリカで教えてたこともあるんだよ」

女の子「え、すごいですね!アメリカのどこですか?!」

小野「ん?えーと、アメリカっていうとほら、北米だよねー」

女の子「は、はぁ……」

小野「ちょっとそこでお話聞かせてよ。ダンスを熱く語ろうよ!」

 

 

小野「お、この芝生で座って話そうか」

女の子「はい…(よいしょっと)」 なぜかお股を開いてあぐらをかく女の子

小野「(ぉあ…!なんちゅう無防備な子だ…どうも俺の周りには天然系の女子が集まる傾向があるんだよなぁ…)」(編注:べつに集まっているわけではない)

 

女の子の名前は倉持琴音ちゃん(何度もいいますがハニセレのキャラメイク画面がつけてくれた名で意味は全くありません)。年は1●歳。●学●年生とのこと。まごうことなきコ●モ、まごうことなく美少女である。ダンスについて熱く語る琴音ちゃんと、話をまったく聞いていない(というか理解できない)小野。

 

小野「(さっきまで踊ってたから汗いっぱいかいちゃって…その状態でお股全開なもんだから、かわいぃ股間からモワっとした熱気と、むせ返るような香りが…。ユニフォームも汗を吸ったせいで、おっぱい透けて見えそうだな…。これを着せて外を歩かせてる親も親だわ…)」

 

小野「(中腰になってちょっと上からっと……おぉ、1●歳の乳首の形が完全に…!おっぱいも小さいけど、わりと肉感的だな、太ももも思ったよりムチっとしてて、うーん〝当たり〟でしたな…。なにより、さっきから俺の鼻腔に届いているコ●モ特有の酸味がかった不思議な香り…。これを肺の奥までいっぱい吸い込めば肺ガンも治るわ絶対!)」

 

小野「(おっと…。あれは汗染みか…? あんだけ一生懸命に踊ったらこうなるわなぁ~。う~ん、美しい染みだ。芸術だ。バ●クシーの子供だましの絵には100円以上出さねえけど、文字どおりコ●モのパンツにはある程度出資するわ(意味不明)。にしても、この子、口をとがらせてダンスを熱く語っちゃって、かわいいねぇ…。性格も素直そうだ。うし!もう我慢の限界だ…!)

 

10

小野「よし、行こうか。はい、立って!」

琴音「え、どこへ…」

小野「うちの事務所だよ。今後のこと相談しよう。あと、アメリカで流行っているストレッチとかマッサージとか、えろえろ、もとい…いろいろ教えてあげるから」

琴音「いえ、いいです…お母さんのとこ行かなくちゃ…」

小野「すぐ済むから!近くだし、歩いてすぐだから。はい行くよ!」

小野が強く手を引っ張ったものだから、琴音ちゃんは転びそうになり、慌てて小野の左手を両手でつかんでしまいます。

小野「お(笑)?行く気になったね!」

琴音「違う…いま、転びそうになったから…」

小野「(手をつなぎながら)大丈夫、歩いてすぐだから」(ぐい、ぐい)

琴音「ぁ…じゃぁ、これ着替えてきます…」

小野「え?!ダメだよもったいない!それがいいの!このまま行くよ!(ていうか、行くことは受け入れるのかい)」

琴音「(もったいないって何…?)」

小野「はい、行くよ、なにしろすぐそこだから、近いから。あ、タクシー!」

琴音「近くないじゃないですか!」

 

 

結局、隣県までタクシー代は12000円を超えたとのことです。こういうところには躊躇なく金をつぎ込む小野でありました(つづく)

 

 

 

※ねちっこく体を観察する場面で楽しんじゃったせいで、全然エッチにたどり着けませんでした(まあエッチするかどうかも決まっていませんが…)。ダンスとウォーキング、小野が先回りして話しかけるアニメーションはMODを使ってますので、環境によっては見られないかもしれません。

 

女の子にダンスさせて下から覗いたら予想以上に興奮しました(笑)お尻好きの方は、お好みのキャラを歩かせれば揺れるお尻を延々と眺めていられるかと。デフォルトの歩くアニメは移動しちゃうんで、追っかけていかないとなんで。いつかこのこの感じで、むちむち熟女のサンバカーニバル的なのも作ってみたいなと。ご視聴ありがとうございました

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