こちらのお話の続きです。
及川との関係が続いている34歳の人妻・麻衣さん
今日はホットヨガのジムで身体を動かし、心地よい疲れを感じながら家路につこうというところ。スタッフの鈴木君から声をかけられます
鈴木「麻衣さん、ちょっとまってください」
麻衣「……鈴木君…」
鈴木「最近、冷たいじゃないですか…僕のこと嫌いになったんですか?」

実はこの2人、練習終わりにみんなで飲もうということになり
その流れでホテルへ……。以来、3回ほど関係を持ったのでした
麻衣「嫌いもなにも…わたし、結婚してるのよ…」
鈴木「そんなこと……」
麻衣「で、なにしてるの…?」
鈴木「麻衣さんの大きなおっぱいを揉んでいます…悪いですか…?」
麻衣「だめよ…」
鈴木「今日、もうみんな帰るので、俺と麻衣さんだけです。スタッフの仮眠ルームにいきましょう。そこで……」
麻衣「ねえ、こないだ股間のストレッチしたとき、おチンチン出てたの、あれ、わざと…?」
鈴木「…はい、あれは僕からのサインです」
麻衣「ダメよもう、あんなことしちゃ。みんなにも気づかれるし…」
鈴木「気づかれなければ、いいんですね」
麻衣「そうじゃなくて……」

鈴木「じゃ、キスだけ」
麻衣「もう…それしたら、帰るからね…」
んむちゅぅ~♥
麻衣「(ぁん、もう…若いからキスも激しい…)」
59歳の及川はもっとねっとり、ゆったりとしたベロチューで麻衣さんを翻弄します
でも若い鈴木の不器用で激しいキスも、34歳の人妻には新鮮です

そしてなにより、この引き締まった固いお尻…
麻衣「(ぁん…かったい…鍛えてる…やっぱり若いのね……)」
及川の老いた肉体とは違います。鈴木の鍛え上げられた臀部を手でしっかりと味わいながら、麻衣さんは次第に興奮しはじめます

ご覧のとおり、濡れた股間はスカートに大きな染みを作り始めています
鈴木「(ング、ムチュ)は、話をするだけですから、休憩室にいきましょうよ。なんにもしませんから」
麻衣「(ムチュ、ング)ん…約束よ…すぐ帰るからね……」

しかし30分後
麻衣「ぁん!ぁん!ぁん!…う、ウソばっかり…鈴木君の嘘つき……」
鈴木「はっ、はっ、はっ…そんな、自分が一番はげしく動いてるじゃないですか…」

そして絶頂

麻衣「はぁ、はぁ、はぁ…もう、ウソつきなんだから…」
鈴木「…ふふっ…」
麻衣「なに?どうしたの?」
鈴木「あいかわらず、剛毛ですね(笑)毛、ボーボーじゃないですか」
麻衣「あ…もう…そういうこというわけ?」
鈴木「でも俺これ、好きなんですよ…どんだけこの、ふわふわ剛毛を触りたかったか…これでオナニーできますから俺」
麻衣「バカね…」

鈴木「また会ってくれますよね」
麻衣「だめよ…これで最後。っていうか、シーツだいぶ汚しちゃったけど…ごめんね」
鈴木「あぁ、大丈夫。汚れリネンは業者に出すだけなんで。また次もいっぱい出してくださいよ(笑)」
麻衣「次はないから!」
鈴木「ははは(笑)じゃ、シャワー浴びてきてください。俺、部屋かたづけておきますんで」
麻衣「そうね…(くつろいでる場合じゃないか)」

麻衣「ふぅ~…やっちゃったな…流されやすい性格なのかしら、わたし…でもこれでもう…」

鈴木「ちーーっす。いやぁ~つかれましたね~」
麻衣「きゃ!ちょっと!」
鈴木「なんですか(笑)さっきまでエッチしてたんだから」
麻衣「それはそうだけど…ここ、女用の…人が来るよ??」
鈴木「あーもう誰もいないんで。だいじょうぶ。さ、もう一回しましょう
麻衣「バカ!もうなにいってんの」

麻衣「も~ いつからそんな不良になったの、鈴木君は…」

鈴木「麻衣さんに甘えてるだけです…大好きなんです…」
麻衣「バカね…」

麻衣「でももうわたし時間ないから」
鈴木「じゃ、太ももかしてください。それで充分ですんで」
麻衣「え、これで、イケるの…?」
ゴシュゴシュゴシュゴシュ・・・・

鈴木「おぉ~…きんもち、いい・・♥ いく…」
麻衣「(ぁん…擦るからわたしまでちょっと…)」
鈴木「んっ…いくっ…」
ドピュピュぅ!

