こちらのお話の続きです
あのセックス寺へ奉納する女神輿はいよいよ明日。 担ぎ手のむっちりママさん達がふんどし姿で尻を丸出しにしながら街を練り歩き、それを見に全国から大勢の人が訪れます
大盛況の中で女神輿を終えたママさんグループ
中でも越してきたばかりの千秋さんは大変ご苦労さんでしたということで
ねぎらいのお酒がふるまわれています
「いやーおつかれ、おつかれ。まぁ、一杯いきましょう」
「あ、どうも…」

「ほんで、この後のお寺のことなんだけどね」
「あ、そのことでしたら私、申し訳ないですけど遠慮いたしますね。主人もおりますし…」
「いやいやいやいや、そういうわけにはいかんよ。ま、こっちで手筈はつけといたから」
「手筈…」
「うん。もう少ししたら寺から担当の坊さんが迎えにくるから。縁側のとこで待っててよ」
「はぁ、でも……」
「まぁまぁ、グッといって、グッと。心配しないでも若くて上手な坊さんを頼んでおいたからさ(笑)」
「そんな…上手って…」

言われた場所へいくと、さっきまで一緒に神輿をかついだ40歳の和江さんがいました
和江「あらぁ、千秋さん」
千秋「はぁ、なんかここで待ってろって」
和江「うん、お寺から迎えに来るから、わたしも待ってるのよ」
千秋「あの…それなんですけど、私…結婚もしてますし…」
和江「なにいってんの、私だってそうよ(笑)まあ、心配しないでいいから」

そこへ現れた一人の坊主
坊主「(おっと…2人ともいいお尻してますな(笑))あの~~寺からお迎えに参りました」

和江「あらぁ、かわいい子じゃない~、千秋さんラッキーじゃん(笑)」
千秋「そんな…」
和江「あなたハーフ?」
坊主「はい。父がアメリカ人でして」
和江「へーーー お名前は?」
坊主「吉田健一です」
和江「めっちゃ日本人じゃん!」
坊主「あ、僕、日本を出たことなくて英語も喋れないんですよ」
和江「……なんか、芸人にも最近そういう人多いよね。ま、よかったじゃん、千秋さん」
千秋「でも……」
坊主「じゃ、参りましょう。外に車とめてますんで」

坊主の吉田「いやー今日はおつかれさまでしたー」
千秋「はぁ…あの、わたし、お経だけあげてもらって、すぐ帰りますので…」
吉田「ははは(笑)そういわないで」

吉田「しかし、千秋さんは胸おおきいですねー」
この寺はセックス寺と呼ばれるだけあり、性的な修行が多く
性に関する話がタブー視されておりません。このようにバシバシ口にするので
慣れてない人は戸惑うようですが、普通のことなのです

千秋「は…?はぁ…(もう…なにそれ)」
吉田「いくつくらいから大きくなったんですか?」←すぐ聞くー
千秋「…中2くらいからです…」←答える人
吉田「その、ふんどしですか。それも食い込みがすごいですよねー」
千秋「え…?!」
吉田「食い込みですよ。性器の中に入り込んでる感じですもんね。ふんどしというより、紐パンみたいになってません?」

千秋「あ、これ、生地が特殊な布製で、湿気を吸うと収縮して細くなるんで、動くと食い込みやすくなるんです…」
吉田「ああ、神輿で汗かいたから」
千秋「ええ…」
千秋「(って、なんで私そんなこと説明しなきゃならないのよ…)」

吉田「なるほどねー。いや、実は今日、僕も祭りを見に行ったんですよ。そしたら、たまたま奥さんを見かけましてね。なんか、ヘアピンか何か落としませんでした?」
千秋「…ああ、はい、そういえば」

