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神輿を担いだむっちりママさんたちのそれぞれの性事情

サムネイル

こちらの続きみたいなスピンオフ的な話です

引っ越してきたばかりで〝その町〟の風土をよく分かっていないおっとり系のむっちり妻が、祭りの日にふんどし姿で神輿をかついだその夜に、セックス寺へ連れて行かれて朝までじっくりと坊さんに〝手ほどき〟を受けた模様です

女神輿に参加した4人のムッチリママさん

そのうちの1人、まだこの町に越してきたばかりで
異常なまでに性に開放的な土着文化に不慣れなおっとり妻の千秋さん。
祭りの夜にハーフの肉体派坊主にコテンパンに犯されてしまい
これで目出度く彼女も町の住民です

もちろん、残りの3人も祭りのあとでお寺へ赴き
担当の坊さんとしっぽりと体を重ね、それぞれの性の悩みなどを聞いてもらいます

40歳の有閑マダムの和江さんは、娘の婚約者の男性と深い関係になっています。


坊主「そうですか、まだその男性とは関係が」
和江「そうなんです…なので娘に申し訳なくて…」
坊主「まあでも、性というのは本来自由なものでしてなぁ」
和江「そうなんでしょうか…ぁん…♥」
坊主「おっ…和江さん、あいかわらずここ擦られるの好きですなぁ(笑)」
和江「はい…あともう少し左を…んっ♥ そこ…」

こちらはお隣の部屋。今日は祭りで大忙し。
坊さんの数が足りなくて、このように1人で2,3人の女性を相手をしなければならないケースも出てきます

この坊さんは怪力坊主で寺一番のマッチョ。
朝から何人も相手にしていますがこのタフさです

坊主「ちょっと、さとみさん。今は美紀さんの相手してるんだから、待ってなきゃダメでしょ」
さとみ「は、はい…でも私…我慢が…」


坊主「しょうがないな…ほら、ケツ向けて。手でしてあげますから」
さとみ「お願いします…ぁはぁん♥」
美紀「あっ!あっ!あっ!あっ!」


和江「お隣はにぎやかですわね」
坊主「うむ、声からして3人でしてる感じですな」
和江「あらまぁ。わたしは和尚さんを独り占めできてラッキーだったからしら(笑)」
坊主「ふふふ…お、そろそろ準備できたようですな。今日はちょっと、娘さんへの罪悪感を払拭してもらたうめに、罰として激しめにいきますぞ(笑)」
和江「うふ…♥おてやわらかに…」

パン!パン!パン!パン!

和江「ぁん!ぁん!ぁん!ほ、ほんとにはげしい…でも、素敵…♥」


坊主「お?隣も静かだったけど、始まったようですな。こっちもペース上げますぞ」

パン!パン!パン!パン!


ぁんあんぁんぁん♥

さて、美紀さんが絶頂を迎えていよいよ今度はさとみさん
しかし自分の番を待てなかったことで、ちょっとだけ説教されています

「いつも思うけど、あたなはちょっとこらえ性が足りませんな」
「は、はぁ…でも…」


「でもじゃない。ほら、今日もふんどしが緩んでる。女陰が丸見えではないですか。こういうところに気の緩みが出るんですぞ」
「すいません…」
「ちょっと見せてみな…あぁ、乳房が邪魔で見れんわ。ちょっと、自分で持ち上げて、ほら」
「あ、はい…」

右の乳房を持ち上げて陰部を見えやすくするさとみさんです

「ふむ…色は…あいかわらず、いい艶をしておりますな。元陸上選手だけある」
「ありがとうございます…」


「しかし、今日は戒めの意味も込めて、いつもとちょっと違うことをしますぞ。ほら、またがって。半分だけ挿入したら動いたらいけません」

ちゅぷり…

「ん…」 まさに生殺し状態


「あの…どうしても腰が動いてしまいます…」
「我慢です!」

もじもじ…

愛液だけがボタボタと溢れ落ちます

「どうですか。安易に快楽を得ようとしてはいかんのです。わかりますね?」
「はい…わかりましたから…もう…」


「おーし、ばっちこーい!!それそれそれそれ~!」
パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!
「ぁん!ぁんあんぁんぁん!♥!」

 

猛烈に腰を動かすさとみさんです

引き締まった脚でがっちりと絡めるさとみさん

「う…くっ…ちょっと」

さすがの怪力坊主も苦しげです

 

さて、こちらは数日後の美紀さん(2人の小学生の娘がおります)
和江さんと同じジムへ通っています

和江「ねえ、この後ランチいかない?」
美紀「あー、ちょっと用事があるの、ごめんね」
和江「(ふーん…なんか最近、つきあい悪いのよね…)」


和江「ねえ、コーチの岡田さんとはどうなってるのよ」
美紀「どうって…一回ランチに行っただけよ…」
和江「ほんと~?会員のみんな、けっこう怪しんでるわよ~?」


美紀「そんなぁ…なんにもないわよ…」
和江「あなたはシングルマザーだけど、岡田さんは既婚者なんだから。ダメよ、事件にしちゃ」
美紀「わかってるわよ…」

そしてジム終わり
待ち合わせして合流する美紀さんと岡田コーチです

「…ってこと言われちゃったのよ。気を付けないとね」

乳房をブルンブルンと振って歩く美紀さんです

「うーん、じゃ、今日は隣町のホテルへ行きましょうか。あそこならバレる心配ないし」


岡田「おっ…今日はいつもより…濡れ方が尋常じゃないですね。なんかあったんすか」


美紀「んっ…♥ あなたが上手だからよ…それより岡田さん、若い子にも手を出してるって…はぁん♥」
岡田「ええ?はは、まあ、噂でしょ(笑)それより楽しみましょうよ。ココかな、ほら♪(クチュン)」
美紀「ぁはん♥」
岡田「おし。じゃ、この体勢のままいきますよーよいしょっと」


パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

という2人のセックス事情でした

 

つづく♪

 

次回は娘の婚約者と肉体関係にある和江さん40歳のお話です

結婚のあいさつのために初めてお宅へお邪魔したときに一目ぼれしてしまった婚約者の男。それに気づかない奥様・和江さん

和江「あら、はじめまして。どうぞおあがりになって」

みんなで温泉旅行へいったとき、〝事件〟は起きました(笑)

和江「あ、ちょっと……」

そしてついに…

和江「ぜったい秘密にするって約束できる…?」

 

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