麻衣「…ぁっ…ねえ、いっぱい出てきた…」
鈴木「はぁ、はぁ、はぁ、出ますよそりゃ…」
気持ちよくなった鈴木君はそのままいびきをかいて寝てしまいました
麻衣「ねえちょっと。もう…ジムの鍵締めるんでしょ。こんなとこで寝ないでよ」
鈴木「くかーーーっ…」
麻衣「もう、おばさん……イタスラしちゃうぞ…?」

なんてこと言いながら、鈴木のチンコをしっかり握りしめる麻衣さん
麻衣「まだこんなカチンコチンで、どういうことなの…?バカね…」
鈴木の顔をしげしげと見つめる麻衣さん
麻衣「はぁ~…きれいな顔…かわいい…」
股間がジュンっっとしてしまう麻衣さんでした
次にまた迫られたら断ることはできないでしょう
それから数日後

「もう最後だからね」とか言ってた麻衣さん
なんと今日は、鈴木君の住むワンルームマンションへご飯を作りにきています
麻衣「ねえ、お皿はどこ…あ、ここか」

麻衣「ん?ちょっと…なに見てんの?エッチ…あっちで待ってなさい」
鈴木「はーい(笑)」



麻衣「もう…こんなオバサンの体を見てなにがたのしいのよ…」
鈴木「素敵ですよ(笑)」

鈴木「いただきまーす…って、あれ、麻衣さんは?」
麻衣「ダイエットでいま一日一食なのよ…ほら、お腹もこんなに肉ついちゃって」

鈴木「そんくらいのほうがいいっすよ。ンまい!」
麻衣「それはよかったわね。じゃ、そろそろ帰るわよ」
鈴木「えーーーー。終わったら…
麻衣「ダメよ、それはダメ。絶対に。ケジメが大事なの」
鈴木「ちぇ…じゃ、オナニーでもしますよ。つまんないな」
麻衣「はいはい、そうしなさい。じゃね」

しかし、その30分後…

鈴木「はぁ、はぁ…じゃ、挿れますよ…(ヌチュ)先っぽ、入りましたよ…」
麻衣「んっ…はんっ…」
↑
やってんじゃねえか

ブブブブっ……(スマホの呼び出し音)」
スマホのディスプレイには「教育委員会」の文字が表示されます
麻衣「(あ…及川さん…)」

及川はいつものように旦那の留守を見計らって麻衣さんとセックスするために家に行ったのですが(注;及川は合鍵を持たされております)、誰もいないので電話をかけてきたのでした
鈴木「教育委員会…? 娘さんの関係ですか?」
麻衣「う、うん…多分…」
鈴木「じゃ、待ちますよ。出てだいじょうぶですよ」
麻衣「え、うん…」
鈴木「(おや…なんか変だな…)ねえ、誰なんすか、そいつ」
麻衣「え…」
鈴木「変だと思ったんですよ、こないだエッチした時も、前としかたが違ってたし…誰かいい人がいるんでしょ!」
麻衣「そんなこと…」
鈴木「教育委員会の誰か、イケメン職員といい関係になってるんじゃないですか!」←いえ、59歳です

鈴木「くそお~~~!!麻衣さん!俺だけをみてください!」
バチュンバチュンバチュン!!!!
麻衣「ぁん!ぁん!ぁん!ぁん!…ちょ…強い…もっとやさしく…」
というわけで、気づいたらセフレ2人に囲まれていた人妻・麻衣さんでした

おしまい
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