吉田「それを拾ってたでしょう。あんとき真ん前にいったんですよ。それで拾おうとしてしゃがんだとき、ふんどしが思いっきり食い込んでるのを見てしまいましてね、ははは(笑)」
千秋「…あぁ、そうでしたか…」
吉田「えーーと思って(笑)なんでかなーと思って(笑)そんで、できたら今夜、奥さんのお相手するの、僕がしたいなーと思いましてね(笑)」
千秋「……」
吉田「そんで寺で、誰が行く~ってなって、わたし立候補して、そんじゃおまえ行ってこいって話になりましてね」
千秋「そうなんですね…(ってなんのはなし?)」

吉田「いやーそうかー。湿ると収縮して食い込むってわけか、いいこと聞きましたー」
千秋「はぁ…」
吉田「あれえ?でも、それこそ今、さっきより食い込んでません?」
千秋「そんなこと…(やだ…ほんとだ…)」

吉田「なんか湿るようなことが……あ、そうか(笑)ははは。これから寺いってなにされんだろうみたいな(笑)?いわゆる期待?」
千秋「ち、ちがいます…!(ぁん…でも、どんどん食い込んできてる…)」

吉田「いやーなんか、期待されてますかねー僕(笑)がんばっちゃおうかな!」
千秋「いえ、わたし帰りますから!」
吉田「はいはい、まあ、風呂だけでも入ってってください、寺の風呂いいですよ。宿坊のお客さん向けの良い露天風呂がありますから」


吉田「じゃ、お風呂へどうぞ」
千秋「まったくもう…きゃ!な、なに?」
吉田「いえ、お召し物をお預かりしますよ、はい脱いで脱いで」

千秋「なんで…女風呂ですよここ!」
吉田「女風呂なんてないんですよ、うちの寺は。風呂は全部混浴なんで。ほらぁ、あんまり動くから、さっきより食い込んでますよ(笑)もう割れ目に食い込んで見えなくなってるじゃないですかー(笑)」

吉田「じゃあ、ここへどうぞ。座ってください」
千秋「座ってって…(え…なにこのおチンチン…丸太みたい…)」

吉田「ほら、早く。僕のこれを股に挟む感じで座ってもらえれば」

吉田「で、右手で亀頭をしっかり握ってください。そうそう、これが一緒に入浴するときの基本スタイルですからね、こうしながら悩み事とかをお聞きするわけです。覚えておいてくださいね。これから担当坊主として何度も入ることになりますんで」

千秋「入りませんから…」←と言いながら座って亀頭を握るママ
吉田「どうですか、僕の亀頭、おっきいでしょ。奥さんのこぶしくらいありますね。それを握りながら、もう、自由に股間とかにこすりつけてもらっていいですからね」
千秋「(……なにそれ…意味わからない…)」

といいつつ時間は過ぎていきます
吉田「へ~ 旦那さんは大学の先生なんですね~だいぶ年が離れてますよね」
千秋「ええ、わたし、生徒だったんで」
吉田「なるほどー!教え子に手を出した教授さんか~(笑)で、EDであると」
千秋「…ええ、まぁ…」
千秋「…んっ…ふっ…ん…♥」
吉田「(お…もう準備できたかな)あ、奥さん、じゃあそろそろ上がりましょう。部屋へ案内しますから」

吉田「さ、じゃぁ、ふんどし外しますから、そこへ横になって。よいしょっと…」
千秋「(ぁぁ…もう、なんでこうなるの…?)」
吉田「あれあれ?」

ぬちゃぁ~~~♥
吉田「うわ…奥さん、分泌液がだいぶ…(笑)えらいことになってますよ(笑)」
千秋「(恥ずかしい……)」

吉田「だいじょうぶだいじょうぶ(笑)じゃ、もう準備OKってことで、いきなり最初から強くいきますよ~」

吉田「ほら、ハチマキなんか外して。髪もおろしたとこみたいなー(笑)」
千秋「あ、ちょっと…」
吉田「おっしゃ、第一部、スタート~♪」

グチュン!グチュン!グチュン!グチュン!
千秋「あ…あの…もうちょっと優しく…」
吉田「ダメダメー。もう奥さん、ココは準備OKになってますから(笑)C学生やK校生じゃないんだから甘えちゃダメー(笑)ほらほらほらほら~!」
千秋「あっ、あっ、あっ、あっ」

数十分後…

吉田「ほらほらほらほら!どんどん強くしていきますよー!ほっ、ほっ、ほっっと(笑)」


さらに30分後…

吉田「ふぅ~…じゃ、ちょっと休憩にしましょう。ん?あ、これ?気になる感じですか?」
千秋「はぁ、はぁ、はぁ……い、いえ、別に…」

吉田「いやいや、どうぞどうぞ♪ 自由に握ってみたり、匂いを嗅いでみたり、舐めてもらってもいいですよ。だってこれ、もう奥さんのもんですから(笑)」

千秋「わたしの……」
おそるおそる、吉田のイチモツを握ってみて、その弾力を感じる千秋さん
千秋「(かたい…おっきぃ…)」
年の離れた夫のソレとは次元の異なる形状と大きさ
握り始めたらいつまでも離さないおっとり奥さんです
さて、そのころ。寺ではちょっとした〝事件〟が起きておりました
千秋さんの夫である大学の先生が千秋さんを迎えに自治会の集会所へ来たのでした
千秋さん、おつきあい程度でお酒飲んだらすぐ帰るつもりだったので
旦那さんに迎えにきてくれるように頼んでいたのです
教授「あのー千秋は…」
男A「え…あ、旦那さん?あぁ、ははは(笑)」
男B「千秋さんなら寺へ行ったよ」
男A「あ、バカ…シーだよそれ」

教授「寺…?」
男A「いやほら、祭りの後で、なんというか、神輿の後は必ず護摩を焚いてもらってですね、まあ、なんだ、儀式というか」
教授「そうでしたか。いや、迎えを頼まれてましてね。で、何時頃戻りますか」
男B「何時って、朝まで…」
男A「だからバカ!おまえは黙ってろ!あのーーーま、一杯どうぞ」
教授「いや、わたし車で」
男B「だ、代行を呼びますから、自治会の会費で。まあどうぞどうぞ!」
数十分後
A「へー子どもはいないんですか。先生まだ頑張れるでしょ~」
教授「いやーもうそっちのほうはすっかり…(笑)妻もそんな気はないですから」
B「…ですかねえ…」
教授「もう2人でガーデニングとかですね、共通の趣味で仲良くやっております」
A「ほぉ…ですか…じゃ夜のほうはもう」
教授「ないです、ないです(笑)妻ももうそっちは興味ない女で」
B「へ~……(AとB、目を合わせる)…ままま、飲んで飲んで(;´∀`)」
そのころ、お寺では…
千秋「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ…♥」


吉田「休憩を挟んだら急に動き良くなりましたねー奥さん(笑)どんどんいきますよ~♪」
吉田「どうです?いい町でしょ、ここ。旦那さんそんなんなら、明日から好きな時に寺へおいでなさい、わたしいつでもお相手しますんで。ね?」
千秋「んっ、んっ、んっ、んっ…♥ 来ません…今日で最後…ぁはん♥」
吉田「あ、まーだそういうこと言うか。じゃ、本気だしちゃおかな…今まで突いてなかったとこ、思いっきり攻めちゃお。いきますよ~」

グシュン!グシュン!グシュン!グシュン!
千秋「あぁ~~~~ダメ…ぁっ…ぁあん♥」
教授「いやぁ~もう老夫婦みたいなもんですわ(笑)のんびり夫婦でしてね~」


パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!





吉田「旦那さん、教授だから土日は家にいるんスよね。ん~…じゃぁ、土日と平日どっちが寺に来やすいすか?」
千秋「ぁん!ぁあん…」
吉田「ほらぁっ!どっちだよオバサン!」
千秋「…あっ…ん……平日です…」
吉田「ですよね~♪ じゃ、とりあえずこちらで勝手に月水金で仮予約しときますんで。週3くらいで通ってください」


千秋「はぁん♥」
吉田「お、またイったかな(笑)奥さん、これからよろしくっす~」




ということでした おしまい(^^♪
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